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こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「雨が降ると君は優しい」ですが、9月30日(土)から6話が5話とともに配信されます☆彡

 

5話では、信夫は彩が再び男性と関係を持ったことによって暴力を振るってしまいました(;^_^A

それによって今回6話では彩は実家に帰ってしまうようです(;´Д`)

 

そんなドラマ「雨が降ると君は優しい」ですが、果たして6話では彩と信夫にどんな結末が待っているのでしょうか!?

ということでドラマ「雨が降ると君は優しい」6話についてネタバレしていきたいと思います(^^♪

 

ドラマ「雨が降ると君は優しい」6話あらすじ&みどころネタバレ♪

それでは、ドラマ「雨が降ると君は優しい」の6話のあらすじとみどころについてネタバレしていきましょう!

ドラマ「雨が降ると君は優しい」6話・あらすじネタバレスタート!

妻・彩(佐々木希)が実家に戻ってしまった。立木信夫(玉山鉄二)は彩と話をしたいが、彩の父・加藤芳丈(升毅)と母・凪子(岡田奈々)は、信夫が暴力を振るったと断固娘との面会を拒否する。

だが信夫は、暴力のきっかけが彩の不特定な男関係にあるとは、どうしても言えずに…。

一方、彩に催眠療法を施したカウンセラー・小早川志保(木村多江)は、記憶から葬り去られていた彼女の”辛い過去”を掘り起こす。

 

妊娠がわかった彩はそれが信夫の子だと確信するが、事実を隠して夫に離婚を切り出す。

愛する妻の決断に激しく動揺する信夫。志保はそんな彼に、“別れを受け入れるべき”と強く促す…。

その頃、信夫の後輩・平川百合(奈緒)は、亡き母が家庭を捨ててまで大物作家・小野田史郎(古谷一行)に心酔した想いを理解し、同じように、自らも小野田に尊敬のまなざしを向けていく…!?

(引用:雨が降ると君は優しい」公式サイト)

 

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ドラマ「雨が降ると君は優しい」6話の見逃し配信を視聴する方法を紹介♪

ドラマ「雨が降ると君は優しい」の視聴する方法について書いていきます☆彡

今回のドラマ「雨が降ると君は優しい」ですが、こちらはHuluのオリジナルドラマとなっています☆彡

なので「雨が降ると君は優しい」はHuluで見ることができます♪

 

Huluはドラマや映画、アニメなど様々な動画が配信されている動画配信サービスサイトとなっています♪

Huluではインターネットに接続すればどこでも見れるのでパソコン以外にスマホからでも見ることができるので、テレビのように録画をする心配も要りませんし、仕事やお出かけで帰れなかったりしても安心して、いつでもどこでも見れるのでイイですよね~♪

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※さらに詳しく知りたい方はこちらの記事で書いてます♪

雨が降ると君は優しい、動画6話がHuluなら無料で見れる!?

ドラマ「雨が降ると君は優しい」6話ネタバレ&感想♪

☆ネタバレ追記!(2017年9月30日)

それではドラマ「雨が降ると君は優しい」6話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信見てからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、配信動画見てからぜひ読んでください♪

それではいきます!

「雨が降ると君は優しい」6話ネタバレGo!!

 

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「雨が降ると君は優しい」6話放送ネタバレ実況中継♡

今回は玉山君と仲良くなりたいアニーちゃん、ナナちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

アニー:それでは、ここからは実況中継的に「雨が降ると君は優しい」6話をネタバレしていきます☆彡

さぁ、「雨が降ると君は優しい」6話始まって参りました☆彡

ナナ:信夫は彩の実家に行って彩と話しをしようとしてる。

アニー:ただ、お母さんは彩が怖がってるし、信夫と話せる状況じゃないから帰れと言う。

ナナ:さらに信夫の帰り際に、”暴力夫”となじって信夫を追い返した(;´Д`A “`

アニー:語りべの奈美は信夫は志保と関係を持ったことによって、自分も彩と同じように浮気をしたから彩を責める理由がなくなって冷静さを取り戻すことができたと語ってる(;^ω^)

ナナ:いや~この状態はやっぱり危険に思うね(;^_^A

一歩狂えば、罪悪感しかなくなるだろうし(;´Д`A “`

アニー:かなりきわどいよねm(__)m

ナナ:彩はその頃、お母さんから、実家なら安全だから大丈夫と励まされてる(;^_^A

アニー:彩はというと、お腹の赤ちゃんを感じながら笑顔になってる(;´Д`A “`

ナナ:果たして二人は一体どうなる??

