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こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「100万円の女たち」ですが、前回5話では、佑希の素性がわかりました♪

まさかの既婚者だったということでビックリでしたね☆彡

そして、菜々果が招待状の送り主が誰なのかについて気付いたとのことでした♪

 

送り主が誰なのか、今回6話ではそのヒントは見えてくるのでしょうか?

ということで「100万円の女たち」6話についてネタバレしていきたいと思います(^^♪

 

ドラマ「100万円の女たち」6話予告動画ネタバレ♪

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それでは、ドラマ「100万円の女たち」6話の予告動画あがりましたので、載せますね(^^♪

果たして、6話の予告動画はどんな感じでしょうか!?

6話の動画はこちらになります♡

(「100万円の女たち」予告動画)

6話では、慎の小説が発売され、桜井による慎の小説の売り込みが本格的に始まるようです!

そして、何やらひとみとの関係が深まる??

ということで、さらに詳しく6話のあらすじに迫っていきましょう☆彡

 

ドラマ「100万円の女たち」6話あらすじ&みどころネタバレ♪

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それではドラマ「100万円の女たち」6話のあらすじとみどころについてネタバレしていきたいと思います(^^♪

果たして、6話ではどんな展開が待っているのでしょうか!?

「100万円の女たち」6話あらすじネタバレ・スタート~!!

今回は明日にでも結婚したい、アニーちゃん、ナナちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

 

慎の新作「漂う感情」がついに発売!

アニー:それじゃあ、6話のあらすじとみどころを見ていこう♪

6話では、慎の新作がついに発売されるみたいだね☆彡

ナナ:謎の女達に囲まれながらやっとの思いで完成させた小説だから売れて欲しいよね♪

アニー:タイトルの「漂う感情」って何か気になるわぁ(笑)

ナナ:そんな新作を桜井は本気で売り込みに出る感じだね!

アニー:桜井は、

”どんなことをしてでも売ってみせます!”

って酔いつぶれながら慎に言ってるからね♪

ナナ:桜井はこれまでも3話や5話で桜井は菜々果を使いながら、慎がすこしずつ露出できるように、その一手を打ってきてるからね♪

アニー:5話では今一番人気の小説家である花木ゆずと菜々果を対談させて、菜々香が花木ゆずをディスる形を取りながら、慎の存在を匂わせる感じだった☆彡

ナナ:今回6話では花木ゆずが、

”正当に評価してあげますよ”

って呟いてるから、恐らく慎の小説についてだよね??

アニー:そう思われる♪

慎の大嫌いな花木ゆずと一騎打ちが近づいてきてる気がするね♪

ナナ:さらに、何か小説の評議会のようなところで慎の小説が語り合われてる感じがあるよね?

アニー:慎は、以前文学賞を受賞して、デビューの契機となってる感じだから、今回ももしかしたらそんな賞を受賞しちゃったりするのかな?

ナナ:そこら辺も桜井の戦略の一つとして入ってるかもしれないね♪

アニー:6話で、慎の小説がどのような評価を受けていくのか、要注目だね☆彡

 

慎とひとみがキス!?深い関係になるのか!?そして、ひとみの素性も公開か!??

アニー:そして何と言っても、今回6話での注目みどころは、

”慎とひとみがキス!?”

っていう展開がありそうな感じだよね!

ナナ:予告動画のラストでそんな展開が見て取れる!!

アニー:一体、どういう流れでこうなってるんだろうね??

ナナ:これまで5人の謎の女達の中で美波、菜々果、みどり、佑希と素性がわかってきてるから、残りはひとみだけ(^^♪

アニー:ってことはひとみの素性も今回公開されるっぽいね♡

ナナ:ひとみは3話での出版社の記念パーティーで何やら参加者の人と知り合いだったりしたから、そこら辺結構顔割れてる人物なのかな??

アニー:何かひとみも凄い力を持ってそうだよね☆彡

ナナ:うぅ~気になる~!

