スポンサーリンク

 

 

 

hahaninaru-drama-7wa-netabare

こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「母になる」ですが、6話放送されましたね♪

6話では麻子の過去が明らかになりました!

そして、そんな麻子の過去を聞いて、結衣はまさかの麻子を柏崎オートに入れることを決意(;’∀’)

マ、マジっすか!??

 

果たして、7話ではどんな展開が待っているのでしょうか!?

ということでドラマ「母になる」7話についてネタバレしていきたいと思います(^^♪

 

ドラマ「母になる」7話予告動画ネタバレ♪

hahaninaru-drama-7wa-netabare

それでは、ドラマ「母になる」7話の予告動画あがりましたので、載せますね(^^♪

果たして、7話の予告動画はどんな感じでしょうか!?

7話の動画はこちらになります♡

母になる」予告動画)

いかがでしょうか?

7話では、なんと結衣が麻子に張り手をくらわしてます(^_^;)

沢尻さんと小池さんのバトルか!?

って思っちゃいますね(笑)

ということで、さらに詳しく7話のあらすじに迫っていきましょう☆彡

 

ドラマ「母になる」7話あらすじ&みどころをネタバレ♪

hahaninaru-drama-7wa-netabare

それでは、ドラマ「母になる」の7話のあらすじとみどころについてネタバレしていきましょう!

今回は母になりたい願望マックスのアニーちゃん、ナナちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

 

結衣と麻子、勇気の対話☆彡

アニー:それじゃあ、7話のあらすじとみどころについて書いていこう♪

ナナ:今回は、結衣(沢尻エリカ)と麻子(小池栄子)が腹を割って話すところから始まっていく感じだね(^_^;)

アニー:6話のラストで結衣が麻子を柏崎オートに受け入れるっていう決意をした感じだったけど、ハンパない流れだよねm(__)m

ナナ:いや~普通無理っしょ(苦汗)

アニー:結衣曰く、

”麻子と、同じ母親として分かり合いたい”

っていう思いがあるみたいだね(^_^;)

それで、今回は莉莎子(板谷由夏)を仲立ちにしながら結衣と麻子は腹を割って話す。

ナナ:陽一(藤木直人)と広(道枝駿佑)に関しては、木野(中島裕翔)も連れて、陽一の夢だった広と釣りに行くっていう願いを果たすことになる(^^♪

その間に結衣と麻子が話すという流れだね。

果たしてどうなるのか!?

 

結衣の無意識の一言から修羅場と化す!?そして結衣の張り手が炸裂!!

アニー:それで、結衣と麻子によるドッキドキの対話が始まるんだけど、麻子は結衣とこうして話す前に里恵(風吹ジュン)から結衣や陽一達がどんな思いでこの9年間を過ごしてきたか、苦しみ続けてきたのかを聞かされてた。

だから、麻子は結衣に素直に謝罪をするみたいだね。

ナナ:それで、結衣も麻子の過去を木野から聞いてたから、麻子に対して責めようと思ってないことを告げて、麻子からの謝罪も受け入れるみたい。

アニー:そうやって、話はそのまま終わるかと思いきや、そうはいかないみたい(^_^;)

何か、結衣が無意識にいった一言が原因で麻子は怒りが頂点に達するみたいで、そこから修羅場が始まるとのこと(;’∀’)

ナナ:予告動画見てると、結衣が麻子に張り手をしてるもんね(汗)

アニー:修羅場になってからの麻子の発言で、

”私の方があの子の母親として相応しい”

って、激ヤバだよね(^_^;)

ナナ:とんでもない発言だ(汗)

アニー:結衣の無意識な一言が何なのか?

何でここまでの修羅場になったのか?

要チェックだね!

 

その他の展開について☆彡

アニー:今回は結衣と麻子の修羅場以外の展開としては、

  • 莉莎子の悩み
  • 木野の運命的の再会

っていうのがあるみたいだね♪

ナナ:それぞれ見てみよう☆彡

 

莉莎子が母親離脱!??

