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こんにちは!アニーです♪

当ブログ「恋アニ~恋のAnniversarry~」にご訪問下さりありがとうございます(^^♪

 

今回ご当地花火大会をテーマにその地元に住んでる方に、

おすすめの花火大会について募集をかけさせていただきました♪

今回は【足立の花火】を「なみちゃんさん(50代・女性・東京都)」

に紹介して頂きます☆彡

ということで「なみちゃんさん」、宜しくお願い致します^^

 

☆なみちゃんさん(50代・女性)による【足立の花火】の紹介☆

梅雨明けが待ち遠しい7月に、近隣にエリアのさまざまな花火大会より

先陣を切って開催される【足立の花火】を知っていますか?

千住大橋の落成を祝して花火が打ち上げられたのが

起源となっている約100年もの歴史があり、

約60万人もの観客動員数を誇っている人気の花火大会です。

花火の数の多さはもちろん、そのさまざまな種類も多くの人々を魅了しています。 

 

足立の花火の穴場スポットについて

足立の花火の穴場スポットその1 千住側と西新井側の土手

打ち上げ場所と指定観覧場所が近い【足立の花火】は、河川敷で行なわれるので、

土手などに座って見ることができるのが魅力です。

千住側と西新井側で鑑賞ができ、

特に千住川の南堤は指定観覧場所の中では大変に混雑する場所で、

下から見上げて見る花火も圧巻ですが、少し遠めから景色のように眺めるのも良いものです。

いずれも早い時間からの場所取りが必要となり、数時間前から場所取りしなくても、

さまざまな場所で打ち上げられる大輪の花火を楽しめるスポットも存在しています。

足立の花火の穴場スポットその2 比較的混雑の少ない荒川西新井緑地

荒川西新井緑地は、東武スカイツリーラインの梅島駅から歩いて約25分の場所にあり、

対岸にそびえる東京スカイツリーとのコラボレーションが味わえるのがポイントです。

混雑する場所ではありますが、千住側の大混雑ほどではないので、

場所取りに慌てて行かなくても、ベストポジションを確保できます。

足立の花火の穴場スポットその3 千住側でも空いている穴場スポットの虹の広場

虹の広場は、JR常磐線の北千住駅から歩いて約13分の千住新橋と

つくばエクスプレス線のほぼ中央に位置していて、堤南の河川敷にありますが、

打ち上げ会場から少し離れているため、指定観覧場所に比べたらかなり混雑が少なく、

ゆったりと花火を楽しめます。

足立の花火の穴場スポットその4 駅から遠目な分空いている西新井橋近くの北側の河川敷

西新井橋近くの北側の河川敷は、スカイツリーラインの梅島駅から30分ほどの場所にあり、

千住新橋付近よりもだいぶ人が少なく、打ち上げ会場にも近いので、

大迫力の花火を鑑賞できるスポットです。

そのため、場所取りも何時間も前に行なうことも必要ないので、

開始時間より少し前でも良い場所が選べるでしょう。

足立の花火の穴場スポットその5 お子さん連れに最適な扇大橋付近

日暮里舎人ライナーの扇大橋駅から歩いて8分ほどの場所にあり、

扇大橋は会場から少し距離がありますが、花火はバッチリ見える穴場です。

混雑がさほどないため、お子さん連れでも十分に楽しめるのがポイントです。

 

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足立の花火のさらなるおススメポイントや見どころについて

足立の花火では、上空で開いた際の直径が約120mから130mほどの4号玉が最大サイズで、

会場と指定観覧場所とが近いため、中型の花火でもお腹にずっしりと響きわたる

大迫力の花火を体験できます。

 

1時間の中で、約13,600発ものスターマインをはじめ、

小型煙火や音楽花火、足立名物と呼ばれているナイアガラなど、

飽きのこない工夫を凝らした演出で夏の夜空を彩ります。

特に、フィナーレを飾る大スターマインが圧倒的で、

4000発もの花火が5分間の間に打ち上げられたりと、

光や色とともに迫力満点の音も存分に楽しめます。

 

普段と違った楽しみ方をしたい方は、江戸情緒たっぷりの屋形船をチャーターして、

グループや家族だけで交通規制のない水上で、花火もグルメも堪能できます。

足立の花火の開催日程や基本情報について

【足立の花火】の開催日程や基本情報について紹介します☆彡

開催日程>>>

2018年7月21日土曜日

※荒天の場合には、順延はなく中止となります。

打ち上げ時間>>>

午後7時30分から午後8時30分まで

開催会場>>>

東京メトロ千代田線鉄橋から西新井橋の間の荒川河川敷

※打ち上げ場所は千住側になります。

ホームページ>>>

あだち観光ネット

お問い合わせ先>>>

電話:03-3880-5853(一般財団法人 足立区観光交流協会)

 

 

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足立の花火のアクセス方法や注意事項について

【足立の花火】の打ち上げ会場となる「荒川河川敷」はコチラとなります。

電車の場合>>>

東京メトロ千代田線と日比谷線の北千住駅や、

JR常磐線や東武鉄道、つくばエクスプレスの北千住駅が最寄り駅として利用でき、

いずれからも歩いて20分ほどです。

 

周辺の道路においては、午後6時から午後10時くらいまで車両通行止めとなる交通規制があり、

会場には駐車場を設けてないため、混雑も予想されることから公共交通機関を利用することが望ましいでしょう。

交通規制の詳しい案内はコチラからも確認できます。

>>>足立の花火 交通規制

足立の花火の近隣駐車場について

【足立の花火】の臨時駐車場については、

残念ながらありませんでした(;^ω^)

会場周辺では交通規制も行われるので、

離れたコインパーキングなどに駐車したほうが良さそうです。

とはいっても都内は普段から満車なことが多いので、

なるべく公共機関を利用されることをおすすめします。

<<補足>>

臨時駐車場についてはありませんでしたが、臨時駐輪場はあるそうです!

<千住側>

  • 千住公園
  • 元宿さくら公園
  • 尾竹橋公園

<西新井側>

  • 足立小学校
  • 梅島第二小学校
  • 関原の森
  • 関原小学校

ただ【足立の花火】の注意事項として、自転車での来場は望ましくないそうなので、

コチラもやはり電車での来場がいいかと思います。

足立の花火2018!穴場スポットや日程、アクセス駐車場情報を紹介! まとめ

【足立の花火大会】は、都内だけでなく関東の中でも皮切りとなる花火大会で、

夏の一番最初の思い出となるイベントです。

連射連発のスターマインをいくつもセットにして同時に打ち上げる

ワイドスターマインや新企画のWナイアガラも登場するので、

この花火大会を見逃すわけにはいきません。

 

夏のスタートを堂々と飾る花火大会ならではこその、

音と光の大迫力のコラボレーションを間近で体験できるので、

多くの観客を魅了することは間違えないでしょう。

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なみちゃんさん、【足立の花火】についてのご紹介

どうもありがとうございました(⌒∇⌒)

夏が来たよ!と感じさせてくれる花火大会!

特に子供たちは夏休み目前にして気分もウキウキ間違いなし☆彡

 

ということで、以上、

「足立の花火2018!穴場スポットや日程、アクセス駐車場情報を紹介!」でした。

最後までお読みくださりありがとうございました♡

 

 

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