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こんばんは!アニーです♪

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」、記念すべき1話放送終了しましたね!

悦子ワールドを突っ走る感じたまんなかったですね♪

石原さとみちゃんの破天荒キャラにハマっちゃいそう(^^♪

あんな風に思いっきり言いたいこと言ってみたいわぁ(笑)

失敗も持ち前のバイタリティと執念で乗り越える。やっぱり情熱が大事なんだなぁ♪

 

さっそく「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」2話の予告動画あがってる(^^♪

2話はどんな感じかな??

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」予告動画)

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」2話あらすじ

2話のあらすじってどんなのかなぁ???

さっそく見てみよう!

2話あらすじ

1話で悦子(石原さとみ)はガッツリと通常の校閲の動きを飛び越えて暴れてましたね~(笑)

編集者の貝塚(青木崇高)には完全に毒というか言いたいことは全部ぶつけますしね(汗)

 

そんな悦子も、やはり恋には乙女(^^♪

1話のラストのシーンで悦子は幸人(菅田将暉)と偶然にも道でぶつかるという運命的な出会い。

悦子は幸人に一瞬にしてハートを持ってかれます!まさに恋の記念日発生中♡

あぁ、アニーもそんな運命的な出会いしたい!!!!!

 

でも、そんな悦子の恋にはすでにハードルが(;’∀’)

登代子(本田翼)からモデルのスカウトにあった幸人だけど、まさかの登代子の家に転がり込むことになるとは!

あっ、1話で幸人は家の取り壊しの為家を明け渡さないといけなくなるという(汗)

そう、悦子の恋のハードルとは、登代子も幸人に恋しちゃってること。

幸人、どんだけモテ期なんだ!

 

そんな2話のゲスト登場人物は、ともさかりえさん!

ともさかりえさんは地味スゴの前の「家売るオンナ」では記者役で校閲をディスってた役だったよね(笑)

そんなともさかさんが地味スゴに出演ってウケル(笑)

ともさかさんは節約をテーマにしたブログで人気を得ている亜季の役なんだ。

ブロガーの夢であるブログが書籍化されるという、これはアニー的にも興味深々だ!

 

そんな亜季に悦子は持ち前の溢れるバイタリティでアタック!というかアタックし過ぎちゃうみたい(苦笑)

校閲がまさかの自分の節約術のアイデアを加えちゃうというなんとも斬新(笑)

でも、予告動画みてると、ともさかさんの役はちょっと気弱な感じがあるから、悦子に完全に飲み込まれそう(苦笑)

悦子のアイデアで本が完全に書き換えられちゃうのかな?(笑)

 

詳細は放送を待つ感じだけど、やはり大事件を起こしちゃうみたい(;^_^A

今度はどんな感じでその大事件を解決に持っていけるのか要チェックですね!

っていうのが2話のあらすじ(^^♪

(参考:「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」公式サイト)

 

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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」2話みどころ

そんな2話のアニーが気になる見どころは~

1話で一番スカっとしたのはやっぱり悦子と貝塚のバトル(笑)

あんなに先輩にガツガツ言うことはできないでしょう(爆)

でも貝塚も目には目をでしっかり悦子にやり返してたけど(;^_^A

2話ではどんなバトルが見れるのか楽しみですね~♪

 

後は、悦子と幸人との恋が2話ではどこまで進むかだよね~♪

1話での悦子と幸人との接触は本当一瞬だったからもしかしたら2話でもそこまで接触はないかもだけど。

しかも、幸人は書くことにしか興味無さそうなタイプだから恋には超鈍感そう(笑)

どんな感じで幸人の胸に悦子への想いが芽生えるのか気になるなぁ♪

最終話まで悦子と幸人の恋模様目が離せない!

っていう感じがアニー的みどころかな♪

あぁ、「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」2話も早く見たい(笑)

 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」2話ネタバレ

※放送終わったら書きますね♪

☆ネタバレ追記!(2016年10月13日)
それでは2話ネタバレを書いていきたいと思います♪
見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪
 
 
 
 
それではいきます!
2話ネタバレ
 
まず、仕事においては、今回の事件とは、校閲にとってのまさかのミス!
それは誤字脱字を指摘するはずの校閲が誤字脱字をしてしまうという事件でした!
 
その誤字脱字とは、亜季の本の表紙の文字。
「POCKET」の”C”が抜けて「POKET」になっていたのです!
それが表紙っていうのが痛いよね(^_^;)
 
しかも亜季にとって初めて出す本です(汗)
私はまだ本なんて出してないけど、最初に書いた記事は忘れられなかったりするんだよね~(^_^;)
 
その初版本でのミスは痛恨の極みですね(;’∀’)
悦子大ピンチ―!
 
