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こんにちは!アニーです♪

当ブログ「恋アニ~恋のAnniversarry~」にご訪問下さりありがとうございます(^^♪

 

今回ご当地花火大会をテーマにその地元に住んでる方に、

おすすめの花火大会について募集をかけさせていただきました♪

今回は【いたばし花火大会】を「なっちゃんさん(50代・女性・東京都新宿区在住)」

に紹介して頂きます☆彡

ということで「なっちゃんさん」、宜しくお願い致します^^

 

☆なっちゃんさん(代・性)による【いたばし花火大会】の紹介☆

ナイヤガラの花火で有名ないたばし花火大会をご存知でしょうか?

いたばし花火大会は、1950年に東京都板橋区と当時の埼玉県戸田町との

境界変更が行なわれたことを記念して、

その翌年の1951年に開催されたのが始まりの花火大会です。

同日には、荒川を挟んで戸田橋花火大会も開催され、

同時に2つの花火大会が楽しめるのがポイントです。

 

いたばし花火大会の穴場スポットについて

【いたばし花火大会】では、板橋区側に有料席を設けていますが、

いくつかの穴場スポットも存在しています☆彡

①荒川上流の野草広場

大会の指定エリア内の穴場スポット会場から一番離れている荒川上流の野草広場は、

高島平駅から歩いて約25分ほどの場所にあり、比較的混雑を避けられる穴場スポットです。

会場から離れているとはいっても、打ち上げられる花火の迫力は十分に満喫できます。

②人混みを避けたい人におススメの戸田競艇場付近

比較的空いている傾向にある戸田側ですが、

戸田競艇場付近までいくとさらに空いています。

ここは、最寄り駅の戸田公園駅から歩いて40分ほどの距離がありますが、

大会が始まってしまった場合などでもゆったりと花火鑑賞ができます。

③少々混雑気味の野草広場の隣

高島平駅から歩いて約25分の場所にある野草広場の隣は、

会場にいるのと同じ迫力感で見ることができるおススメのスポットですが、

広場に隣接していることから、混雑するスポットでもあります。

④落ち着いてゆったりと見るなら戸田公園近くの河川敷

戸田側は板橋側よりも空いていて、戸田公園駅から歩いて約25分の戸田公園近くの河川敷もおススメです。

残念なことに名物のナイアガラの花火は、板橋側で行なわれるのでこれだけは見ることができませんが、そのほかの打ち上げ花火は存分に楽しめます。

 

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いたばし花火大会のおすすめポイントについて

【いたばし花火大会】では、対岸の戸田橋花火大会と合わせて

約12,000発の迫力満点の花火が夜空に打ち上げられ、

虎の尾を呼ばれている7つの色のアーチ状の火柱が上空を彩るところから、

この花火大会がスタートします。

都内で開催される花火大会の多くは、4号玉から8号玉が使用されていますが、

いたばし花火大会では、なんと100発もの10号玉が打ち上げられるだけでなく、

東京都では最大の15号玉が打ち上げられるので、

どこでも見られない大迫力感が味わえるのが特徴です。

 

さらに、日本最高峰の腕自慢の花火師がいたばしに集結し、

それぞれが作製した渾身の芸術玉の打上げの競演が見られるという、

ほかでは味わうことができないいたばし花火大会ならでは贅沢な体験ができます。

また、関東で最長クラスの大ナイアガラ仕掛花火もこの花火大会の最大の見所で、

そのほかにもワイドスターマインや創作スターマインなど、

さまざまな芸術品がいたばしの夜空を輝かせます。

 

同時に対岸の戸田市の花火も見ることもでき、観客席と打上げ場所が近いので、

おなかにズッシリと響くほどの花火の開花音が体験できるのも

この花火大会の醍醐味といえるでしょう。

いたばし花火大会の開催日程について

【いたばし花火大会】の開催日程などについて紹介します☆彡

開催日>>>

2018年8月4日(土)

※荒天時は、翌日の5日の日曜日に延期になります。

打ち上げ時間>>>

午後7時から午後8時30分

開催場所>>>

板橋区荒川河川敷

公式ホームページ>>>板橋区観光協会

Twitter>>>いたばし花火大会公式Twitter

Facebook>>>いたばし花火大会公式Facebook

となります。

 

 

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いたばし花火大会のアクセス方法や注意事項について

【いたばし花火大会】の打ち上げ会場となる「板橋区荒川河川敷」はコチラになります。

住所:〒174-0041 東京都板橋区舟渡4丁目

【いたばし花火大会】の会場については、荒川の南岸側となります。

荒川を挟んで戸田市側では、同時開催される戸田橋花火大会も開催されます。

最寄り駅>>>

JR埼京線の「浮間舟渡駅」もしくは、

都営地下鉄三田線の「高島平駅」「西台駅」「蓮根駅」から歩いて約20分です。

バスを利用>>>

東武東上線「成増駅」「東武練馬駅」から路線バスも利用できますが、

当日の交通事情により時刻表通りに運行できない場合あるので、

国際興業バスHPより運行情報を確認してみてください。

 

会場周辺は午後5時から午後9時45分まで、

車両乗入禁止地域となり、周辺には駐車場もありません。

例年52万人の人出となるため、混雑が予想されます。

来場するには、公共交通機関を利用するのが最適です!

 

会場・アクセス・交通規制MAPはコチラからも確認が出来ます。

>>>いたばし花火大会公式HP

いたばし花火大会の近隣駐車場について

【いたばし花火大会】の近隣駐車場についてですが、

地図上で検索するとこのような感じでした。

【いたばし花火大会】の臨時駐車場は用意されていませんので、

パーキングに駐車するようになってきますが、当日はすぐ満車になるので、

車を利用されたい方は早めに到着された方がいいです。

いたばし花火大会2018!穴場スポットや日程、アクセス駐車場情報を紹介!まとめ

腕自慢の日本を代表とする花火師の競演や関東で最も長いナイアガラの仕掛け花火など、

見所満載の【いたばし花火大会】は、毎年大勢の人で賑わう人気の花火大会です。

なんといっても、都内で一番の大きさを誇る15玉の打ち上げ花火は、

ほかでは体感できない迫力を味わえます。

関東で一番という芸術品揃いの【いたばし花火大会】は、

見なくては損といっても過言ではないので、

ぜひこの大迫力の花火音と鮮やかな輝きを一度は目にしてみましょう。

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 なっちゃんさん、【いたばし花火大会】についてのご紹介

どうもありがとうございました(⌒∇⌒)

15号の巨大な打ち上げ花火が東京で見れるとはすごいですね☆彡

また、日本の花火師たちが手掛けた渾身の花火をも見れるから絶対に飽きないですよね♪

アニーは思わず口開けて夢中になって見ちゃいそう(笑)

 

それでは、以上、「いたばし花火大会2018!穴場スポットや日程、アクセス駐車場情報を紹介!」でした。

最後までお読みくださりありがとうございました♡

 

 

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