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こんばんは!アニーです♪ 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」2話放送されましたね♪

悦子と幸人の繋がってるんだけど微妙に繋がらない感じがたまんない(^^♪

この繋がらないすれ違い感、アンジャッシュみたい(笑)

でも3話ではこのすれ違いに終止符が打たれるようです!

ということで、「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」3話の予告動画あがってるので載せますね(^^♪

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」予告動画)

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」3話あらすじ

3話のあらすじってどんなのかなぁ???

さっそく見てみよう!

3話あらすじ

今回ようやく悦子(石原さとみ)と幸人(菅田将暉)が繋がることになります!

ってどういうことかというと、2話で悦子は是永是之こと幸人の校閲を担当するんですが、

悦子は是永是之が幸人だっていうことに気付いてないんですね。

でも実は繋がってる感じっていいですよね~♪

運命感じちゃう~(^^♪

 

2話の終わりで幸人が出るファッションショーに誘われた悦子はついに幸人が是永是之だということを知ることになります!

悦子のことなのできっと浮かれまくるんだろうなぁ(笑)

 

そんな悦子が担当する校閲は四条真理恵の小説とのこと。

この悦子の担当はというと元は米岡(和田正人)の担当だったみたい。

なんで悦子に担当が変わったのかというと、悦子が幸人に浮かれてるのと同じくらいに、

作家・四条真理恵のことが大好きだった米岡は四条の担当となり浮かれることになります。

確かに自分の大好きな作家さんの担当になるとか、めっちゃ浮かれちゃいますよね♪

 

って、でも校閲ではその浮かれはダメみたい(;^_^A

浮かれるイコール感情移入に繋がって、それが校閲のミスが出やすくなる。

それを茸原(岸谷五朗)は心配して悦子に渡したのです。

うわぁ、私だったらテンションがた落ちになるわぁ(;^_^A

予告動画でも米岡泣きそうってか泣いてたもんね(;’∀’)

 

そんな悦子ですが、今回も作家さんからお褒めの言葉をもらうみたい。

悦子は作家さんから好かれるキャラみたい(^^♪

悦子そこらへん得してますね~♪

 

ただ今回褒められた理由はちょっと悦子的には納得いかないみたい。

その理由は、実は四条に校閲で指摘したところは悦子がやったところではなかった!?

ど、どういうこと!?

それは、悦子じゃない他の誰かが見つけたもので悦子以外の人間がその指摘をしたのです。

 

う~ん、誰がやったんですかね??

悦子は思いを巡らせて、やっぱり四条大好きな米岡か!?と思い問い詰めますが違うとのこと。

じゃあ誰??き、気になる(;’∀’)

 

その犯人がわからないままでしたが、四条のトークイベントに悦子と米岡も参加することになりました。

すると、そこにいる予定になかった藤岩(江口のりこ)が会場にいるのです。

ど、どゆこと!?

これってまさか、悦子に黙って指摘した犯人って・・・!?

詳細は3話の放送で(^^♪

(参考:「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」公式サイト)

 

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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」3話みどころ

あらすじ見てたら楽しみになってきちゃった♪

アニー的3話の見どころは~

悦子が幸人が是永是之だと知るところですね♪

今回どこまで幸人との仲が深まるのかは今の段階ではわからないですが、

幸人が登代子の家に居候してることはしることになるのかな??

 

それによっては悦子と幸人と登代子の三角関係という女の仁義なき闘いが始まるのかもしれないですよね!

いやいや、悦子が敵になったらマジ怖いですよ(笑)

私だったらソッコーでノックアウトされちゃうんだろうなぁ(笑)

なので要注目です(^^♪

 

後は、予告動画で悦子がめっちゃキレてるのが何なのか気になっちゃう!

恋においてなのか?はたまた仕事でなのか?

今回のドラマの石原さとみちゃんはオブラートに包まない物言いが魅力だったりするので、

やっぱりそのキレっぷりに注目ですよね♪

スカッとしたいよね~(笑)

っていう感じがアニー的みどころかな♪

あぁ、早く見たいなぁ(笑)

 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」3話ネタバレ

※放送終わったら書こう♪

☆ネタバレ追記!(2016年10月21日)
それでは3話ネタバレを書いていきたいと思います♪
見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪
 
 
 
 
 
それではいきます!
3話ネタバレ

仕事編

まずは仕事について、今回の四条のゲラに校閲の付箋をつけた犯人についてですが、それは~
 
”本に恋するメガネザルさん”になります♪
 
って誰?って感じですよね(笑)
 
これは約20年前、四条のデビュー当時から四条にファンレターを送っていたファンからの手紙のペンネーム。
そこには四条の本の感想だけでなく指摘まで書かれていたのです♪
そう、それはまるで校閲のように(^^♪
 
そのファンレターに、住所も電話番号も、本名も書かれてなかったのです。
四条はそのファンに絶大な感謝の念を抱いてました。
毎回ファンレターくれて、めっちゃいい指摘してくれるファンってすごい感謝ですよね♪
ファンがクリエイターを成長させてくれるとてもイイ例ですよね♪
 
そうした四条だったので、今回のゲラの付箋が同一人物じゃないか?
と思ったのです。
 
それは、そのファンレターの中で出版社に入社したとの記述があったのです!
これってすごい感動ストーリーですよね♪
憧れの人の校閲をするって素敵♪
 
では、肝心の”本に恋するメガネザルさん”ですが、その一途な絶対的なファンとは・・・
 
藤岩だったのです!
 