アニー:今回、莉莎子に悩みが浮上するみたいだね(^_^;)

ナナ:莉莎子は仕事で広も好きなツーオクのヘアメイクをやったりしてるね♪

アニー:そんな感じで順風満帆に見えるんだけど、”母親として”という部分で様々問題を抱えてる。

ナナ:莉莎子は娘の繭(藤澤遥香)の学校のママ友から外されて、ちょっと困っちゃってる感じm(__)m

アニー:そんな事情があるからだとは思うんだけど、太治(浅野和之)は莉莎子に対して、

”母親としての仕事はやめていい、莉莎子の好きなだけ仕事したらいい。”

っていう感じで太治は莉莎子に告げる(^_^;)

ナナ:それを言うにあたって、太治は、

”自分が莉莎子に代わって母親としての働きをする”

っていうことを莉莎子に伝えるみたい(;’∀’)

アニー:まさかの宣言だよね(^_^;)

まぁ、太治からすると、きっと、学校で莉莎子が悪く言われたり、ママ友とあまり上手く言ってないから、そうした莉莎子の悩みを解決するため莉莎子の代わりに自分が母親になるって言ったんだろうね(^_^;)

ナナ:果たして、莉莎子は自身の悩みの壁を突破できるのか!?

要チェックだね!

 

木野の運命の再会♡

アニー:そして、もう一つの展開としては、木野が何やら”かんちゃんのお母さん”っていう方と再会するみたい♪

ナナ:”かんちゃん”って誰だろうね??

アニー:木野自身も、確か施設で育ってたよね?

そこで、兄弟のようにして一緒にいた人のお母さんかな?

ナナ:その兄弟のようにして育った人の名前忘れちゃったね(^_^;)

アニー:名前言ってたかも忘れてしまった(苦笑)

ナナ:果たして、この再会する方と木野はどんなつながりがあるのか?

要注目だね☆彡

(参考:「母になる」公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

 

ドラマ「母になる」7話の見逃し配信を見る方法を紹介♪

douga

ドラマ「母になる」ですが、こちらはHuluで見ることができます♪

Huluでは、ドラマが地上波で放送されてからの1週間は無料で見ることが出来るんですね♪

 

なので、録画忘れた!っていう心配も要りませんし、仕事やお出かけで帰れなかったりしても安心して見れるのでイイですよね~♪

また、この1週間のうちの見逃し配信についてはHuluへの登録はしないでも見れるので使いやすいですね♪

 

もし、1週間以内に見れなかった~という場合には、Huluに登録すれば、過去の放送やフジテレビでの今までのドラマだったり映画やアニメなども見ることができます♪

 

Huluの月額登録料は、933円(税抜き)になってますが、

今なら最初の2週間に関しては特典として無料お試し期間となっていますのでお得に見れます♪

そんなHuluの登録はこちらからできます♪

↓↓↓

こちらをクリックして、まずは無料でお試し☆彡

※さらに詳しくはこちらで書いてます♪

母になる、動画7話の無料見逃しを見るならこれで決まり!

 

ドラマ「母になる」7話ネタバレ&感想♪

hahaninaru-drama-7wa-netabare

☆ネタバレ追記!(2017年5月24日)

それではドラマ「母になる」7話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信見てからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、配信動画見てからぜひ読んでください♪

それではいきます!

「母になる」7話ネタバレGo!!

 

スポンサーリンク

 

 

 

7話ストーリーダイジェスト♡

アニー:それじゃあ、「貴族探偵」7話のストーリーをダイジェスト的に書いていきます♪

ストーリーのフローは以下の感じになります☆彡

 

〇陽一が広と釣り前にサプライズの踊りを練習中(^_^;)

〇莉莎子と太治が対話。

→太治は大学の授業を減らして、自宅で仕事をするようにすると告げる。

→太治が繭の小学校のママ友の輪にちゃんと入る(^_^;)

→太治が”母になる”と宣言(苦笑)

〇結衣と莉莎子、柏崎オートで麻子を待つ。

→結衣は木野と電話で”麻子と分かり合いたい”と結衣が主張。

→結衣は莉莎子に”麻子が広を連れて行きたいとか言い出さないように冷静に話し合いたい”と言う。

〇柏崎オートに麻子が登場!果たして結衣と麻子の話し合いはいかに!?

→最初、やはり気まずい雰囲気(^_^;)