一応そのミスの対応としては、シールを貼って訂正をするというもの。
 
その対応をした本を亜季に持っていくと、やはり言葉にならず亜季は泣いていました。
 
ただ、この事件の中で悦子は仲間の大切さを知るんですよね♪
 
そのシールをみんなで徹夜で貼り続ける中で、みんなが、
“大きい文字ほど見落とす””みんなそういうミスを通るから悦子の気持ちが痛いほどわかる”など、悦子の心を慰めてくれました。
そして、藤岩のエピソードは悦子の琴線に触れるものがありました。
 
藤岩も入社してそんなに経っていない頃に大きなミスをしたとのこと。
それはある人気作家のミステリーの校閲をしていて、藤岩の校閲がいいと褒められたようです。
 
藤岩は嬉しくて、逆に有頂天になってしまったとのこと。
そして、その為、そのミステリーのラストの一番大事なシーンであろうことか犯人の名前を間違えるという痛恨のミスを・・・(^_^;)
 
その結果その作家は景凡社では二度と書かないと言い、今でも書いてもらえていないということでした(^_^;)
こ、この状況悦子と丸かぶりじゃん!
 
実は悦子は、亜季が悦子の仕事ぶりに感謝の念を抱きあとがきに悦子の名前を入れたいと言っていました。
 
しかし、藤岩は、校閲は陰に徹する存在であると主張して悦子を止めました。
その時、悦子は藤岩の忠告に反発して、
“焼きもち妬いてるんじゃないですか?”
と言ってしまって、それに藤岩を激怒させてしまってたんですよね。 
 
だから余計に藤岩のエピソードは染みました。
自分の仕事いかんで自分のミスだけでなく会社をも巻き込んでしまうということ。
悦子にとっては本当に身に染みた話でしたね~。
 
明くる日、悦子は亜季の出版サイン会に行きます。
すると、訂正シールが貼られた本を手にしたお客さん達が、せっかく楽しみにしてたのにシール貼ってあるとか嫌だなぁと口々にもらします(^_^;)
もう、悦子居たたまれないですよね
 
そこで、悦子は亜季が登場する直前にマイク前に飛び出し、皆に全責任は私にあると言って謝罪しました。
 
その重い空気の中、亜季は出てくるのですが、亜季が発した言葉がカッコいい♪
 
それは、まず謝罪。
亜季が謝罪する必要はないんですが、でも自分の本を楽しみに待っててくれた人の心に感謝の意を示しました。
 
そして、その感謝は悦子にも向けられたのです!
亜季は自分の本が出版されることが嬉しくてたまらなかったのです。
なので、ミスでシール対応になろうがそれでも嬉しかった。あの時に亜季が泣いたのは、言葉にならなかったのは、初めて出版できることに感動したためでした。
貝塚はつい、そ、そっち!?って驚いてました(笑)
 
そして最後、この本を、修正し再販するとお金がかかってしまう。
シール対応の方が安くすむ。
だったら節約を進めてきた亜季にとってはこのシール対応の方が似合っていませんか?
とのことでした。
 
か、感動(涙)
 
このフォローの仕方、価値転換は最高じゃないですか!?
 
亜季のやってきた節約って、言ってみれば、
視点を変え価値転換して可能にしてきてもの。
亜季は節約だけでなく、いつしか人生さえもプラスの方向に向かわせる価値転換を身につけていたんですね♪
 
いや~私もそんな風にできるようになりたいなぁ♪
仕事においての悦子はまた何とか解決し、更なる成長をすることができました♪
 
恋においては、最後、悦子と幸人繋がりました!
といっても仕事ではとっくに繋がっていましたが(^_^;)
 
悦子は幸人の校閲を担当し相当手をこまねいてましたね(笑)
悦子の想像を越える小説で悦子にとっては意味不明の世界(笑)
 
悦子はいつも通りバッシバシ修正しますが、幸人はその悦子の校閲を気に入り、その感想として、
“文字を通して心が繋がった”
というメッセージを送りました。
 
心の次元では悦子と幸人はしっかり繋がっています♪
 
物理的な出会いとしては今度は悦子が幸人を転ばせました(笑)
そしてそれを謝りながらベンチで話します。
 
その中で悦子の仕事の話になり、悦子はまだ幸人が是永是之だとは気付いていませんが、幸人は自分の校閲の担当が悦子であることを知ります♪
徐々に徐々に繋がってきてますね(笑)
 
そして、最後幸人は、今度幸人が出る景凡社主催のファッションショーに悦子を誘って2話を締めくくりました♪
次回は幸人イコール是永是之ということが悦子に判明しそうです!
次回も要チェックです!

 

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