jimisugo-1wa-netabare-arasuji

 

こんばんは、アニーです!

いきなりだけど、石原さとみちゃんって可愛いですよね~♪

さとみちゃんの笑顔って周りを元気にしてくれる(^^♪

それで、今回のさとみちゃんのドラマは校閲を舞台にしたドラマみたい。

校閲さんかぁ。あまり派手なイメージはないけど、そこはさとみちゃん!イケイケにやってくれるみたい(笑)

放送は10月5日(水)22時から日テレで始まるんだ!1話は10分拡大って嬉しい♡

あっ、1話の予告動画あがってる(^^♪

ちょっと見てみよう♪

 
これはやっぱり見たくなってきた~!
ということでアニー的ネタバレ&あらすじ書いていきます♪

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」1話あらすじ

1話のあらすじってどんなのかなぁ???

さっそく見てみよう!

1話あらすじ

今回の石原さとみちゃんは校閲の仕事を舞台に暴れていくみたいだけど、本当はファッション誌の編集者になりたいんだぁ。

役名は「河野悦子」。ってタイトルにも入ってるもんね♪

悦子はオシャレ大好きってことは、校閲のイメージとは反対なんだね~ってこんなこと言ったら校閲の人に怒られそう(汗)

 

それで、悦子が働く場所は~「景凡社」っていう出版社なんだぁ。

動画にもあったけど、面接で超~熱くアタックしてたから、悦子は情熱家でもあるみたい。

やっぱりドラマの主人公はこれでなくちゃね♪

ってでも、受かったけど、希望とは程遠い校閲に回されるという不遇を負わされてのスタートなんだね。

頑張れさとみちゃん!

ってソッコーで猛抗議してるけど(笑)なんと気が強いこと(汗)

 

その悦子が逆らった上司役・茸原は岸谷五朗さんなんだ!

岸谷さんのキャラすっごい好きなんだよね~♪いろんな役やってて、いい味だしてますよね♪

あんなお父さんいたらいいのに(笑)

 

今回のさとみちゃんの恋に関わってくるのは、菅田将暉君演じる折原幸人なんだね♪

菅田君も最近引っ張りだこの俳優で、今回は大学生役だけど、実は作家をやってるっていう役。

才能を隠してギャップで攻めるタイプ??って作家役だとあまり恋には興味なかったりするのかな?

 

1話では、悦子はミステリー小説の校閲を担当するみたい。

悦子は気持ちの切り替えも早くて、上司の茸原から

「頑張れば部署変えてもらえるかもよ~」

の一言で気合抜群みたい(笑)

 

あっ、でもソッコー青木崇高さん演じる編集者・貝塚からキレられてる(笑)

また鹿賀丈史さん演じる本郷大作からも、呼び出しくらってる(;’∀’)

悦子、初仕事でいきなり怒られるんだ(笑)

でも、一切引かなそう(笑)

そのメンタルうらやましいわ(笑)

 

あぁ、続きどうなんだろう??

どんだけ飛びまくってるのかな?

そんな破天荒なさとみちゃん早くみたいなぁ♪

(参考:「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」公式サイト)

 

スポンサーリンク

 

 

 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」1話みどころ

あらすじ見てたら楽しみになってきちゃった♪

アニー的1話の見どころは~

やっぱりさとみちゃんの破天荒っぷり♪

やっぱりドラマはそこがいいじゃないですか?

お風呂に入ると上司に逆らってみる姿とか妄想してみたりするんだけど、現実はね・・・(笑)

そんなぶっとんだ破天荒な人生1度は生きてみたい(笑)

 

あとは、菅田君のイケメンシーンも楽しみ!

菅田君の今回のキャラは濃そうだし、そのちょっと変わってるけど、実はすごい才能の持ち主っていうギャップキャラも見てみたいなぁ♪

他にも岸谷さんや脇役では田口浩正さんと濃いキャラも出るから楽しみ増えるよね~!

 

っていう感じがアニー的みどころかな♪

あぁ、早く見たい(笑)

 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」1話ネタバレ

※放送終わったら書こう♪

☆ネタバレ追記!(2016年10月9日)
それでは、1話ネタバレを書いていきたいと思います♪
あっ、見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでくださいね♪
それではいきますね!
1話ネタバレ
まず、悦子の恋愛について(^^♪

今回の放送では、ラストのシーンで悦子に恋の王子様が舞い降りてきました!

そのシーンは道でバッタリと幸人にぶつかるという出会いでした♪

そして一目ぼれキター!

こんな出会いは女子なら憧れちゃうよ~!

