スポンサーリンク

 

 

 

100manen-no-onnatachi-11wa-netabare

こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「100万円の女たち」10話放送されましたね♪

前回10話ではついに招待状の送り主が正体を現しました!!

その犯人とはまさかの佑希でした(;’∀’)

 

そして、今回11話では、慎は佑希と何故こうしたことを企てたのかに迫っていくようです!

果たして、佑希は何を語るのでしょうか!?

そして、その果てにどんな結末が待っているのでしょうか!?

 

ということで「100万円の女たち」11話についてネタバレしていきたいと思います(^^♪

 

ドラマ「100万円の女たち」11話予告動画ネタバレ♪

100manen-no-onnatachi-saisyuukai-11wa-netabare

それでは、ドラマ「100万円の女たち」11話の予告動画あがりましたので、載せますね(^^♪

果たして、11話の予告動画はどんな感じでしょうか!?

11話の動画はこちらになります♡

(「100万円の女たち」予告動画)

 

11話では、慎が佑希を刺してしまうのか!?

慎が達之と同じ道を歩んでしまうのか!?(泣)

 

その全貌を知る為にも、さらに詳しく11話のあらすじに迫っていきましょう☆彡

 

ドラマ「100万円の女たち」11話あらすじ&みどころネタバレ♪

100manen-no-onnatachi-11wa-netabare

それではドラマ「100万円の女たち」11話のあらすじとみどころについてネタバレしていきたいと思います(^^♪

果たして、11話ではどんな展開が待っているのでしょうか!?

「100万円の女たち」11話あらすじ&みどころネタバレ・スタート~!!

今回は明日にでも結婚したい、アニーちゃん、ナナちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

 

慎、招待状の送り主と対峙!この事件の全貌が今語られる!!

アニー:それじゃあ、11話のあらすじとみどころについて書いていこう♪

11話では、この事件の全貌が招待状の送り主から慎に語られるね(;’∀’)

ナナ:前回10話でその招待状の送り主が佑希であることが判明した(^_^;)

アニー:まさかあの佑希が犯人だったとはm(__)m

ショックだわぁ~(;´Д`)

ナナ:誰が犯人でもショックだったね(^_^;)

アニー:佑希の口から何故こんなことを企てたのか?

どんなことが語られるのか要注目だね(;^_^A

ナナ:また、そもそも慎はどうして佑希が犯人だとわかったのか?

っていうことも気になるよね♪

アニー:予告動画の中で、慎が”あの時、嘘を付いたのがわかった”って言ってるけど、

その”あの時”がどの時だったのか?(;^_^A

めっちゃ気になる~!

ナナ:慎はどのシーンで佑希だと気づいたのかについても要注目だ☆彡

 

招待状の送り主を止められるのは慎だけ!?その結末とは!?

アニー:それで、予告動画見てると、かなり凄惨な映像が流れてる(;^_^A

ナナ:慎が達之が罪を犯した時のように包丁を突き刺しまくってるシーンだね(;’∀’)

アニー:佑希が、”私を止められるのは、あなただけです”と言って包丁を突き付けてる(;´Д`)

ナナ:そう言って、自分をやれって佑希は慎を試そうとしてる感じがあるよね。

アニー:それで、慎は最悪の結末を迎えちゃうのかな??

ナナ:いや~この結末は嫌だね~(泣)

なんとか、慎の頭の中の想像の世界であって欲しい(^_^;)

アニー:果たして、この問題のシーンが慎の結末となってしまうのかどうか??

11話要注目だね!!

 

それぞれの登場人物も動き始める??

アニー:慎と佑希の結末以外に、登場人物それぞれにも動きがありそうだね(^^♪

ちょっとそれぞれ見てみよう♪

花木ゆずは勝ち誇る??

ナナ:まず、花木ゆずは慎との対談で、何やら勝ち誇って飲みに行ってるっぽい(^_^;)

アニー:あの嘘八百の花木ゆずの対談(;^_^A

花木ゆずが言った慎へのディスりは菜々果に花木ゆずがそのまま言われたことだったけど、視聴者は花木ゆずの味方なんだよね~m(__)m

ナナ:悲しき世間って感じだね(;^_^A

花木ゆずの嘘が完全にバレることを期待してるわぁ(笑)

ひとみは千葉と対話♪

アニー:次にひとみは何やら千葉と語りあってるね(;^_^A

ナナ:恐らく、慎のことを語りあってるんだろうなって感じだけど、どんな内容なんだろうね?