 

アニー:信夫はまた河野のところに訪れてる(;^_^A

ナナ:河野は人間社会は矛盾に満ちてるって言ってる(;^_^A

アニー:人間の社会は本質が見えなくなるくらいぐっちゃぐちゃって感じに語ってるねm(__)m

ナナ:河野は、河野の小説は実は河野が書いてないっていうこともあり得るよ!?

と持ち出してくる(;^_^A

アニー:これを言いながら固定観念は捨てろ、全ては無意味って話してる(;^ω^)

ナナ:これはまたまた信夫を悩ませることになるだろうねm(__)m

 

アニー:彩はその頃、志保のカウンセリングを受けてる。

ナナ:志保は彩に催眠療法をやってるね。

アニー:その催眠療法の中で彩は腕を棒で何度も打たれてムカデのようになるくらいミミズばれをしてるのを思い出してる(;^_^A

ナナ:これが彩の依存状態の時のムカデに結びついてるんだね。

ただ、それをしている人物のことを彩はなかなか言わない。

さらに悪いことをしているのは自分と言ってる。

アニー:その頃、信夫は彩のお父さんに呼び出されて喫茶店に行く。

ナナ:彩の方は催眠療法は終わると、彩は突然、依存がもう起きない、赤いムカデはもう消えたと言い始める(;^ω^)

アニー:お腹の中の赤ちゃんが赤いムカデを退治してくれたと話す(;^_^A

ナナ:志保は彩が身ごもってることを初めて知ってかなり動揺(;^ω^)

アニー:信夫と男女の関係になった後だからね(;^_^A

ナナ:これは、根がかなり深くなりそうだm(__)m

 

アニー:信夫は彩のお父さん・芳丈と話してる。

ナナ:芳丈は元教師で今は教育委員会の仕事をしてるみたいだね。

芳丈はそんな仕事の話しをしながら信夫に病院での振舞いを詫びてる。

芳丈は妻である凪子の手前、そうするしかなかったと話す。

そこから彩との過去を芳丈は話し始める。

アニー:彩は実は4歳の時に芳丈に引き取られたとのことだね。

それで実の娘のように育ててきたと話す。

ナナ:そこから芳丈は信夫に信夫が暴力を振るう人物だと思えないと話し、理由を聞かせてもらえたら娘を戻すと話す。

アニー:芳丈は暴力を認めるわけではないけど、信夫に何か耐え難いものがあったんだとしたら、しょうがないこともあったのかもっていう風に考えるとこもあるんだね。

ナナ:後は、教師の経験の中でしつけと体罰は紙一重っていう考えもあるみたい。

ただ、信夫どんな理由があれ暴力はダメだと思うと神妙に話す。

アニー:そんな信夫を見て芳丈は信夫に、反省してるし、もう二度としないと誓えるか?

と確認。

ナナ:もちろん信夫はしないと誓った。

 

アニー:その頃、玲子が彩の実家を訪れて凪子と彩と話してる。

ナナ:凪子はお茶を出すと、玲子と彩は二人で話す。

アニー:彩は妊娠のことをまだ両親に話してないとのこと。

ナナ:玲子は彩に、赤ちゃんを降ろす時は病院に付いていくと話す。

アニー:でも彩は降ろさないという。

玲子は、なら離婚はするんでしょ?

と話すと、彩は離婚もしないと話す。

そして、彩はこの子のお父さんは信夫とも言う(;^_^A

ナナ:玲子はその子のお父さんが信夫っていう確証はないでしょ?

と話す(;^_^A

アニー:玲子は彩が信夫が父親って言っても信夫は疑うと話す。

ナナ:でも、彩はなんだかそこまで深刻に捉えてない感じ(;^_^A

アニー:そんな彩に玲子は今後の選択しは、

  1. 赤ちゃんを黙って降ろす
  2. 離婚してシングルマザーとして赤ちゃんを育てる。

の2択であると告げる。

ナナ:でも彩は信夫の赤ちゃんだからと言って聞かない(;^_^A

アニー:そんな彩に玲子はさらに畳みかける(;^ω^)

信夫を愛してるって言うけど、一体どこまで信夫を苦しめれば気が済むの!?