アニー:果たして、ひとみがどんな生い立ちを持ってるのか要注目だね♡

(参考:「貴族探偵」公式サイト)

 

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ドラマ「100万円の女たち」1話から6話(最新話)までの見逃し配信を見る方法♪

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ドラマ「100万円の女たち」ですが、こちらはNetflixとテレビ東京の見逃し配信で見ることができます♪

テレビ東京の見逃し配信では、ドラマが地上波で放送されてからの1週間は無料で見ることが出来るんですね♪

 

なので、録画忘れた!っていう心配も要りませんし、仕事やお出かけで帰れなかったりしても安心して見れるのでイイですよね~♪

また、この1週間のうちの見逃し配信についてはNetflixへの登録はしないでも見れるので使いやすいですね♪

 

もし、1週間以内に見れなかった~という場合には、テレビ東京の見逃し配信に登録すれば、過去の放送やフジテレビでの今までのドラマだったり映画やアニメなども見ることができます♪

 

ただし、ドラマ「100万円の女たち」に関して言うとこちらはNetflixのオリジナルドラマになりますので、Netflixが先に配信されてから、その1週間後にテレビ東京で放送になりますので、最新話をすぐに見たいという方は、Netflixへの登録をオススメします♪

 

Netflixでは、「恋アニ」でも取り上げてる「テラスハウス-ALOHA STATE」もNetflixで配信中です♪

Netflixは、一番安いベーシックコースが月額650円(税抜)で見放題になってます☆彡

今なら初月に関しては特典として無料となっていますのでお得に見れます♪

そんなNetflixへの登録はこちらからできます♪

Netflix

ドラマ「100万円の女たち」6話ネタバレ&感想♪

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☆ネタバレ追記!(2017年5月12日)

それではドラマ「100万円の女たち」6話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信見てからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

それではいきます!

「100万円の女たち」6話ネタバレ&感想Go!!

 

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6話ストーリーダイジェスト♡

〇ひとみの過去が回想される♪

〇慎の新作が2年ぶりに発刊される!タイトルは「漂う感情」

→ひとみは慎の小説が面白いと主張(^^♪

→しかし、佑希は”面白いんだったら何で売れてないの?”と場を凍らせる発言(;^_^A

→佑希の発言に桜井は”担当編集者としての僕の力不足。でも今回は必ず世の中に広めます!”と決意発表!

→でも美波から、”そんなに甘くないでしょ”とツッコまれる・・・。

○桜井と慎は二人で新作の発刊祝いに飲みに行く♪

→慎は桜井が”売れなくても、書けなくても耐えてくれたからこうして書けた。”とお礼を言う。

→慎は父の事件が起こった時に、小説を書いていいのか悩んでいた。でも桜井が”小説好きなんでしょ?だったら書けばいいじゃないですか”と言ってくれたのがあり、今に繋がっている♡

→桜井は慎に”あんな美人の女達5人と暮らしててズルい”と悔しがった(笑)

○佑希とひとみの語らい(^^♪

→ひとみはすごい楽しそうに慎の小説を読んでる☆彡

→佑希は”著名な人の目にとまったり、賞をとったり、何かきっかけがあれば売れるのか?”とひとみに呟く。

→この佑希の言葉に何やらひとみは考える。

○べろべろに酔った桜井を抱えながら慎は二人で帰る(;^_^A

→桜井は”慎の新刊はどんなことがあっても売ってミセマス!とへべれけ状態だけど、真剣に叫ぶ♪

→”面白いものが売れないなんておかしいでしょ!とさらに桜井は叫ぶ(^^♪

○慎は翌日、本屋で新刊コーナーを見てみるが、全然宣伝されてない(;^_^Aそのかわり花木ゆずのは全開で宣伝されてるm(__)m

→慎は花木ゆずの横積みになったところに自分の小説を置いた(苦笑)

○日本最優秀文学賞の選考委員会で誰が日本最優秀文学賞になるか会議されてる(;^_^A

→皆一同に花木ゆずを推す。世間の流れからも花木ゆずが妥当じゃないかとのこと。

→委員長・千葉が遅れて登場。千葉は今回の選考会に特別ゲストを入れることを提案。

→そのゲストとして、なんとひとみが登場!ここでひとみの素性が明かされる!個別で書きますね♪

○森口と花木ゆずが、日本最優秀文学賞をおめでとうと、まだ決まってないけど、前祝いをしてる(;^_^A

→森口は手違いがないように根回しもしてあるとのこと(;^_^A

○桜井は上司に慎の本の増刷を訴える!