アニー:花木ゆずを叩いといてっていう話だったら嬉しいんだけど(笑)

ナナ:それ期待しちゃうわ(爆)

アニー:完全にアンチ花木ゆずになってるね(笑)

ナナ:これはしょうがないでしょ(;^_^A

アニー:ひとみはどんなことを千葉と話してるのか要注目だね☆彡

 

みどりは砂子と何を話してるのか?

アニー:そして、最後にみどりだね♪

みどりは砂子と何やら話してるね☆彡

ナナ:みどりは美波から成人するまでのお金のサポートと砂子をみどりの使用人として配置した感じだね♪

アニー:みどりも砂子も美波から心からの優しさをもらった二人だよね(^^♪

それで、その美波は招待状の送り主によって葬られたm(__)m

ナナ:ってことは、二人はその招待状の送り主を逆に葬ることを画策したりするのかな?(;^_^A

アニー:砂子は裏の仕事もしっかりやってのける人物ではあったからね(^_^;)

そして、みどりはこの事件によって、ある意味美波のDNAを受け継いだ感じがあるしm(__)m

ナナ:みどりの新しい人生が始まろうとしてる感じがプンプンするね(^_^;)

アニー:果たして、みどりと砂子は何を話し合ってるのか??

要チェックだね☆彡

(参考:「貴族探偵」公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

 

ドラマ「100万円の女たち」1話から11話(最新話)までの見逃し配信を見る方法♪

douga

ドラマ「100万円の女たち」ですが、こちらはNetflixとテレビ東京の見逃し配信で見ることができます♪

テレビ東京の見逃し配信では、ドラマが地上波で放送されてからの1週間は無料で見ることが出来るんですね♪

 

なので、録画忘れた!っていう心配も要りませんし、仕事やお出かけで帰れなかったりしても安心して見れるのでイイですよね~♪

また、この1週間のうちの見逃し配信についてはNetflixへの登録はしないでも見れるので使いやすいですね♪

 

もし、1週間以内に見れなかった~という場合には、テレビ東京の見逃し配信に登録すれば、過去の放送やフジテレビでの今までのドラマだったり映画やアニメなども見ることができます♪

 

ただし、ドラマ「100万円の女たち」に関して言うとこちらはNetflixのオリジナルドラマになりますので、Netflixが先に配信されてから、その1週間後にテレビ東京で放送になりますので、最新話をすぐに見たいという方は、Netflixへの登録をオススメします♪

 

Netflixでは、「恋アニ」でも取り上げてる「テラスハウス-ALOHA STATE」もNetflixで配信中です♪

Netflixは、一番安いベーシックコースが月額650円(税抜)で見放題になってます☆彡

今なら初月に関しては特典として無料となっていますのでお得に見れます♪

そんなNetflixへの登録はこちらからできます♪

Netflix

ドラマ「100万円の女たち」11話ネタバレ&感想♪

100manen-no-onnatachi-11wa-netabare

☆ネタバレ追記!(2017年6月16日)

それではドラマ「100万円の女たち」11話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信見てからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

それではいきます!

「100万円の女たち」11話ネタバレ&感想Go!!

 

スポンサーリンク

 

 

 

 11話ストーリーダイジェスト♡

〇佑希の口から真実が語られる!→個別に書きますね!

