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こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「100万円の女たち」10話放送されましたね♪

 

前回9話では、慎の家が全焼させられ、ついに美波までも犠牲となってしまいまいした(泣)

美波の半生が描かれていただけに、悲しき回となりました。

 

そして今回10話では、ついに招待状の送り主が判明するようです!

果たして、招待状の送り主は誰なのか!?

10話ではどんな展開が待っているのでしょうか!??

 

ということで「100万円の女たち」10話についてネタバレしていきたいと思います(^^♪

 

ドラマ「100万円の女たち」10話予告動画ネタバレ♪

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それでは、ドラマ「100万円の女たち」10話の予告動画あがりましたので、載せますね(^^♪

果たして、10話の予告動画はどんな感じでしょうか!?

10話の動画はこちらになります♡

(「100万円の女たち」予告動画)

 

10話では、家が燃やされたことにより慎と女達はもとのバラバラの生活に戻るようです。

その中で慎は招待状の送り主の正体に辿り着くようですね!

どうやって慎は招待状の送り主に辿り着くのでしょうか!?

 

ということで、さらに詳しく10話のあらすじに迫っていきましょう☆彡

 

ドラマ「100万円の女たち」10話あらすじ&みどころネタバレ♪

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それではドラマ「100万円の女たち」10話のあらすじとみどころについてネタバレしていきたいと思います(^^♪

果たして、10話ではどんな展開が待っているのでしょうか!?

「100万円の女たち」10話あらすじ&みどころネタバレ・スタート~!!

今回は明日にでも結婚したい、アニーちゃん、ナナちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

 

慎と女達は解散し、バラバラの生活へm(__)m

アニー:それじゃあ、10話のあらすじとみどころについて書いていこう♪

前回9話で慎の家は招待状の送り主によって召喚された黒ずくめの男達のてによって全焼された。

ナナ:しかも、美波を葬る形で家は焼かれることになった。

アニー:本当に残酷な招待状の送り主。

ナナ:いや~もうあり得ないよね~m(__)m

完全にサイコパスって感じだよね(^_^;)

アニー:これによって慎は家を失くし、女達とはバラバラの生活に戻ることになるんだね。

ナナ:慎は小説での成功を手に入れたけど、大切な人を失ってしまった。

アニー:この中で一人の生活に戻るって相当しんどいね(泣)

ナナ:果たして、慎は一人の生活に戻り、どうなっていってしまうのか??

要チェックだね♪

 

慎と花木ゆずが対談!?

アニー:慎はこんな状況に追い込まれてボロボロの状態にも関わらず、花木ゆずとの対談が組まれてしまうみたいだね(^_^;)

ナナ:しかも、予告動画見てると背景には、菜々果の写真?絵?が飾ってあるから、菜々果のことを題材に語り合うっぽいよね(;^_^A

アニー:花木ゆず、デリカシーの欠片もない男だねm(__)m

ナナ:しかもこの対談は花木ゆずの申し出によって実現されるものみたいだからね(;´Д`)

アニー:しかも当然森口も関わってるみたいだしねm(__)m

ナナ:最悪な人間によって仕組まれた対談だね(^_^;)

アニー:果たして、この対談はどんな話になっていくのか?

見たくはないけど、要注目(苦笑)

 

慎、ついに招待状の送り主に辿り着く!果たしてその犯人とは!?

アニー:そして、今回10話でついに招待状の送り主が明かされそうだね!

ナナ:慎は女達とバラバラの生活になった後にみどりと会って、実際に届いた招待状を見せてもらうことが出来るみたいだね。

アニー:その招待状の実物を見たり、みどりから話を聞いたりして、慎は招待状の送り主の正体に辿り着くようになるのかな?

ナナ:いや~ついにこの犯人がわかる時がきたか~(^_^;)

って、この予告動画見てるとみどりに慎は招待状見せてもらってるってことは、もしかして、ひとみか佑希が招待状の送り主ってことかな??(^_^;)

アニー:はっ!そうなるか(;’∀’)

今や残るはひとみと佑希とみどりしかいないもんね(;^_^A

ナナ:とうとう「100万円の女たち」もクライマックスを迎えてきたね!