と(;´Д`A “`

ナナ:玲子の言ってることはごもっともって感じだねm(__)m

って、この会話をドア越しに凪子は盗み聞きしてる(◎_◎;)

真実を知った凪子は果たしてどうするんだ??

 

アニー:平川は真壁と一緒にスーパーに行ってる。

ナナ:一緒に平川の家で食事をするみたいだね(;^_^A

アニー:真壁は下心ありありで平川に期待するけど、平川は真壁は人畜無害だからと笑顔(笑)

ナナ:真壁、終わったな(笑)

これからの時間は真壁にとっては一切無駄になるね(笑)

アニー:真壁、残念(笑)

そんな二人は平川の自宅に向かうと、そこで倉田が平川の帰りを待ってた(;^_^A

ナナ:3人は家に入ると、さっそく倉田は真壁と平川がそういう関係なのか?

と聞く(;^_^A

けど、真壁は自分は人畜無害と自信満々に言う(笑)

アニー:さらに真壁、残念だわ(笑)

ナナ:そこから倉田は志保から家を追い出されたことを平川に説明。

アニー:お酒を飲んだことも告白して、倉田は平川から最悪と一言浴びせられる。

ナナ:でも、平川は倉田のことロマンチストで嫌いじゃないという♪

さらにやすこは小野田の大ファンで追いかけてたと話す。

非現実の世界で身も心もやすこは捧げたいと思った。

その結果、やすこは叶うことなく自ら命を断ったと。

アニー:平川はさらに続ける。

倉田はそれでもやすこが小野田にたぶらかされたと信じてる。

真実な愛はそんなミーハーな安物に負けないと思ってると。

でも、平川は小野田と接して分かったのは、残念だけど、やすこは熱に浮かされてただけ。

そして、その熱で自分のことを焼き尽くしてしまったと平川は話す。

ナナ:女はそうしたものを見つけるとネジが外れてしまうと語る。

倉田はもういいと言って出ていこうとすると平川は倉田に志保を失ったら本当の意味で廃人になっちゃうから志保に謝ってと告げる。

アニー:倉田は一人街をさまよいながらやすこが自宅で首をつってたシーンを思い出してる。

ナナ:倉田はやすこのことを愛してたんだね。

 

アニー:信夫は彩に電話をすると、彩は電話に出た!

ナナ:彩は信夫に謝る。

彩は信夫に酷い顔を見せたくなくて、そこからこうした誤解が始まって行ったことを話す。

アニー:信夫は自分だって彩を縛ったことが悪いと言う。

でも、彩は悪いのは自分と言う。

彩は子供の頃から人をイライラさせてしまってた過去を話す。

ナナ:それで友達も出来なかった。

だから、ずっと彩は自分が悪いから仕方ないって思ってきたとのこと。

アニー:だけど、信夫だけはそうじゃなかったから、信夫に甘えてた。

彩はそれに甘えて、信夫の気持ちを考えることができなくて信夫を傷つけてしまったとのこと。

ナナ:そして、彩は信夫に別れを切り出す!

アニー:信夫は離婚しようってこと!?

と彩に聞くと、彩は”うん”と一言。

ナナ:信夫はお父さんからも彩のことを戻すって言ってもらえたことを言うけど、彩は戻れないよと言って、信夫に謝る。

アニー:信夫はその彩の言葉を聞いて涙を流す。

彩はお腹を押さえて赤ちゃんのことを想ってる。

 

ナナ:信夫は志保と会って、彩のムカデの事情を話す。

アニー:彩が白いムチのようなもので叩かれてたことを志保は信夫に伝えると、信夫はあることに思い至る!

ナナ:信夫はその白いムチのようなものを教鞭と理解(;^_^A

そこから芳丈が彩に暴力を振るっていたと推測(;´Д`A “`

アニー:そこで信夫は彩が別れ話をしたのは芳丈の入れ知恵だと思い込む(;^_^A

ナナ:だけど、志保はこの状況だから彩が別れを思ってもしょうがないでしょと話す。

そして、一緒に共依存と闘う決意をしたから、自制心を持ってと信夫を説得する(;^_^A

アニー:苦しみを何とか抜けて元の自分に戻れると話す。

その為に志保が信夫の傍にいるし、信夫は志保の傍にいると話す。

ナナ:もちろん簡単じゃない。

どうしたって、志保も信夫も倉田と彩への想いはあるからと。

 