〇花木ゆずと森口は出版社達と映像化の接待をする♪

→監督は必ずヒット作にすると言う。

→花木ゆずと監督は理屈が全てと語る。

〇花木ゆずの「セカイロン」の具体的な話に移っていく。

→主演はありむらまさみとのこと。

→菜々果がいないからこの人しかいないとのこと。だけど、花木ゆずは考えがあるからまた後日と言う。

〇ひとみは千葉にこれからどう生きて行けばいいか相談。

→ひとみは本とばかり向き合っていたから自立してないと語る。

→千葉は思うようにいけばいい。それが人生。悲しければ泣けばいいし、笑いたければ笑えばいい。とにかく自分の好きなように生きること。と千葉は語った。

〇みどりは砂子と話す。

→みどりは自分ひとりで生きて行くとのこと。高校をやめて自分一人で何か始めますと言う。

→そうした頑固なところ美波に似ていると砂子は語った。

〇慎はアパートに住むことに。

→慎は、達之の罪が無ければ、迷わず佑希を葬ったことと思い浮かべ、佑希に手を下してるイメージをする。

→慎は、何故女達はあの家に集まってきたのか?考える。

→美波は”人それぞれ価値観がある”と言った。しかし慎は今、自分の価値観が分からなくなってしまっていた。

→そこに誰かが来る。

〇慎の家に桜井が訪ねてくる。

→桜井は”シンプルな生活を選びましたね”と語った。

→桜井は慎に朗報を持ってきた!

→「漂う感情」を読んだ読者が他の慎の本も手に取ったことによって、他の3作品も増刷が決定したとのこと!

→慎の実力は本物とのこと☆彡

→話題性だけで読んだ人が過去作を読みますか!?と桜井は意気込み、そんな桜井に慎は”桜井が辛抱強くいてくれたから”とお礼を言う。

→桜井はその場で泣いた。

→桜井は”これからも一生、道間慎は小説家です”と語った。

〇佑希はみどりと会っていた(;^_^A

→佑希はいらないものを処分したりしていたと語った(;^_^A

11話FIN♡

 

11話の注目シーンに迫っていこう♡

100manen-no-onnatachi-11wa-netabare

〇慎、佑希と対決!佑希から語られたこの事件の真実とは!?

アニー:それじゃあ、今回11話での注目シーンについて見ていこう!

もう今回は佑希から語られるこれまでの事件の真実だよね(^_^;)

ナナ:もうそれしかないでしょ(笑)

アニー:それじゃあ、佑希から語られた真実について書いていこう☆彡

 

慎はどこで佑希の嘘に気付いたのか!?

アニー:まずは、慎はどこで佑希の嘘に気付いたのか?ってとこだね♪

ナナ:慎が佑希の嘘に気づいたポイントは、

”佑希が慎に達之のことを聞いた時だった!”

その理由としては、招待状には父・達之のことが書いてあったのに、佑希はあの時、自分で調べたと言ったんだよね(^_^;)

アニー:確かにそうだって感じだね(;^_^A

そして、それに菜々果が気づいてしまったって感じだったねm(__)m

 

佑希が語る命の値段、菜々果編(;・∀・)

アニーそれで、菜々果の話から衝撃的事実が明かされたね(^_^;)

ナナ:菜々果を葬る為のお金の値段についてだねm(__)m

アニー:うん(;^_^A

菜々果が佑希の正体に気づいたのは、慎の本を佑希は読んだことないと言った時。

それで菜々果は気づいた。

菜々果は招待状をもらった人間だったから、佑希のその言動がおかしいことに気づいてしまった(;・∀・)

そして、佑希に、

”どういうこと?あなたは一体誰なの?”

って迫ってしまったm(__)m

ナナ:それによって菜々果は亡き者にされてしまったわけだけど、佑希は自ら手を下すのではなく、そうした裏の業者を使って菜々果を葬った。

その時、業者に払った金額は、なんと!

”1億円!!”

菜々果の命は1億円の価値をかけられたってことだった(;^_^A

アニー:そんな佑希の発言に慎は、

”命に値段は付けられない”

と言ったけど、まさにそうだよね(;^_^A

本当、どんな世界だよって感じm(__)m

ナナ:さらに美波のことにも触れていく(^_^;)

 

佑希が語る命の値段、美波編(;・∀・)

アニー:佑希は美波についても発言をした。

佑希いわく、美波美波については、本当は消える必要なかったとのこと(;^_^A

ナナ:その理由は、美波のやり方や人脈は使えたからということだったね(^_^;)