これがわかったのが四条のトークイベントです。
悦子と米岡が発見しました!
 
あるメルヘンな明治時代の社交界を思わせるような格好をしている人がいたのですが、
米岡曰く、毎回四条のトークイベントに参加しているそう。
 
悦子はその”服”が気になっていつものように確認に行きます。
現場主義が発揮されました♪
すると、それが藤岩だったのです(笑)
 
あらすじからも秘密の校閲の犯人は藤岩だと気づくくだりでしたが、
この衣装にびっくりでした(笑)
 
そして、この衣装が今回の悦子のスカッとポイントになります。
それは、校閲部以外での藤岩の陰のあだ名は「テツパン」。
 
はて、「テツパン」って?
って思ったら、その陰口を言っている若い女子曰く、
”鉄のパンツをはいているくらい地味でオシャレとか似合わない”
というような意味で言っていました。
 
うわぁ、最悪って感じですよね(;^_^A
 
これを藤岩がメイクしている部屋を隔てた場所で藤岩にも聞こえる感じで言われます。
 
今回、化粧さえも普段していない藤岩が何故メイクをしているかというと、
四条の「マルカワ賞」の連絡を待つ、通称「マチカイ」にいく為に悦子が半ば無理やり、悦子プロデュースで藤岩にオシャレをさせたのでした。
 
そして、悦子がメイク中手を洗いにいくところで、その陰口と遭遇します。
そして、いつもの大爆発の反撃をするんですね♪
 
校閲で調べた知識を活かしつつ、
「テツパン」とはお前らが言ってるような意味じゃなく、
”めちゃくちゃ魅力すぎて他の男が寄ってきても貞操が守られるように「鉄のパンツ」を履かせたくなる、そんな女性のこと”
であると言い、
そして、
”意味もわからずに生意気にあだ名なんかつけてんじゃねえ!この若いだけの女がぁ!!!!!”
って怒鳴ります!
 
キ、キター!!!
悦子ブラボ~!
やっぱりスカっとしちゃう(笑)
 
そうやって悦子は自分の信念を貫き通し、”仲間”を思いやりました。
 
藤岩はそのあだ名がつけられていることを知っていて、でも自分はそうだったとしても低俗な人間なんかではない!と心の中でいつも振り払っていました。
でも、やっぱりそう言われるのって嫌だし、傷つきますよね。
それを悦子は救ってくれたのでした♪
 
藤岩は感謝を伝えながら照れ隠しのように悦子も陰でつけられてるあだ名について言及します。
悦子のあだ名は「オシャカワ」。
”オシャレで可愛い”?そう悦子は思っていましたが、実は、
 
”校閲部のような地味なところでオシャレをしても意味ないのにオシャレをキメ込んでいる可哀想な人”
 
というような意味とのことでした(苦笑)
コメカミに血管膨れ上がりながら悦子は苦笑していました(笑)
でも藤岩との仲は確実に深まりましたね♪
 
そして、そんな地味のはずの校閲部の二人が最高なオシャレをして四条の「マチカイ」に参加。
四条はずっと賞を取り損ねていたのですが、
今回、最高のファンとともに待ちわびたこの瞬間・・・
 
「マルカワ賞受賞!」
の一報をもらうことが出来ました!
 
デビュー時から支えてくれたファンとの共同するこの瞬間についに実を結ぶことができました♪
 
こうして最高の仕事となることが出来たのでした♪
 

恋愛編

それでは最後に恋愛ですが、

2話で悦子は幸人が是永是之ということを知らないままに幸人の小説を好き勝手言いました(笑)

そして、幸人のファッションショーに行き、登場した幸人が是永是之であるということを貝塚から教えられました(^^♪

悦子、走馬燈が走ります(笑)

幸人にソッコーで謝りますが、幸人は楽しそうでした♪

 

今回わかった部分としては幸人は小説に対して実は自信を失くしているのではということです。

あるいは自身の小説に疑心暗鬼になっているということですね。

登代子の家で登代子に小説を読んでもらい感想を聞きました。

ただ、登代子は幸人の小説が全く理解できずに形式的にいいんじゃない?と言っただけ。

幸人は敏感に感じ取っていました。

 

恐らく15歳で文芸賞をとって以来、天才的扱いを受けていた為に客観的な言葉をもらえないでいたのではないかと思います。

幸人は今回の悦子のスカッとポイントの現場を聞いていたので、悦子はハッキリと本当のことを言ってくれるのではと思います。

なので悦子を誘い出し卓球しにいきます。

その中で、ぶっちゃけオレの小説どうですか?面白いですか?

と悦子に投げかかます。

 

さすがの悦子も迷ったのか、ラリーをしながら沈黙が一瞬ありましたが、

最後のスマッシュを決めながら、ハッキリと、

「つまんなかったです!」

とぶっこみました(笑)

悦子やっぱりすごいですね(笑)

 

で、ですが、是永是之・幸人はこんなにハッキリと言われたのは恐らく初めてだったのでしょう。

めっちゃ悲しい顔で固まります(;^_^A

そんな表情に悦子も固まる(;^_^A

こうして今回は締めくくりました(汗)

 

悦子の恋愛が進み始めましたが、不穏な感じで今回幕を閉じましたが、

果たして次回どうなるのでしょうか?

予告動画では、まさかの幸人と登代子がチュウ!?

こ、これは見逃せません!

 

ということでドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」、

次回も要チェックです!

 

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