→麻子にこの話し合いについて、広は知らないことを結衣は伝えた。

→結衣は莉莎子と出産時とかが一緒で仲良くしてたから、心配で今立ち会ってることを告げる。

→結衣は”これからのことを話し合いたい””広の母親として広の為にも麻子と争いたくない”と麻子に告げる。

→結衣の家に来てから”施設に戻りたい”と言って飛び出したことを木野から聞いて、もう広と会わないことを誓った麻子の心が揺れてしまったことを結衣が麻子に確認。

→でも、広は施設に行かず結衣のところに帰ってきてくれたことを麻子に告げる。その時にお花をくれたことも告げる。

→ツーオクのメイクした結衣の写真を麻子に見せる。

→莉莎子は結衣が頑張ってることを麻子に主張。

→結衣はまだまだ母親らしくないけど、少しずつ穏やかな生活を取り戻そうとしてることを麻子に伝える。だから結衣は”母親の私に広は任せてください”と告げる。

→麻子はそこで結衣に”本当に申し訳ありません”と頭を下げる。”この9年間、結衣がどんなに酷い目に遭ったか知るべきだ”と里恵から聞いたことを結衣に話した。

〇里恵と麻子の話。結衣の9年間の過去の回想を話す。

→陽一の教え子から誘拐されたことを伝えた。

→犯人は自ら命を絶ったから広の命ももうないんだろうと誰もが思ってた。

→はじめ、みんな結衣達に同情的だった。しかし、犯人の両親が土下座しながら会見をしたところから事態は急変した。

→この犯人の両親は”2億でも3億でも賠償金を要求するならいくらでも払う”と主張。

→こんなこと結衣達はとても考えられる状態じゃなかった。

→しかし、この賠償金の話が世間で一人歩きして、いろんな人が結衣達家族に陰口を言い、さらにテレビや週刊誌ではまるで結衣達被害者家族が悪いことをしたかのように掻き立てた。

→結衣と陽一の授かり婚のことまで調べ上げ、それで結衣は元ヤンであるとかないことを掻き立てた。

→里恵が先に精神的におかしくなって他の子供に話しかけたりするようになってしまった。

→陽一は世界の全てが敵に見えると思ってしまっていた。そして大学を辞めた。自分を追い詰めた。

→結衣もなんとか耐えてた。でも、無理して笑っていれば”よく笑っていられるな”と言われたり、その反対に落ち込んでいれば”いつまで落ち込んでるんだ、子供の為に笑わなきゃ”って叱られる有様。

→莉莎子は”私だったら耐えられない””世間は勝手なことばかり言う”と麻子に伝えた。

→”早く忘れる為にもう一人産めばいい”と言われ、それで気持ちがすれ違って結衣と陽一が別れたことも麻子は聞いたと結衣に伝える。

→莉莎子は麻子に”結衣が失ったものは広だけではなかった。わかるでしょ?”と聞く。

→麻子は再び結衣に本当に詫びる。”自分がなんてことしてしまったのか”ということを。

→結衣は頭を下げたままの麻子に頭を上げさせ、麻子の事情を木野から聞いたことを話し始める。

→”麻子も大変だったんだな。欲しくても子供が出来なくて可愛そうに。麻子の追い詰められた気持ちもよく分かった。”と伝える。

→”今日こうして二人で会えてお互いのこと分かり合えて良かったです”と結衣は麻子に伝える。”これから広の為に、過ぎたことをあれこれ言うのはやめにしましょう。おしまい!さぁ、食べましょう。”

→しかし、ここから事態は急変する(^_^;)個別に書きます!

→広から結衣の誕生日のサプライズを催す♡→個別に書きます!

〇麻子は里恵と琴音のマンションから帰った。

〇莉莎子は繭と結衣のことを話す。

→”結衣は広がいなくなってからかもずっと母親だった。むしろいなくなったからこそ、ずっと、強く、深く母親だった。”と話した。

→莉莎子は繭に”母親はやめない”と繭に伝えた♪

〇広は学校の帰りに出会ったジャーナリストの名刺を見つめ、机の引き出しにしまった。

〇麻子は帰り道に、広とお好み焼きを食べた思い出を思い出してた。

〇結衣と陽一は語らう♪

→結局、結衣は麻子を柏崎オートで雇わないことにした。二転三転の意見を陽一に詫びる。

→陽一は結衣の心に預けてあることだから構わないと告げて、自分も父親らしくなれないことを詫びた。

→結衣はそんな陽一に、”陽一と広が上手く行ってるのは陽一の頑張りのおかげだと思う”と伝える(^^♪

→泊まってた木野が二日酔いで起きてきた(^_^;)

→広は学校に行ってた。

→木野がネームプレートに入れてた110円は”形見”であると語った。ずっと気になってることがあって持ってるとのこと。

→木野は結衣に麻子との話し合いを聞いた。法的措置もとることが出来ることも伝える。

→結衣は広が机に麻子との写真を入れてることを木野に伝えた。

→木野は、”もちろん一緒に暮らしてたからしょうがないですね。ただ、今は結衣と広がしっかり親子の関係を作ることが最優先”ということも伝える。

〇そこに柏崎オートに女性のお客さんが来る!

→木野がそれに乗じて帰ろうとすると、その女性のお客の名前が”かんまき”であることが木野の耳に入った!

→木野は陽一から女性が書いた名前が”上牧”であることを確認した!そして木野は女性を追う!