アニー:どちらにしても最悪m(__)m

それにも関わらず美波に手を下したのは、美波は佑希が招待状の送り主とわかった上で、挑発してきたから葬ったとのこと。

そして、美波を消すためにかかった費用は、

”1000万円”だった。

ナナ:そこで佑希は衝撃的事実を告げた(^_^;)

美波は実の両親を葬っていたとのことだった(;・∀・)

アニー:これにはビックリしたね(;’∀’)

美波の過去はかなり影がある感じだったけど、まさかそんなことまでとはm(__)m

ただ、そこから佑希はさらに最悪のことを語った(;^_^A

 

佑希が言う予定していた計画(;^_^A

アニー:佑希は美波を消す裏で違う予定を計画していたとのことだった(;^_^A

ナナ:本当は、美波ではなく、みどりを消す予定だったとのことだった!

その方が世間的にはもっと盛り上がり、慎の小説はもっと売れたとだろうと語ったm(__)m

アニー:佑希、どんだけ最低なんだ(;^_^A

そんな佑希は、慎が賞をとるというのは驚きだったとのことだった。

ナナ:また、佑希はひとみに気づかれないように、ひとみをそれとなく使ったとのことだったね(;^_^A

アニー:佑希は慎にひとみが織江響きの一人娘だと素性を明かす。

そして、慎のファンで単純な人間だったからすぐ動いてくれてよかったと(^_^;)

ナナ:花木ゆずや森口については、佑希はバカな人が嫌いだから使うわけないという。

そして、再び、佑希は慎に賞獲得を称え拍手したm(__)m

 

何故、佑希は慎を選んだのか?

アニー:ついに佑希から、何故、慎を選んだのか?について語られたね(^_^;)

ナナ:答えは、ハンパなくシンプルなもので、

”面白そうだったから(;’∀’)”

アニー:最悪にもほどがある(;・∀・)

ナナ:そのきっかけは、1年ほど前に慎の小説をたまたま手に取って読んだことだった。

佑希としては、特に面白いとかは感じなかった。

ただ、慎の小説を読んでいると、慎は人が亡くなることに異常に抵抗がある。

あるいは恐れている。

それで気になって調べてみたら父・達之に辿り着いた。

アニー:佑希が言うには、

”笑えた。”

とのことだったね(^_^;)

最高のおもちゃを見つけて、久しぶりに心が躍ったとも・・・。

ナナ:そして佑希が慎を使ってやろうとしたことは、

”人が亡くなることにおびえた売れない小説家を半年で人への憎悪に溢れた売れっ子小説家に変える。”

というなんとも身勝手な欲望だった(^_^;)

アニー:女達を正体した理由としては、

”遊びには友達が必要”

ということで女達に招待状を出した。

 

佑希の名前は違う!?

アニー:それで今回はちょっと気になることがあったね(^_^;)

ナナ:佑希の名前だよね(;^_^A

慎は、そうした真実を知って、

”【小林佑希】、今から一緒に警察に行こう”

と言うけど、佑希は、

”【小林佑希】、誰ですかそれ?”

と言う(;’∀’)

アニー:こっからさっするに【小林佑希】というのはどうやら偽名のようだね(;^_^A

ナナ:今回は佑希の本名は明かされなかったね(;´Д`)

 

佑希の財力はハンパない(;・∀・)

アニー:あとわかったこととして、やっぱり佑希の財力ハンパないってことだね(;^_^A

 ナナ:うんm(__)m

佑希がケラケラ言う(^_^;)

”大金と人脈があれば大抵のことはできる。

だから捕まらない。”

アニー:はぁ~もう言葉失ってくるm(__)m

ナナ:さらに佑希は続ける。

”何故、あのタイミングで達之の刑が執行されたのか?”

という問い(^_^;)

アニー:慎は”それも佑希がやらせたの?”

って聞いたけど、それについて佑希は、

”どうでしょう?”

としか答えなかったけど、佑希が指示を出したのは明白だった(;^_^A

 

佑希の本当の目的が始まる!

アニー:そして、こっから佑希の本当の目的が開始されたね!

ナナ:そう(^_^;)

佑希の目的とは、

”慎に人をあやめたいという感情を呼び起こさせることだった(;´Д`)”

それを達成する為に、佑希は達之が犯行に使った包丁を慎に差し出した!