アニー:平川は小野田と会って、やすこのことを聞く。

ナナ:やすこは「ぜつり」という小説を小野田が書いていて、その原稿を誰よりも先に読みたいと言って聞かなかったと話していた。

アニー:そこで小野田はその原稿をやすこに読ませたけど、やすこはその原稿の結末が気に入らなかったから小野田に書き直しを迫った(;^_^A

ナナ:小野田は作家として侮辱されたと思い、やすこに出ていくことを命じた。

アニー:それを聞くと平川は、その後にやすこは自ら命を断ったことを小野田に伝えた。

ナナ:小野田は初めてその事実を知ったようで平川に詫びるように、平川は小野田のことを恨んだだろうと平川につぶやく。

アニー:でもそんな小野田の意に反して平川は、今平川は小野田のことを尊敬していると話す。

そして、母のように今小野田の原稿を誰よりも先に読んでいることを感慨深げに語る。

アニー:そこで突然シーンは変わって、ある女性が倉庫を開けて倉庫の中に入っていくシーンとなる(;^_^A

ナナ:こ、これは一体何を示してるんだ??

 

アニー:信夫は望月に呼び出されてバーで信夫は玲子と話すことに。

ナナ:信夫は病院の経緯は聞いたと玲子に話した。

アニー:そこから信夫は昨晩、彩に別れ話をし出したことを玲子達に伝えた。

ナナ:そこで堺が思わず、彩が妊娠をしてることを口走った(;^_^A

そこから玲子は、彩が見知らぬ男に暴力を振るわれた日、その男と行為に及ぶ前に自分が妊娠してることに気づいて、我に返って男から逃げようとして暴力を振るわれたことを信夫に告げる。

アニー:さらに玲子は、でもそのお腹の子は信夫の子かどうかはわからないと話す。

彩は信夫の子って言ってるけど、それは願望だと。

だから降ろした方がいいと彩に伝えたと話す。

ナナ:そこから信夫は、夫婦のことなのに何で一番最後に信夫がそんな大事なことを伝えられなきゃいけないの?

と涙を流す。

アニー:堺は状況が状況だけに赤ちゃんを身ごもったと言ってもおめでたいなんて伝えられないと話す。

ナナ:でも、信夫は子供が生まれてくるっていうのはめでたいじゃないか!

と言い始める(;^_^A

アニー:玲子はあきれて帰ろうとすると、信夫は再び玲子に彩が信夫の子供と言ったかを確認する。

ナナ:玲子は彩は信夫の子だと言ったと伝える。

すると、信夫は笑顔で彩が信夫の子だって伝えてた顔が思い浮かぶと語った(;^_^A

アニー:その頃、彩の実家で凪子は芳丈に彩が妊娠してることを話す(;・∀・)

ナナ:そこで芳丈は急いで彩の部屋に行く!

ただ、ちょっとドアの叩き方が異常な感じがするけど、果たしてどうなる!??

 

アニー:志保が家に帰ると、そこには倉田の姿が!

ナナ:志保は倉田に出ていって!

と叫ぶ(;´Д`A “`

そこでインターホンが鳴り始める(;^_^A

アニー:もちろんそのインターホンの主は信夫(;^ω^)

ナナ:倉田は一瞬疑ったけど、信夫が上司の女を寝取るんだったら倉田のようになれるよと一笑にふした(;^_^A

けど、志保は信夫と寝たわと告白してしまう(;´Д`A “`

アニー:志保はドアを開けて信夫を帰そうとすると、倉田は信夫に上がれと催促(;^_^A

こ、これはとんでもない修羅場になるのでは!?

ナナ:信夫はあがると倉田に即座に謝る(;^_^A

でも、倉田はむしろ責めるどころか見直したと話す。

アニー:そんな倉田を見て志保は倉田は全然志保のことを想ってないと言って倉田をなじる(;^_^A

ナナ:倉田は信夫に彩と別れて志保とやっていくのか?

と聞くと、信夫は志保に確認したいことがあると言ったので倉田は志保に、信夫は志保とやっていく気はないみたいだなと挑発するように言った(;^_^A アセアセ・・・

アニー:信夫は志保に確認する。

それは彩が妊娠してるという事実についてだった。

ナナ:志保は知っていたと話す。

そこから信夫は彩が別れ話を切り出したのはそれが原因だという。

アニー:倉田も彩の依存については知ってたことを信夫に伝える。

ナナ:信夫は彩が信夫の子供と言ったことを志保に言うけど、志保は信夫の子であるかの確証はないはずと話す。

アニー:倉田はその根拠は?