→どうやらその女性は木野の同級生である”かんちゃん”の母親のようらしい!そしてその”かんちゃん”はもうすでに亡くなってるみたい(;´Д`)

→木野は上牧に”かんちゃんが亡くなる前にジュースおごる為の110円をもらった”ことを話す。

→上牧は木野のことを思い出した!久しぶりの再会となる!

〇上牧と木野は柏崎オートで改めてお茶を酌み交わす♪

→木野とかんちゃんは小6で隣の席だったとのこと。転校してきた木野に仲良くしてくれた(^^♪

→かんちゃんは悪い仲間とつるんでたとのこと。

→かんちゃんは”どっちが大胆か競う”チキンレースというゲームをやっていた。

→それに行こうとしてるかんちゃんを止めなかったことを木野は悔いていた。

→そのゲームで頭を強く打ってかんちゃんは亡くなってしまったとのこと。

→木野がかんちゃんを見つけた。

→木野はかんちゃんがどうなったか気になって電話したが出なかった為、アパートまで駆けつけた。しかし、そこで見たのはかんちゃんが頭から血を流して倒れてなくなっていた姿だった。

→頭を打った後、すぐに病院に行けば良かったが、上牧は仕事の為いなかった。

→上牧は連れ子が3人いる男性と再婚するとのことだった。

→木野は複雑な表情をした。

→上牧はその3人の子供のうち、リュウ君という小学生の子供の写真を笑顔で見せる♪

〇木野と上牧は二人で柏崎オートを後にした。

→笑顔で帰った(^^♪

〇陽一は上牧から預かった車のことで結衣に話す。

→上牧の車のトランクには大量の子供服が入っていた。洗ってなさそうな感じ(;^_^A

→木野は上牧に”また連絡する”ことを告げ笑顔で別れた。

→しかし、上牧は木野を見送ると笑顔が消え、憎しみを込めた目に変貌(;^_^A

→木野は形見の110円を見ていた。

〇上牧は暗い不満気な顔で柏崎オートに向かって歩き出す。

〇麻子は広が会ったジャーナリストに夜出会い話しかけられる。”2年前、いや9年前のことから話を聞こうかな”

と。

7話Fin☆彡

 

7話の注目シーンをさらにネタバレ!♪

hahaninaru-drama-7wa-netabare

結衣と麻子のバトルが始まる!本当の思いが語られる(^_^;)

アニー:今回の注目シーンは何と言っても結衣と麻子のバトルシーンだよね(;^_^A

ナナ:だいぶ激しかった(^_^;)

でも、結衣の思いを聞いた時、本当このドラマって深いわぁ~って思ったね♪

アニー:なかなか誘拐されるという場面にあわないから、その時の母としての思いであったり、9年間の空白期間における思いってやっぱりわかりようないんだけど、そこに想いを寄せてる脚本ってハンパないなって感じだった♡

ナナ:そしたら、その二人の”母として”の本音バトルを見てみよう!

麻子の本音が語られるm(__)m

アニー:麻子の本音が語られることになるけど、結衣が”麻子の子供ができない苦しさをわかった”という言葉が麻子の逆鱗に触れることになったね(^_^;)

ナナ:そこから麻子は急変して、無骨な感じで、

”雇ってくれるんですよね?

許してくれたってことでいいんですよね?”

と言って席を立ち、結衣達が用意したお好み焼きは食べないでそそくさと帰ろうとした(^_^;)

アニー:この急変と、まさかの言葉に、結衣と莉莎子は、麻子を再度席に座らせて本音を問いただす(;’∀’)

ナナ:席に座らせる間にも、結衣の、

”雇ってもらいたくてここに来たの?”

”頭下げたのは嘘?”

”結衣のこれまでの苦しみにわかったような顔したのは嘘なの?”

といういずれの質問に対して麻子は、

”雇ってもらいたくて来たんですよ。”

”頭下げたのはうそじゃないですけど、ただ可哀想だなって思った、それだけ。”

”結衣も知る由もない麻子のことを知ったような顔したでしょ。”

っていう闘志むき出しな感じ(^_^;)

アニー:そして、ここから麻子の本音が飛び出す!

ナナ:まず、麻子が言ったことは、

”結衣の教育が間違ってる”

ということだった(;^_^A

ツナ3を買い与えたり、ツーオクのメイクをして広に媚びるような態度なんか麻子はしないと。

そして、陽一と上手くいってるのも、男親がいないことに恥じないように、きちんと育てた。

礼儀も重んじさせた。

そうやって広のことを厳しく育てた。

それをわからない結衣と麻子を比べたら麻子の方が広の”母親”に相応しいっていう意見だったね(^_^;)

アニー:この間に結衣は麻子に水をかけて黙らそうとして、麻子に、

”自分のやったことがわかってるのか?”

