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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」5話放送されましたね♪

まさかの悦子が幸人と森尾の同棲を知ってしまうという衝撃のラストがありましたが、

6話で悦子と幸人はその恋を進めることはできるのでしょうか!?

ということで「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」6話の予告動画あがってるので載せます(^^♪

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」予告動画)

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」6話あらすじ

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今回はアニーちゃんと、「地味スゴ」好きなちなつちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ちなつ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

恋愛編

アニー:来週の6話のあらすじはどんなんだろね~?

ちなつ:っていうか5話でとうとう悦子(石原さとみ)に幸人君(菅田将暉)と森尾ちゃん(本田翼)が一緒に住んでるのバレちゃったけど、

完全に複雑な展開になるよね(笑)

アニー:間違いない(苦笑)

ちなつ:悦子は幸人君が付き合ってもない女の人と何で一緒に住めるのよ!

って感じで不信感マックスになるみたいだね(;^_^A

アニー:しかもそれが乗じて幸人君を尾行(;’∀’)

ちなつだいたいさ、こういう風に疑い始めるとロクなこと出てこないんだよね~。

先入観があるから疑いがさらに深まることしか出ないよ~(;’∀’)

アニー:でもなんか幸人君の場合は女の子関係よりも、

ちょっと幸人君の変人さが出る不思議な行動しそうな感じだよ(笑)

ちなつ:よめな~い(笑)

アニー:とりあえず、悦子は悩みの中でもがくことは間違いないね(;^_^A

仕事編

アニー:悦子の今回の仕事は「月刊こどものべる」っていう子供を対象とした雑誌に載せる小説みたいだね。

ちなつ:子供向けの小説って逆に大変そうだよね~。

アニー:例えば?

ちなつあんまり難し過ぎる表現だとダメだろうし、

とは言っても子供も頭いいじゃん?たぶん私より言葉知ってるよ(笑)

アニー:そだね、その使うべき言葉の線引きは難しそう~。

ちなつ:今回の悦子の担当はまさにその子供が理解できるような表現じゃないみたい(;^_^A

アニー:ってことはやっぱり悦子は・・・(笑)

ちなつ:まさしくぶっこんでいきます(笑)

アニー:貝塚(青木崇高)とバトルなんだね(苦笑)

ちなつ:ってか、なんだかんだ言って悦子、貝塚と仲イイよね♪

アニー:うん、仲イイ♪

まさかその線もあるかな??(爆)

ちなつ:まさかの貝塚との恋愛(笑)

番組成り立たなくなるわ(爆)

アニー:それは置いておいて、悦子が校閲した小説、

作者が怒って掲載不可になるみたいだよ(;^_^A

ちなつ:悦子大ピンチじゃね!?

アニー:でも、桐谷とかいう作家志望だった人が現れるみたいだね。

ちなつ:貝塚が面倒みてたんだね。

って桐谷は貝塚のことめっちゃ恨んでるみたいだよ(笑)

アニー:でもきっとこの桐谷がこのピンチを切り抜けさせてくれそうな予感!

えっ、一日で校閲仕上げるの!?

ちなつ:な、なんやて!?

き、気になる~!!

来週よ!早く来てくれ~![/speech_bubble]

(参考:「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」公式サイト)

 

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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」6話みどころ

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アニー:ちなつ的に6話の見どころはどこらへんだと思う?

ちなつ:結構、貝塚好きなんだよね(笑)

来週は貝塚がサブキャストとしてはメインできそうだからそこらへん楽しみなんだよね♪[/speech_bubble]

アニー貝塚と桐谷の関係あるしね♪

なんか貝塚のイケメンフレーズが出てきそうな気がする(^^♪

ちなつ:だよね~♪

なので貝塚と桐谷の関係が私的には超注目♡

アニーはどこらへんが気になる?