アニー:”佑希を止められるのは慎だけ”ということで、その包丁で佑希を葬れと慎に指示をする(^_^;)

ナナ:”仮にやらなければ、残りのひとみやみどりも葬る”とのことm(__)m

アニー:佑希は、

”あの二人はいくらでしょうね?”

と言いながら慎を挑発する(^_^;)

ナナ:その佑希の挑発に慎はその佑希が差し出した包丁を手に取った。

慎の頭の中を菜々果と美波の思い出が駆け巡り、慎はゆっくりと佑希に包丁を突き付け始める。

アニー:そんな慎に、佑希は、

”それが人をあやめたいという感情です。”

ということを笑顔で言う。

ナナ:そう言うと、佑希は目を閉じて、慎に行動を起こさせようとする。

でも、なかなか慎は行動できない。

アニー:そんな慎の心を見透かすように、佑希は、

”あなたは私に手を下せない”

と言う。

慎は”そうだよ”と一言。

そして、さらに、

”僕は人をあやめない。”

と慎は言う。

ナナ:その真の発言を否定するように、佑希は、

”いいえ、あやめられない”

と言い直すm(__)m

そして、佑希はそれが慎を選んだ理由とも言った(;^_^A

アニー:慎は思わず、

”人の命をなんだと思ってるの?”

と静かにも声を震わせながら佑希に投げつける。

ナナ:佑希は特に何とも思わないとのことだったね。

そんな佑希に慎は、

”人間には誰でも気持ちがある。

人が亡くなると、本人も周りの人も気持ちが揺さぶられる”

アニー:そう語る慎に佑希は、

”人の気持ちがわかるんですか?じゃあ、今の私の気持ちは?”

と子供のような顔つきで笑顔で聞く。

ナナ:当然慎は”わからない”と答える。

佑希は、

”美波や菜々果、みどり、ひとみがどうして慎のもとに来たのか?”

と、その想いを慎に聞くが、慎は答えられない。

アニー:それに対し、”おかしいのはあなたです。”と佑希は言う。

そんな佑希に対して慎は、”慎と出会ってくれた人の気持ちをわかりたいと思ってる”と語ったけど、佑希はバカバカしいと侮辱した。

ナナ:慎はそんな佑希に、声を振り絞るように、

”みどりちゃんとひとみちゃんに何かしたら・・・”

と言うと、佑希は、

”みどりとひとみにも、慎にも何もしない。

もうこれでおしまい。

これからまた新しいおもちゃを探す”

と言った(;^_^A

アニー:そして、帰り際に、”次に慎が書く小説だけは楽しみにしてる”と言って去ったね。

ナナ:そのドアが閉まると、慎は握っていた包丁を投げ出して今回の佑希との対話は終わりを迎えた。

アニー:・・・。。。。。

ナナ:・・・。

アニー:言葉にならんm(__)m

ナナ:佑希、完全にぶっ壊れてるよね・・・。

アニー:こんなの絶対ダメでしょ(^_^;)

ナナ:とりあえず、慎の身にはこれで何も起きることはなさそうだね・・・。

アニー:でも、また次のおもちゃ探すって・・・。

ナナ:次はこれを見てるあなたかも!?

みたいな(笑)

アニー:それ嫌だわ(笑)

ナナ:「100万円の女たち」は恐らく次回で最終回だよね(^_^;)

アニー:そだね♪

次週どんな結末を迎えていくのか要注目していこう☆彡

 

「100万円の女たち」11話ネタバレ&感想まとめ♪

Thank you

いかがでしたでしょうか?

今回の「100万円の女たち」11話では、佑希からこれまでの事件のきっかけから真の目的まで全部語られました(^_^;)

え~佑希最悪(苦笑)

 

そして、残すところ、次回でラストとなる感じかと思われます(^_^;)

次週、最終回・12話では、慎や佑希を含めたその他の女達はどんな結末を迎えていくのか要注目です!

最終回・12話も絶対チェックしていきましょう♪

 

ということで以上、ドラマ「100万円の女たち」11話のネタバレ&感想でした☆彡

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

 

 

スポンサーリンク