→しかし、慎の状況から見て、初版3000部で十分だよと断られる(^_^;)

→それでも、桜井はくらいつき、”近いうちに世間で知れ渡ります!後悔しますよ!”と訴える(^_^;)

○女たちと慎が夕食(^^♪

→「漂う感情」のランキングをひとみが調べたところ、”984位”m(__)m

→佑希は”いいものが必ず売れるとは限りませんから。道間さんのがいいものかはわかりませんが”と励ましてるようで結局励ましてない(苦笑)

→慎は”一応面白いもの書いてるつもりなんだけど”と言う。

→美波から”じゃあ、何で売れないのよ!あんたの面白いってそんなもんなの?”と半ギレされる(^_^;)

○ソファで寝てる慎のところにひとみがやってくる♪

→ひとみは”慎君、本当に面白かったんだよ!”と寝てる慎に向かって囁く☆彡

→そして、ひとみは寝てる慎にキスをする!!慎、どんな夢みてるかな??

○日本最優秀文学賞の結果が出た~!!→個別に書きますね♪

○慎、天国と地獄!新たな局面を迎えることに(^_^;)

6話FIN♡

 

6話の注目シーンに迫っていこう♡

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ひとみの素性が明らかに!

アニー:今回6話ではついにひとみの素性も明らかになったね☆彡

ナナ:これで5人の女達、全員の素性が明らかになった♪

アニー:とりあえず、みんなすごい感じだね(笑)

ナナ:そだね(^_^;)

ひとみは、11年前に亡くなった”荻江響”とうい小説界で最も影響力のある人物の一人娘だった(^^♪

アニー:世間的には荻江響は独身ということになっていたが、実は秘密裏に結婚していた(^^♪

ナナ:今でも荻江響の小説は売れ続けていて、今回の日本最優秀文学賞の選考をしている小説家達よりも今だに売れてるという伝説っぷり(^_^;)

アニー:それで、ひとみは父の印税が常に莫大な額で入ってくる。

だから慎に毎月の家賃100万円を余裕で払うことができるんだね(;^_^A

ナナ:ひたすら羨ましいわぁ(笑)

アニー:ひとみはお金に困らないから時間もある。

その時間というのはずっと本を読みまくってるということで、本の目利きはそんじょそこらのプロよりもダントツに上☆彡

ナナ:そのひとみが、慎の小説に対して、

”本当に面白い”

って言ってると思うと、それって本当にすごいんだなってジワジワわかってくるね(^_^;)

アニー:そんなひとみは佑希から、
”慎の小説って面白いんだったら、何か賞をとったりとかのキッカケがあれば売れるんですか?”

という何気ない質問により、ちょっと思いつくことが!

ナナ:そして、ひとみはある行動に出る♪

 

ひとみ、真向勝負に出る!

アニー:ひとみは佑希の一言で動き出したね♪

ナナ:ひとみは日本最優秀文学賞の委員長・千葉と繋がりがある☆彡

アニー:3話での出版社のパーティでもだいぶフレンドリーに会話してたもんね♪

ナナ:3話では一体ひとみはどんな人なんだろうって感じだったけど、今回素性がわかったことで謎が解けたね♪

アニー:それで、今回6話でひとみが起こした行動としては、千葉に訴えかけて、日本最優秀文学賞のゲスト審査員として参加することを取り付けた♡

ナナ:ゲスト審査員として登場したから、これはひとみが権力使って、慎の「漂う感情」を日本最優秀文学賞にねじ込むのかな?

って思ったけど、そういうわけじゃなかった(^^♪

アニー:ひとみはあくまで正当な評価を求めただけだったね♪

ナナ:ひとみは、花木ゆずに固まりかけてた審査員達に慎の小説を読んでからもう一度選考を考えてみて下さいっていうことだけだった☆彡

アニー:しかも、ひとみは、審査員達に、

”慎の小説はここにいる誰にも書ける代物じゃない”

と言って、媚びるんじゃなく、ある意味、審査員にケンカ売るくらい強気な発言もしてた。

だから審査員達としては、本気で正当に審査してやるよ!っていう気持ちで臨む形となったよね♪

ナナ:うん☆彡

そして、とうとう日本最優秀文学賞が発表される!