アニー:私はやっぱり悦子&幸人君&森尾ちゃんの三角関係(^^♪

と言っても、すでに悦子と幸人君両想いだから三角関係ではないんだけど、

それでも悦子は幸人君が悦子のこと好きって知らないし、

その中で知っちゃった幸人君と森尾ちゃんの同棲生活だからね(;^_^A

どうなるか気になるね♪

ちなつ:幸人君っていうか、

菅田君の演技って何かこう、ハマってくるよね♪

アニー:うん!存在感がやっぱりイイよね♪

迫力的な存在感じゃないけど、

吸い込まれるような感じになる(^^♪

ちなつ:目が離せなくなるね(^^♪

アニー:この恋愛の部分がアニー的みどころだね♪

ちなつ:あぁ、早く見たいわぁ(笑)

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」6話ネタバレ

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※放送終わったら書こう♪

☆ネタバレ追記!(2016年11月10日)

それでは6話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

 

それではいきます!

6話ネタバレ

仕事編

アニー:いや~今回は本当良かった!

ちなつ:間違いない!もう私泣いちゃったもん(笑)

アニー:それ、わかる~(笑)

泣くのもすっごい気持ちいい涙じゃない?

ちなつ:そう!みんなの真剣に仕事に取り組むあの熱さに涙しちゃった♪

まだ見てない人はぜひ見逃し配信みて欲しいね♪

アニー:今回は何と言っても貝塚だよね!

ちなつ:あの貝塚がこんなにも熱くて温かかったとはって感じだったね♪

アニー:今回、掲載取りやめになった作家さんに対して悦子は特に関与せず、

作家さん自身がやる気なかったって感じだったね。

ちなつ:うん、あらすじとかの段階ではてっきり悦子がまたしゃしゃって怒らせたのかと思ったけど違ったね(笑)

アニー:今回の感動ポイント上げてみよう♪

貝塚の仕事の執念1

アニー:目玉の作家さんから急遽掲載取りやめになった時、貝塚的にはだいぶやる気落ちてたけど、

それを救ったのは悦子だったね。

ちなつ:うん♪掲載がダメになっただけじゃなく幸人君の問題もあったよね。

アニー:スランプになってる幸人君に対して上の人はもう幸人君を切れっていう風に貝塚に言ってた問題。

ちなつ:貝塚って今までやる気あんの?キャラの感じあったけど、

貝塚にもモノづくりの魂があって、幸人君みたいな本物の作家を世に送り出したい、

本当に価値ある小説をみんなに読んで欲しい。

でもなかなか仕事の数字面で帳尻合わせるみたいな不満もたまってたね。

アニー:なかなか社会とは難しい(;^_^A

でもそんな中、悦子はちょっと違った♪

ちなつ:そう!悦子は校閲っていう本来の悦子がやりたいファッションとは全くかけ離れた仕事。

でも悦子はそれさえもプラスに捉えて、校閲で学んだことをファッション雑誌の編集部に行った時の糧にしようとしてた(^^♪

アニー:そんな悦子の姿が貝塚を動かしてたね♪

ちなつ:「月刊こどものべる」の穴に対して桐谷君の小説を当てるように部長に叫び声あげながら食いついてたもんね!

アニー:すごいのがさ、もうその穴埋めは決まってたのをひっくり返して桐谷君を当てたとこだよね!

ちなつ:そう!本当に感動できるもの、納得いくものを作りたい、その真剣な思いに私は本当うるっときちゃった♪

アニー:うん♪あれは感動だった!貝塚は自分のクビをかけての戦いだったからね♪

校閲部のチームワークと情熱

アニー:そんで校閲部のチームワークと情熱にも心打たれたね♪

ちなつ:うん♪悦子も本来は幸人君とデートの予定だったけどそれを取りやめて校閲に入った。

アニー:あと藤岩さん!新事実として実は藤岩さん結婚してたというね(笑)

しかも結婚して10年(爆)

ちなつ:あれにはビビったね(笑)

しかも校閲部の全員が今まで知らなかったという(笑)

アニー:貝塚も知らなかったから景凡社全体で知らなかったんじゃないか?(爆)