と言って、志保にその根拠を話させる。

ナナ:志保は、彩は性依存患者の特徴はそういう時に避妊をしないと話す。

アニー:信夫はそれを聞くと”ありがとうございます”と一言。

ナナ:倉田は信夫に受け入れるつもりなんだな?

と聞くと、信夫は笑顔で”はい”と頷く(;^_^A

アニー:志保は、そんな信夫にそれが共依存の証拠なんだ!

今彩が別れを切り出してるんだから乗り越えるチャンスと訴える(;^_^A

ナナ:でも、信夫は彩が信夫の子と言うのなら、その子は信夫の子だと言い切る(◎_◎;)

アニー:志保は信夫にどうかしてる!と言って出ていく。

そこから倉田は信夫に真剣に語り始める。

ナナ:受け入れるということを決めたのなら金輪際、自分の子じゃないかもなんてことは脳裏に浮かべるな。

もし浮かべたら、信夫は父親としての資格を失うだけでなく、人としての資格も失うと語る。

アニー:信夫は倉田に、自分の子じゃないかもと脳裏に浮かべることはしないと誓う。

倉田はそんな信夫に、だったらもう行けと言う。

ナナ:ただ、信夫は志保に申し訳ないと言う(;^_^A

すると倉田は信夫に掴みかかって志保の話はするな!

と信夫をどやす(;´Д`A “`

アニー:信夫は倉田に申し訳ありませんと言って出ていった。

ナナ:信夫が出ていくと、倉田は志保がいる部屋に行く。

倉田は志保に、

”お前は与えるとその分求めようとする。

それは人間的で、そんなお前が好きだ”

と語る。

アニー:そして、倉田は、今度こそ酒はやめると誓った。

ナナ:志保は、でも私はあなたの前でも飲むわよと言った(^^♪

 

アニー:信夫は雨に打たれながら彩の実家に彩を戻してくれるように直談判してる。

ナナ:凪子は彩を渡さないの一点張り。

だけど、芳丈は凪子に

”いいかげんにしろ!

ここに彩を置いておいたらまたお前はおかしくなるかもしれない”

と言う。

アニー:芳丈はそこで信夫に過去のことを話す。

芳丈は実は昔、浮気をしたことがあったとのこと。

それによって家庭は荒れた。

でもその後、家庭は落ち着いた。

かに見えた。

実は凪子には深い傷となって残っていて、芳丈がその後も誰かれ問わず浮気をしていると思い込んでいたとのこと。

そしてあろうことか、娘の彩まで芳丈を誘惑していると思い込んで彩に対して暴力を振るっていたことを信夫に話した。

ナナ:凪子は彩を愛してるから違う、しつけだと言う。

アニー:凪子がその場を離れると、芳丈は彩から昨晩真実を聞いたと信夫に話す。

ナナ:芳丈はそれにも関わらず彩を迎えにきてくれたことに対して深々と頭を下げて謝った。

アニー:これによって、彩は信夫のもとに帰ることに(;^_^A

ナナ:彩は信夫の車に乗りながら、これから信夫のことを優しくすると語る。

アニー:信夫は彩はもう優しい。

特に、”雨が降ると、君は優しい”

と告げた。

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6話Fin☆彡

 

「雨が降ると君は優しい」6話ネタバレまとめ♡

Thank you

アニー:いや~6話終わったけど、最大の謎だった彩のトラウマは母である凪子による虐待が原因だったんだね(;^_^A

ナナ:凪子も凪子で不憫ではあったけど、さすがにこれはきついm(__)m

アニー:芳丈の浮気が元は原因ではあるけど、ここまで事態が進むと何とも言えなくなるわm(__)m

ナナ:もう幸せになるこってできるの??

って疑問が浮かんじゃうよねm(__)m

アニー:そんなショッキングな過去が明らかになったわけだけど、信夫と彩は再度一緒に生活することが出来るようになった(;^_^A

ナナ:次週7話では彩は出産をするみたいだけど、でもまだまだ事件は止まない感じみたいだね(;´Д`A “`

アニー:さらにヘビーな展開になるねm(__)m

果たして、次回7話では彩と信夫にどんな展開が待っているのか7話も要注目!!

ということで、以上、ドラマ「雨が降ると君は優しい」6話のネタバレになります♪

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

次週7話でまたお会いしましょう☆彡

See you~♡

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