果たして、日本最優秀文学賞はどうなるのか!?

 

衝撃の日本最優秀文学賞!そこには天国と地獄が・・・(;’∀’)

アニー:今回、衝撃の日本最優秀文学賞の発表があったね!

ナナ:この名誉ある受賞者となったのは~!!

花木ゆず!ではなくて!!

慎!!

アニー:完全にひっくり返った~!!

ナナ:ひとみの勝負はみごと勝利を収めたね♡

アニー:全会一致かつ圧倒的な支持により慎は受賞に至った感じだね♪

ナナ:しかも受賞理由として千葉が述べた言葉がステキ過ぎる☆彡

千葉の祝辞はこんな感じ♪

”50回目の記念すべき説目にこのような傑作に出会えたのは、我々選考委員にとっても大きな喜びです。

受賞作「漂う感情」には、タイトルに「感情」と入っているにも関わらず、一切感情表現が使われていませんでした。

しかし、読んだ後我々全員の中に確実に残ったんです。確かな感情が。 

作家である私も上手く表現できないんですが、これが「新しい感情」なのではと思います。”

アニー:いや~この言葉は最高の褒め言葉だよね♡

ナナ:これによって慎が天国への階段を登った瞬間でもあった(^^♪

アニー:慎は初版3000部だったけど、今回の受賞によって20万部の増刷が決まったっていう快挙を遂げた(^^♪

でも、ここから慎はまさかの地獄への扉を開くことになる(^_^;)

ナナ:この千葉の祝辞の後、慎はガッチガチの緊張の中で様々質問を投げかけられる。

そして、最後の質問者にマイクが向けられた時に事件は起きたm(__)m

”噂に聞いたのですが、死刑囚の道間達之とはお知合いですか?”

アニー:まさかと言うべきか、やはりきたかと言うべきか。

何とも言えない空気が流れたね。

ナナ:ざわつく会見場(^_^;)

そこにいた森口は桜井に向かっていやらしくほくそ笑む(;^_^A

アニー:そして、慎はその質問に、

”はい、道間達之は僕の父です。”

と真向から答える(;^_^A

ナナ:慎は天国と地獄の特急列車に乗った感じだねm(__)m

アニー:しかも片道切符感に溢れてる(;^_^A

ナナ:果たして、これから慎はどんな惨状を迎えるようになってしまうのか!??

 

花木ゆずが不満を爆発させる!慎とのバトルが始まる(^_^;)

アニー:慎は自分の過去との戦いが本格的に始まることになったけど、さらに花木ゆずとの一騎打ちが始まろうとしてるね(;^_^A

ナナ:慎の受賞自体にも花木ゆずはイライラしてしまってたけど、さらにその怒りに火を点けたのは、千葉が贈った慎への祝辞にあるね(;’∀’)

アニー:千葉が述べた、

”新しい感情”

という賛辞は、花木ゆずが誰よりも最初に欲しかった言葉だったからね(^_^;)

それこそを自分の小説家としての使命と掲げてたからねm(__)m

ナナ:花木ゆずは編集者の菜穂に「漂う感情」を1部もらえるように頼む。

そして、自ら”正当に評価する”と怒りの形相で口をつぐんだ。

アニー:これから慎は花木ゆずとのバトルも開始されることになるだろうから、このライバルとの勝負という点も注目だね♪

果たして、次週7話ではどんな展開が待ってるか要チェック!

 

 「100万円の女たち」6話ネタバレ&感想まとめ♪

Thank you

いかがでしたでしょうか?

今回の「100万円の女たち」6話では、慎がまさかの日本最優秀文学賞に受賞という快挙を遂げました!

それは、ひとみの働きかけもありましたが、本質的には慎の力が証明されたということになりますね♪

 

そんなドラマ「100万円の女たち」の次週7話では、達之が慎の父親とわかったことによって、かなり過激なマスコミの押し寄せがくるようです(^_^;)

そして、女達に、衝撃的展開が!?

次週7話も絶対チェックしていきましょう♪

 

ということで以上、ドラマ「100万円の女たち」6話のネタバレ&感想でした☆彡

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

 

 

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