ちなつ:そんな藤岩さんはなんと結婚10周年の記念日だったんだよね(;^_^A

でもそれを蹴って校閲に回るという情熱(^^♪

アニー:結局、校閲部全員が手伝ってくれた(^^♪

ちなつ:それだけじゃなく営業の正宗と、しまいには幸人君まで朝まで手伝うという本当にチームワークと情熱が感動だったね♪

貝塚の仕事の執念2

アニー:この校閲には桐谷君も現場に来てやってたけど、最後の最後まで頑張ったよね♪

ちなつ:ここでも貝塚が男を魅せてくれたね♡

この表現でいいのかを最後まで桐谷君に問いただしてたね♪

アニー:うん♪この問いただしは本当に勇気のいったことだよね。

桐谷君が貝塚の元を離れたのは、この貝塚の問いただしが嫌だったからっていうのあるからね(;^_^A

ちなつ:でも、それを知ったうえで貝塚はモノづくりの人間として、

また桐谷君の編集者として、桐谷君が絶対後悔しないように全力でぶつかっていった。

アニー:そして桐谷君はその心に応えた!

本当に涙だったね♪

ちなつ:校閲のみんなも桐谷君の小説が本当に面白いから絶対いいものにしたいっていう思いで頑張ったもんね♪

アニー:最後桐谷君も貝塚も校閲部のみんなにお礼言いながら泣いてたので、もうこっちも涙だったよ~(泣)

ちなつ:私も(泣)

貝塚の仕事の執念3と優しさ

アニー:ラストでは幸人君と貝塚のシーンがまた良かったよね♪

ちなつ:うん♪幸人君がデビュー作以来ずっとスランプに陥っていて、今いろんなことをして、

自分の中のスイッチを探してるけど、見当たらない。

だからもう切ってもらってもいいって貝塚に言ってた。

アニー:あの幸人君を見てて心苦しくなったね。

ちなつ:でもそこで貝塚が幸人君を揺さぶるようにして、

”編集と作家は二人三脚でやってくんだよ!苦しい時はオレを頼れよ!”

って叫んでるとこで、また涙だった(^^♪

ってかそう言いながら今ちょっと思い出し泣きしてるんだけど(笑)

アニー:いや~今回は涙涙の回だったね♪

ちなつ:うん♪でも、情熱の熱さへの涙だからすっごい清々しいんだよね♪

アニー:また次週もいい感じなんだろうなぁ♪

 

恋愛編

アニー:今回の悦子と幸人君、ついに告白したね!!

ちなつ:うん!私的には悦子から告白するのかな?って思ってたから、

幸人君からの告白はまさかの展開だったんだよね♪

アニー:逆にね♪

確かに幸人君マイペースだし、最初の登場の時とかパッと見、恋愛とか全然興味ないキャラにみえたもんね(^^♪

ちなつ:そう♪森尾ちゃんのとこも別に気にせず居候してたからさ。

でも幸人君もやる時はやるぜ!って感じの男の子の一面があったってことだね♪

アニー:うん♪

幸人君は今まだ自分の道に迷ってはいるけど、スイッチが入ったらハンパない才能や情熱を見せるんだろうね♪

ちなつ:そうだと思う♪

幸人君いろいろ考え過ぎちゃう自分に劣等感を感じてて、それもあって悦子の真っすぐなとこ好きになってるけど、

幸人君も真っ直ぐな感じだよね♪

真っ直ぐというかピュアだよね♡

アニー:うん♪幸人君にハマっちゃうね(笑)

ちなつ:後は、森尾ちゃんだよね♪

前回から森尾ちゃん仕事に使命感もやし始めてるけど、今回幸人君が「Lassy」の専属モデルになるという目標も叶えることができて、

自分の道をしっかり見つめることが出来たよね♪

アニー:それもあって不倫関係もきっぱり清算したもんね♪

やっぱり悦子の影響力ってすごいね(^^♪

ちなつ:私もあんな風に真っ直ぐド直球に生きていきたい!

アニー:私も~♪

あぁ、来週の「地味スゴ」早くみたいわぁ♪

 

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