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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」7話放送されましたね♪

7話も笑いあり涙ありで感動でした!

本当最近の「地味スゴ」では毎回泣いてます(笑)

 

そんな「地味スゴ」8話では茸原(岸谷五朗)が中心となるようです♪

ということで「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」8話の予告動画あがってるので載せます(^^♪

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」予告動画)

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」8話あらすじ

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今回はアニーちゃんと、「地味スゴ」好きな、ちなつちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ちなつ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

 

アニー:今回の悦子(石原さとみ)の仕事は恋愛小説の作家さんである桜川葵(伊藤かずえ)♪

恋愛小説♪「恋アニ」っぽくなってきたね♪

ちなつ:しかも、葵はなんと!

アニー&ちなつ:茸原の元カノ!!

ちなつ:今回は茸原の知られざるこれまでも明らかになるんだね♪

アニー:すっげー独特のいいキャラしてるけど、実は昔は文芸編集部一の熱血編集者だったみたいだね!

ちなつ:うお~!今の茸原の感じからは全然感じ取れな~い(笑)

アニー:もしかして昔、茸原は葵の編集もやってたのかな?

ちなつ:何か予告動画見てたらそんな雰囲気あるよね。

アニー:葵が茸原を変えてしまった的なこと言ってたしね(;^_^A

ちなつ:超気になる~!

アニー:葵は作家としてどこまでも追及してとことんまでやるタイプみたいだね♪

ちなつ:そこに一切妥協のない女、悦子が投入されるわけだね♪

アニー:よく作家さんはじめ、ミュージシャンにしても芸術家、スポーツ選手とか、

いわゆるプロと呼ばれる人達って、自分の決めた道を文字通り命がけでやるじゃん?

ちなつ:そうだね。人生をかけてるんだもんね。

アニー:まさにそれが今回あるみたいだね!

ちなつ:葵は病気にかかってて、かなり重そうだよね(;^_^A

アニー:うん。でもそんな中でも悦子の妥協のない校閲に応えながらまさしく命がけで小説作っていくみたいだよ♪

ちなつ:最近の「地味スゴ」のヒートアップ度ハンパないじゃん?

絶対今回も感動しちゃうでしょ~!

アニー:今回も絶対見ないとダメだね!!

(参考:「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」公式サイト)

 

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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」8話みどころ

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それでは8話の「地味スゴ」のみどころについて、

引き続き見ていきたいと思います♪

 

熱血茸原が出てくるのか!?

アニー:今回のみどころは悦子と葵の熱血の仕事ぶりだよね♪

ちなつ:うん!超楽しみ♪

アニー:予告動画だと、茸原が葵と抱き合うシーンがバン!っと来てるけど、

私的には、茸原の熱血シーン期待してるんだよね♪

ちなつ:6話での貝塚の熱さもめっちゃ良かったもんね!

茸原はまだそういう熱血なところはこれまでの放送ではそんなにないから、”人間・茸原”に注目だね♪

アニー:人間・茸原(^^♪

ちなつも何かワードが熱くなってきたんじゃないの?(笑)

ちなつ:ちょっと照れるわ~(笑)

 

恋愛では森尾ちゃんと貝塚に注目!

アニー:恋愛では、今注目なのは私的には悦子&幸人君よりも、

森尾ちゃん・貝塚ペアなんだよね♪

ちなつ:確かに!7話でかな~り、いい感じになってたもんね!

アニー:6話から森尾ちゃん仕事でも充実というか、やっと自分の道を見つけることできたじゃん♪

なんかその姿がとっても眩しくて(^^♪

ちなつ:そだね♪そんで貝塚もさ、自分の仕事の本音を出すことができたじゃん?

そんな、生まれ変わったような二人だからこそ惹かれ合うっていうのがまたイイよね♪

アニー:あぁ、早く私も恋したい(笑)

ちなつ:はぁ、ドラマ見てイメトレはしまくってるんだけどね(笑)

今度アニー、「恋アニ」で出会いの場、リサーチしておいてよ(笑)

アニー:お、おう(;^_^A(笑)

 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」8話ネタバレ

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※放送終わったら書こう♪

☆ネタバレ追記!(2016年11月24日)

それでは8話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

 

それではいきます!

8話ネタバレ

仕事編

茸原と葵の歴史♪

アニー:茸原と葵の10年ぶりの再会だったけど、熱烈に抱き合ってたね♪

ちなつ:ア・モ~レ♪って感じの情熱的な抱擁だった(笑)

アニー:でも茸原と葵の過去、ちょぉう強烈だったね(^_^;)

ちなつ:作家と編集者との恋は禁断の恋。

アニー:二人三脚で作品を作り上げる中で二人は恋に落ちていった。

ちなつ:二人とも仕事にものすっごい情熱注いでるから、ある意味自然な流れだよね♪

アニー:ただ終わり方がどんでもねぇ(^_^;)

ちなつ:終わりへの流れを見ると・・・

(~ここからのアニーとちなつは舞台女優のように語り始めます 笑)

アニー:その時の葵の小説は茸原にとっても葵にとっても過去最高の傑作が出来上がった作品だった。

ちなつ:茸原は出来上がった感動を胸にその二人の全情熱を注いだゲラを社に持ち帰ろうとする。

アニー:その瞬間、葵は茸原を抱きしめ、愛という儚い不安を爆発させる。

”行かないで!渚音!!”