アニー:「100万円の女たち」がどう結末を迎えていくのか要チェックだね☆彡

(参考:「貴族探偵」公式サイト)

 

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ドラマ「100万円の女たち」1話から10話(最新話)までの見逃し配信を見る方法♪

douga

ドラマ「100万円の女たち」ですが、こちらはNetflixとテレビ東京の見逃し配信で見ることができます♪

テレビ東京の見逃し配信では、ドラマが地上波で放送されてからの1週間は無料で見ることが出来るんですね♪

 

なので、録画忘れた!っていう心配も要りませんし、仕事やお出かけで帰れなかったりしても安心して見れるのでイイですよね~♪

また、この1週間のうちの見逃し配信についてはNetflixへの登録はしないでも見れるので使いやすいですね♪

 

もし、1週間以内に見れなかった~という場合には、テレビ東京の見逃し配信に登録すれば、過去の放送やフジテレビでの今までのドラマだったり映画やアニメなども見ることができます♪

 

ただし、ドラマ「100万円の女たち」に関して言うとこちらはNetflixのオリジナルドラマになりますので、Netflixが先に配信されてから、その1週間後にテレビ東京で放送になりますので、最新話をすぐに見たいという方は、Netflixへの登録をオススメします♪

 

Netflixでは、「恋アニ」でも取り上げてる「テラスハウス-ALOHA STATE」もNetflixで配信中です♪

Netflixは、一番安いベーシックコースが月額650円(税抜)で見放題になってます☆彡

今なら初月に関しては特典として無料となっていますのでお得に見れます♪

そんなNetflixへの登録はこちらからできます♪

Netflix

ドラマ「100万円の女たち」10話ネタバレ&感想♪

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☆ネタバレ追記!(2017年6月9日)

それではドラマ「100万円の女たち」10話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信見てからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

それではいきます!

「100万円の女たち」10話ネタバレ&感想Go!!

 

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10話ストーリーダイジェスト♡

〇燃え盛る慎の家m(__)m美波は一人目を閉じて炎の中でその生涯を終えた。

〇花木ゆずは森口に慎と対談できないかお願いする。

→森口はさすがにビビった(;’∀’)

→その番組の放送タイトルは、”開菜々果追悼企画~週刊誌が報じた男vs最後の夜を共にした男。世界的大女優が選んだ本物の才能はどちらの小説家か?”

〇慎と女達は警察で取り調べにあう。

→美波のアクセサリーが焼け跡から発見された。

→慎は美波のことについては何も知らないと答える。

→警察は菜々果の時も慎は何もしらなかったね~困ったと答えた。

→慎は自分を責めた。

→飼い猫が保護されていた。

→美波のアクセサリーを見て慎は崩れ落ちる。

〇慎と女達は焼け跡の前に立った。

→慎はみんなどうするか?聞く。

→佑希は夫の元へ。

→ひとみは自分の家へ。

→みどりはとりあえずどこかへ。

→慎はしばらくはホテルにでも泊まると語る。

→みんなバラバラの生活に戻ることに。

〇桜井は慎が泊まるホテルに来た。

→慎はしばらくはこのホテルで小説を書くという。

→まずはあの家があった土地を処分した後、アパートを借りると語る。

→必要最低限のスペースにして、誰とも暮らさないでいいようにしたいと。

→桜井は慎に森口の番組で”菜々果の追悼企画”ということで花木ゆずと対談の話が来てると話す。

→慎は断ることを桜井に告げ、桜井もそのことを了承した。

〇みどりは漫画喫茶にいた。

→みどりの元に砂子が現れた。

→美波からの遺言をみどりに渡した。

〇ひとみは実家に戻っていた。

→本当にこれで良かったか写真の中の父に尋ねた。

〇佑希は旦那のもとに行き、”楽しい半年間だった”と告げた。

〇慎とみどりが喫茶店で会う。みどりからの呼び出しだった。

→美波からの遺言を慎に差し出す。砂子もそこにいた。

→美波はみどりに遺産の全てを託すとあった。

→みどりは”美波は自分が亡くなることを知ってたんじゃないか?”と慎に語る。

→美波は亡くなる前に砂子への退職金を払い、みどりが成人するまでのサポート料金を用意していた。

→真犯人については書いてなかった。

→みどりは砂子のサポートを最初は断ったが、美波から”人は甘えることが必要”との言葉を思い出して受け入れた。

→慎は招待状のことを聞いた。

〇明かされた招待状の中身!→個別に書きますね♪

〇慎は桜井に電話をする。

→花木ゆずとの対談の件を受け入れることを伝えた(^_^;)

