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こんにちは!アニーです♪

当ブログ「恋アニ~恋のAnniversarry~」にご訪問下さりありがとうございます(^^♪

 

今回ご当地花火大会をテーマにその地元に住んでる方に、

おすすめの花火大会について募集をかけさせていただきました♪

今回は【猪名川花火大会】を「caerunさん(40代・女性・兵庫県在住)」

に紹介して頂きます☆彡

ということで「caerunさん」、宜しくお願い致します^^

 

☆caerunさん(40代・女性)による【猪名川花火大会】の紹介☆

夜空を華やかに彩る夏の風物詩と言えば、花火大会ですね。

ここ兵庫県でも人気の花火大会はたくさんありますが、

中でも観客動員数の上位を誇る人気の花火大会がこちら【猪名川花火大会】です。

この【猪名川花火大会】は関西では有名な花火大会で、迫力満点のスターマインなどを楽しむことができます。

そんな素敵な【猪名川花火大会】の概要と見どころなどをご紹介していこうと思います。

 

猪名川花火大会の穴場スポットについて

【猪名川花火大会】の観覧場所には有料観覧席というものがありません。

そのため、立ち入り禁止区域以外は、どこでも好きなところで自由に見る事ができます。

【猪名川花火大会】は、川のため、兵庫県の川西市側でも大阪府の池田市側からもみることができ、

どちらも河川敷が広く視界が良いので、あえて有料席を作る必要はないのでしょう。

とはいえ、やはり近くで観るのと遠くで観るのは違います。

打ち上げ場所近くには当日、観覧場所として指定されているエリアがあり、

そこはやはり混み合います。

午後4時半から開場ですが昼過ぎあたりから並び始めます。

ここで観たい方は午後3時頃には来ておいた方が良いですね。

では、穴場スポットを見ていきましょう☆彡

1.五月山公園

ここは日中はふれあいミニ動物園もある家族連れにも人気の観光スポットです。

花火会場からは2kmほど離れているものの、山の上なので視界が良く、

綺麗に花火を観る事ができます。

河川敷にくらべるとだいぶ空いているので、

ゆったりと安心して観覧できますよ。

2.大阪空港スカイパーク

距離は五月山公園よりも離れ、更に小さくはなりますが、

飛行機と花火のコラボが楽しめるのはここだけ。

離着陸時間と大輪の花火の時間があったときは感動の写真を撮ることもできますよ。

スカイデッキは広く、大混雑することはないので、

下でゆっくりと食事を楽しんだ後、花火鑑賞をすることもできます。

3.猪名川公園から猪名川大橋周辺

ここは一番近くで花火を観る事ができるので混みあいます。

迫力を求める方にはおすすめですが、小さなお子さん連れの方は注意が必要ですね。

 

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猪名川花火大会花火大会のおすすめポイントについて

兵庫県を流れる猪名川は、大自然に囲まれた猪名川町を源流とし、

川西市から伊丹市、尼崎市の海へと流れる一級河川です。

緑豊かでのんびりとした雰囲気があり、川幅も河川敷も広く、

近隣住民の憩いの場としても利用されている川です。

 

その猪名川の川西市エリアの河川敷で毎年行われているのが、

この【猪名川花火大会】です。

スターマインや打ち上げ花火など約4,000発が打ち上げられ、

普段はのんびりとしたこの河川敷も、この日ばかりは華やかな夜空に変わります。

音響や光の特殊効果なども加わり、豪華絢爛の花火大会です。

夜空だけでなく、川面に移る花火も幻想的で見逃せません。

 

屋台は例年、約400店舗ほどが出店しています。

兵庫県川西市のお隣の池田市から猪名川河川敷まで屋台が続いています。

観客は大勢いますが、場所が広いため比較的のんびりとしたムード。

だから、カップルだけでなく小さなお子さんを連れたファミリーにも人気のある花火大会なのです。

屋台で美味しいものを見つけながら、のんびりと花火の時間を待つ、ということができるのも、

この【猪名川花火大会】ならではの魅力なのではないでしょうか。

猪名川花火大会の開催日程について

今年で第70回を迎える【猪名川花火大会】の基本情報について紹介します☆彡

開催日>>>

2018年8月18日(土)

開催時間>>>

午後7時20分から午後8時20分

※小雨決行、雨天中止

開催場所>>>

兵庫県川西市小花2丁目付近 猪名川河川敷

ホームページ>>>

川西市役所

当日の開催・中止については、

自動音声サービス(テレドーム)0180-991-816でご確認ください。

 

 

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猪名川花火大会のアクセス方法や交通規制について

【猪名川花火大会】の詳しいアクセス方法や当日の交通規制について紹介します☆彡

猪名川花火大会のアクセス方法について

まずは打ち上げ会場となる「猪名川河川敷」はコチラになります。

※地図上は川西市の隣町となる大阪府池田市の住所となっていますが、

この地域一帯が花火大会の会場となります。

 

【猪名川花火大会】会場へのアクセスについてですが、

阪急宝塚線「川西能勢口駅」または「池田駅」から徒歩約10分

JR福知山線「川西池田駅」から徒歩約15分。

川西市側の第2会場へ行かれる方は、

阪急宝塚線の「川西能勢口駅」または「池田駅」から徒歩約25分、

JR福知山線の「川西池田駅」から徒歩約20分となり、

上記会場より少し距離がありますが、こちらの方がゆっくりと見ることができます。

 

有料観覧席はありません。

川西市として南側観覧席を無料で用意しています。

朝から一部開場していますが、ブルーシートなどでの場所取りは禁止とされています。

猪名川花火大会の交通規制について

会場となる川西市と池田市については、当日の午後6時から午後10時まで、

交通規制が実施されます。

川西市側の堤防道路の一部でも午後4時30分から午後6時まで、

片側交互通行規制が実施されます。

 

阪神高速道路11号池田線の池田分岐から、池田木部までの区間で、

午後7時から10時まで通行止めが実施されます。

出入口封鎖の詳しい情報ですが、

川西小花出入口(一般道路の交通規制)>>午後6時頃

大阪市内行き・上りの「池田木部入口」、池田木部行き・下りの「神田入口」>>午後7時頃

となります。

猪名川花火大会の近隣駐車場について

残念ながら花火大会当日は周辺に臨時駐車場はありません。

交通規制があったり、大変混雑も予想されますので、

電車やバスで会場へ行かれることをおススメします!

猪名川花火大会2018!日程や穴場スポット、アクセス駐車場情報を紹介!まとめ

いかがでしたでしょうか。

【猪名川花火大会】は、関西でも大人気の花火大会で毎年大勢の観覧客で賑わいます。

日頃は、のんびりとしたこのエリアもこの日だけはお祭り気分満点。

混雑覚悟で間近で迫力満点の花火を楽しむこともできますし、

少し離れてゆったりと楽しむことができるのも、広い河川敷ならではの楽しみ方。

カップルやグループ、またはご家族で、煌びやかな夜空を楽しんでみてください。

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caerunさん、【猪名川花火大会】についてのご紹介

どうもありがとうございました(⌒∇⌒)

広々とした河川敷でまったりとした雰囲気で

花火を眺められる感じがとても心地良いですよね♪

 

それでは、以上、「猪名川花火大会2018!穴場スポットや日程、アクセス駐車場情報を紹介!」でした。

最後までお読みくださりありがとうございました♡

 

 

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