と問いただしたけど、麻子は、

”わかったからちゃんと謝った。

だから木野の言う通りに広を結衣達に差し出した。

でも本当にそれでいいのかそれから悩んだ。

その時に、里恵と出会った。

これは親子の絆として引き寄せられたとしか思えない!”

って主張する(^_^;)

ナナ:その言葉を結衣が制止するも、麻子は続けて、

”広の行動の全てに麻子がいる。

なぜなら麻子が育てたから。

広と麻子が過ごした日々によって広は育ったんです!”

っていう有様だった(;^_^A

アニー:思わず、結衣は、

”あなたがやったことは犯罪であって、あなたは母親ではなく、犯罪者よ!

麻子は何もわかっていない!

広を産んだのは私です!”

と投げかけるm(__)m

ナナ:でも麻子は結衣と莉莎子に全ての想いを吐くかのようにぶつける!

”わかってないのは結衣や莉莎子の方!

結婚して子供を産めた人には子供を授かることができない人の痛みはわかるわけない!

私が一番うれしかったのは、広が自転車に乗れるようになったことでもない。

誰からも、子供がいないことへの悪口を言われなくなったこと。

広がいて、初めて麻子は自由になれた。”

って叫んだm(__)m

アニー:ここまで来て、まさか、最後が自分のことで締めくくるとは思いもよらなかったね(^_^;)

ナナ:だね(^_^;)

さすがの結衣もうなだれるようにして、結衣の本当の想いを麻子にぶつける!

結衣の本当の思いが語られる!

アニー:結衣は力を振り絞るようにして麻子に語った。

”可愛かったでしょ。

広が誘拐されていなくなる前、広は幼稚園のお遊戯会の練習を一生懸命してた。

そして、広は話してくれた。

「今ここ(胸)がギュってなって、僕、ママのこと愛しいだよ」

そう言ってくれた。

広は私が産んだのよ!

あなたが広と出会う前に、私が育てたのよ!”

ナナ:結衣は懸命に麻子が言うけど、麻子は、

”私が育てたんです!”

と頑として聞く耳を持たない(;´Д`)

アニー:そんな麻子に張り手を繰り出しながら、結衣は叫んだ!

あなたはわかってない。

何にもわかってない。

あなたが広を抱きしめていたころ、私がバッシングされてた。

たった1日の同窓会のことで、ネグレクトって本当ですか、毎晩飲み歩いてたって本当ですか、って言われた。

マイク突きつけて追いかけてくる人もいた。

でもね。

そんなことどうでもよかった。

なに、言われようとどうでもよかった。

私が思ってたのは、たった一つ。

たった一つよ。

広が生きていますよように。

生きてますように、それだけよ!

あなたが誰にも言われなくなって、嬉しがっていた頃、私は誰に何を言われてもどうでもよかった。

へっちゃらだった。

そんなことどうでもよかった。

生きてますように。

母親だから。

あの子を産んだ母親だからよ。

(引用:ゆらりのらり感想ブログ)

ナナ:”何を言われても、ただただ広だけのことを想ってた”

っていう結衣のこの叫びは胸を突くものがあったよね(泣)

アニー:本当、これが”母親なんだなって思った(泣)”

ナナ:これは完全に結衣こそが母親であると言える感じだったねm(__)m

アニー:もちろん、母親として至らないところはある。

9年間もの間、その戦線から離脱を余儀なくされてたからね。

でも、この結衣の言葉はそんなことどうでもよくなるよね♡

ナナ:こんな母親になりたいわ♪

アニー:これは最終回まで結衣姉さんについていこう☆彡

「母になる」7話ネタバレ&感想まとめ♪

Thank you

いかがでしたでしょうか?

今回の「母になる」7話では、麻子と結衣の”母として”の本音が出ましたが、結衣の語る母親としての思いには強く心が打たれました!

”母親”って本当にスゴイですね♡

子供の為ならどんなことでも耐えられる!

はぁ~憧れます☆彡

 

そんな「母になる」ですが次週8話では麻子の2年前の服役の事実が広に知られてしまうかもしれない事態へと陥るようです(^_^;)

果たして次週8話では結衣達はどんな展開を迎えていくことになるのでしょうか!?

8話も要注目です♪

 

以上、ドラマ「母になる」7話のネタバレ&感想になります♪

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

 

 

スポンサーリンク