〇慎はほたると会う。

→慎は決着をつける為、もうここにはこないと語る。

→ほたるはそんな慎を励ました。

→慎はほたるに本当の名前と年齢を聞いた♪

→こじまあいこ、28歳とのことだった☆彡

→慎は自分が出会った人のことをちゃんと知って置きたかったとのこと。

〇森口のネット番組において、慎と花木ゆずの対談が開始!→個別に書きますね!

〇慎、ついに招待状の送り主と対峙!!その犯人とは!?→個別に書きますね!

 

10話FIN♡

 

10話の注目シーンに迫っていこう♡

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明かされた招待状の内容とは!?

アニー:それじゃあ、10話の注目シーンをネタバレしていこう♪

まずは、今回招待状の内容が明らかになったね☆彡

ナナ:運命をスタートさせた招待状(^_^;)

みどりが慎に明かした(^^♪

アニー:みどりが慎に明かした招待状の内容とは以下の感じ☆彡

  • 女達の素性が全て調べられてあり、あなたが必要だというメッセージで始まった。
  • 慎の経歴(出身地から学歴、交友関係など、小説に関すること、家族のこと)が全て書いてあった。
  • 入居の条件として毎月100万円払うこと。
  • 慎に自分の身分を明かさないこと。
  • 慎を部屋にいれないこと。
  • 命を失う可能性があること。

ナナ:この内容だったんだね(^_^;)

アニー:それを知って、慎はさらに自分を責めた。

”自分が鈍かったせいで菜々果と美波が犠牲になってしまった”

”毎月100万円もの家賃を払いながらも、気付いてあげられなかった”

”もっと早く気付くべきだった、自分の傍に招待状の送り主がいたということに”

ナナ:慎はそう自分を責めながらも、決意を固めた感じだったね(^_^;)

アニー:招待状の犯人と向き合う感じだね(^_^;)

ナナ:果たしてどう慎は犯人と向き合っていくのか!?

 

慎と花木ゆずの対談が開始!その全貌はいかに!?

アニー:ついに森口のネット番組において、慎と花木ゆずの対談が開始されたね!

ナナ:いや~つくづく花木ゆずのこと嫌いになったわ(^_^;)

アニー:嘘で絡められた花木ゆずの発言だったからね(;´Д`)

ナナ:花木ゆずは菜々果が花木ゆずの小説を”上質なポエムのようだと評した”と真っ赤な嘘をつく(^_^;)

アニー:”女優として共感を示してくれた。

もう一度菜々果がスクリーンの中で輝くのを見たかった”

とも語った(^_^;)

ナナ:それに対して慎は、菜々果は自分が演じることがその役にとって一番だと思えるものを演じたいと語ったことを話した。

アニー:それについて花木ゆずは”ボクの「セカイロン」のことですね”と言うが、慎は否定。

あえて慎はその理由には答えない(^_^;)

ナナ:花木ゆずはそんな慎に”ただの嫉妬か”と言いここから舌鋒を鋭くして慎にあたっていく。

”何で小説を書くんですか?”

との菜々果からの問いについて花木ゆずと慎はそれぞれの答えを言う。

アニー:花木ゆずは、”小説を書くことが自分の使命である”と。

そして、慎は”小説が好きだから”と♪

ナナ:そんな慎に花木ゆずは、

”そういうことは勝手に日記帳にでも書いて下さいよ”

とディスる(^_^;)

さらに、”表現の世界舐めるなよ”と(;´Д`)

アニー:完全に花木ゆずが菜々果から言われたことじゃんね(^_^;)

ナナ:そうなんだよね(;´・ω・)

花木ゆずはさらに止まらず言う。

”だからあなたの小説は売れなかったんじゃないですか?”