こうして悦子の恋の扉が開かれ、まだ幸人は気づいてないけど、

悦子にとっては恋の記念日となりましたね♪

 

し、しかーし!やはりドラマの中も厳しい・・・(;^_^A

悦子は恋の王子さまと出会ったけど、すでにライバルが(;’∀’)

今回はまだ悦子は気づいてないですが、恋のライバルは悦子の高校の時の後輩の登代子。

悦子はもう一つ気付いてなさそうですが、登代子から嫌われてますね(笑)

しかも、幸人は登代子の家に転がり込みます(苦笑)

登代子は仕事でも悦子の憧れファッション誌「Lassy」編集(汗)

このバトルはハンパないよね~(;^_^A

女の闘い見逃せませんね♪

 

仕事では、悦子が入社できた理由の一つは、悦子の名前。

河野悦子(こうのえつこ)、略して”校閲(コウエツ)”(笑)

それだけじゃないんですが、これも一つのようですね(笑)

まぁ、それは置いておいて、

悦子はバッシバシ言いたいこと言うキャラで先輩だろうとなんだろうと一切引かずに、編集の貝塚には”このタコっ!”って言ってましたね(;’∀’)

 

いやいや、言えな~い!(笑)

入社して早々にそんなこと言えないわぁ(;^_^A

でも、社会で勝っていくにはこのくらいのバイタリティが必要だなぁと思ったりして♪

まぁ、でも自分は自分らしくですけど、やっぱりこういうキャラ憧れる~(^^♪

 

今回の悦子の起こした本郷との事件は、悦子が校閲で指摘した”立田橋”の一語が引き起こしました。

この橋は実際に立川にある「立日橋」なんですが、悦子が校閲で指摘したいくつかの箇所については直ってたものの、

この”立田橋”のみが直ってなかったのです。

んっ、何でだ??

って感じでしたが、悦子も同じようにどうしても気になったのですが、貝塚から本郷に取り次いでもらえなかった為、悦子らしく現場に直接調べに行きます。

その中で、立川の写真館に本郷の若かりし日の家族との写真が飾られてあり、そこに映ってた奥さんに、”立田橋”の謎を聞こうと考え写真館の主人に聞きました。

でもそれも当然取り次いでもらえませんでした。

 

その悦子の行動に本郷は激怒しました。

それは、本郷と奥さんは20年前に離婚していて息子ともその離婚とともに別れていたのでした。

それ以来、本郷に家族の話題を振るのはタブーとなっていたんですね(;´・ω・)

悦子、ピ、ピンチ~!

そして、本郷は”景凡社にはもう書かない”と静かに言い放ちます(汗)

 

悦子ソッコーでクビ!?

景凡社の小説部門の半分の売り上げを出してる作家先生を失いますから、もうヤバイですよね(;’∀’)

こんな状況になったら失神しちゃいますよ~(汗)

 

悦子は一人家路に着きますが、せっかく入社できた景凡社をクビなんてやっぱりありえないですよね。

悦子は貝塚に何としても、本郷に謝らせて欲しいと懇願してその機会を持つことができます。

 

本郷と立日橋で待ち合わせた悦子は今回の件について一生懸命詫びます。

 

すると、本郷は、別れた妻と会ってきたことを告げます。

そして”立田橋”の秘密について悦子に言います。

本郷が”立田橋”だけ直さなかった理由は、別れた息子さんがまだ、幼くて立日橋をしっかり言えなくて”たったばし”と言っていたそうです。

本郷が立日橋を”立田橋”と書いたのは別れた息子さんに向けたメッセージだったのです。

う~泣ける(泣)

100万部売れる本に、たった一人の為に隠されたメッセージを乗せる。

なんて温かいんだろう。「恋アニ」でもそんな記事書いていきたい!

 

しかし、本郷は悦子の一件もあり、別れた奥さんに会いに行きました。

本郷はある意味、悦子のおかげで勇気を出すことができたんですね!

なので、今回の悦子の行動は最初は怒られましたが、結果としては本郷の心に光を射すことになりました。

いや~悦子良かったですね!クビが繋がりました♪

 

という感じの解決と思われたんですが、実はもうすでに本当は解決済みだったようです(笑)

実は本郷の”もう書かん!”というのは今に始まったことではなく、昔っからの常套句ということでした(笑)

貝塚も何度言われたかわからないとか(;^_^A

悦子、バチギレ(笑)

 

という感じに1話が終わりました♪

いや~さとみちゃん可愛かったなぁ!

あの衣装本当オシャレで女子力めっちゃ高い!

これから衣装にも注目♡

今回、恋模様はちょっとだったけど、これから徐々に出てくると思うので、

悦子と幸人の恋アニポイント探していきたいと思います♪

 

スポンサーリンク