”今、売れてるのは単なるスキャンダルに過ぎない、違いますか!?”

アニー:う、うっざー!!

ナナ:マジで花木ゆず最悪(^_^;)

でも、慎は菜々果の写真を見て勇気を出して花木ゆずに言う。

”自分は好きだから小説を書き続けてこられたんだと思う”

”世の中には人の数だけ価値観があります。

その中には少しだけど、ボクの小説を楽しみにしてくれてる人がいる”

アニー:きっと慎の中には女達の姿が浮かんでるんだよね♪

ナナ:そうだね♪

そんな慎に花木ゆずは、

”それは世間の評価から逃げてるだけじゃないんですか?

好きだからって曖昧な理由で何の覚悟もなく。

それでプロって言えますか!?”

と聞く。

アニー:花木ゆずの悪意ある質問に慎は言う!

”曖昧なのはいけないことですか?

人は迷ったり悩んだりしてもいいはずです。”

ナナ:その慎の回答の後に、視聴者の反応を見たいと花木ゆずは言うんだけど・・・。

悲しいかな。当然のように視聴者は花木ゆずの肩を持つ結果に。

そして、花木ゆずはその結果を聞き慎に語る。

”作者が迷っていたら読者に明確な答えを提示することはできないんですよ”

アニー:でも、そう慎に語る花木ゆずに対して、慎は、

”答えがなきゃいけませんか?”

と反論!

それに対して、花木ゆずは、

”当たり前じゃないですか!考えるまでもない。”

と笑う(^_^;)

ナナ:でもここでついに、慎は結論を出す!

”よかった。

ボクは花木ゆずが考えもつかない小説を書いてるんだ”

と語った!!

アニー:この慎の答えは凄いいいよね!

そんな慎に花木ゆずは

”負け惜しみですか?”

って語るけど、ちょっと花木ゆずはダメージを静かにくらってるっぽい(^_^;)

ナナ:そんな花木ゆずは、

”これ以上は残酷なショーになってしまいそうですね”

と言って、最後に自分の小説「セカイロン」の映画化の番宣をするが、そのカメラの前に慎が立ちはだかる!

アニー:それは花木ゆずの番宣を邪魔したのではなく、招待状の送り主に向けてのメッセージを言う為だったね!

そして、慎は招待状の送り主にメッセージを送る!

”やっと気がついたよ。

君が嘘を付いていたことに。

今度はボクが君のことを招待するよ。”

ナナ:ここに来て、慎が招待状の送り主の正体に気が付いた!

アニー:そして、対談後の慎のホテル。

そこに来たのは一体!?

 

ついに慎は招待状の送り主と対峙!その犯人とは一体!?

アニー:ついに招待状の送り主が明らかになったね!

ナナ:ここまで事件を繰り広げたその招待状の送り主とは・・・!!

アニー:佑希が招待状の送り主だった!!!

ナナ:ま、まさか、あの佑希が招待状の送り主だったなんて(;’∀’)

アニー:ホテルにやってきた佑希は笑顔で慎と対峙(^_^;)

もはやその笑顔が怖すぎるm(__)m

ナナ:今回10話では佑希が犯人だと判明したところで終わったけど、次回11話では、佑希が何故こんなことを企んだのかについて語られるっぽいね(^_^;)

アニー:そして、本当の佑希の目的がそこで明かされる(;’∀’)

ナナ:果たして、佑希はどうしてこんなことをしたのか?

佑希は何をしようとしてるのか!??

詳細は次回11話をチェック!!

 

「100万円の女たち」10話ネタバレ&感想まとめ♪

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いかがでしたでしょうか?

今回の「100万円の女たち」10話では、佑希が招待状の送り主だということが明らかになりました(;’∀’)

いや~ついに送り状の送り主が明らかになり、「100万円の女たち」もクライマックスを迎えてきましたね(^_^;)

 

次週11話では、佑希が何故こんな行動に出たのかについて明らかになるようです!

果たしてどんな事実が明らかになるのでしょうか!?

次週11話も絶対チェックしていきましょう♪

 

ということで、以上、ドラマ「100万円の女たち」10話のネタバレ&感想でした☆彡

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

 

 

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