ちなつ:葵は、茸原はこの原稿を持ち帰れば、茸原にとって葵という存在が不要になるのではないか?

アニー:”茸原にとっては葵ではなく葵が生み出す原稿が必要なんだ”

葵の精神はその不安で支配された。

ちなつ:でも、茸原は宣言する。

”私はあなたを愛しています!”

ちなつ:茸原にとっては全力で投げた言霊だった!しかし・・・

アニー:葵の中の不安は消えない。きっとそれは、

二人の仕事はそれほど苛烈なもので、一つ間違えれば身を滅ぼすほどのものであったから。

ちなつ:それゆえ、葵はその茸原の言葉が本物かどうか知る必要があった。

アニー:家を出た茸原を追う葵。そして・・・。

ちなつ:葵は葵にとっての本物の愛を実行する。

アニー:葵の愛は破壊と創造の二つを同時に生み出した!

ちなつ:葵のとった行動は、ナイフで茸原の腹部をえぐったのだった。

その深さ・・・3mm。

(~ここからのアニーとちなつの舞台女優は終わります 笑)

アニー:いや~すんごい愛だね!(;’∀’)

ちなつ:まぁ、深さ3mmだったから、特に命の危険があるものではなかったけどね~(笑)

アニー:ただこうすることが葵にとっての本当の愛だったんだよね~。

ちなつ:そう。こんなことをしたらどうなるか?

二人の関係は終わってしまうよね。それは、二人がそれでも居たいと言っても社会がそれを許さない。

アニー:この後茸原と葵は一緒に仕事が出来なくなっちゃったんだよね。

ちなつ:茸原は編集から校閲に移動になり、葵は景凡社で書けなくなった。

アニー:会社としても許すわけにはいかないよね~。

二人は仕事上での恋愛という御法度を犯した上、

こんな事件になってもおかしくなかったことまで犯した。

ちなつ:そりゃ会社もストップかけないといけないね(^_^;)

アニー:でもそれが葵にとっては狙いだった。

なぜなら、身を滅ぼすほどの仕事。このままだと二人はその壮絶なる愛の炎に、文字通り身を焼かれてしまう。

ちなつ:葵の行動の真意は茸原を守るものだったんだね。

アニー:うん♪そう考えるととてつもない愛だね♪

ちなつ:茸原もすごいの!その葵の想いを茸原はしっかり汲み取った上で身を引いた。

これってヤバくない!?

アニー:とんでもなくヤバイ!

ちなつ:はぁ、こんな身を焼かれる愛・・・。憧れるわぁ♡

 

悦子と葵のバトル♪

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アニー:今回の悦子は全力2割り増しで投球してたね(笑)

ちなつ:うん♪スーパーな全力ね(笑)

アニー:とにかく二人に言えるのは~

アニー&ちなつ:負けず嫌い(笑)

ちなつ:しかも二人とも感性が超鋭いアイデアマン♪

アニー:悦子も小説書けるんじゃね?ってくらいアイデア出してたよね♪

ちなつ:校閲でめっちゃ知識増えてるからアイデアも溢れ出してくるんだろうね♪

アニー:今回は校閲の事実確認プラス、小説のアイデアめぐらせる為に、

悦子と葵と貝塚の3人でお出掛けに行くっていうだいぶアグレッシブだったよね♪

ちなつ:みんなやっぱり本気なんだよね♪

 

葵の涙

アニー:葵がどれだけ作家としての人生に費やしてたかがわかるストーリー展開があったね♪

ちなつ:うん、悦子が葵の為に作ったあったかい家庭料理だよね♪

アニー:そう!

そこで思わず葵は涙してたね(泣)

ちなつ:壮絶なまでに作家としての人生を送ってきて、この悦子の料理で、”こんなにも温かいものを捨ててきたのか”って葵は思って涙が溢れて来たんだよね。

アニー:うん、芸術家の鏡だね(涙)

 

命を懸けた使命(しごと)

アニー:最後は、葵の命を懸けた使命(しごと)だね♪

ちなつ:感動だったね(涙)

アニー:例えば芸術家とかって親の亡くなる時にでも舞台を優先させるっていうじゃん。

そして舞台の上でその生涯を遂げることを本望とする。

まさにその命を懸けた仕事を葵はやったね(泣)

ちなつ:うんうん(涙)

葵は自宅で倒れて病院に搬送されたけど、

実は全身が病に侵されていて、いつどうなってもおかしくなかった。

その中でも自分の作品を最高のものとする為に命を削りながら悦子と一歩も引かない創作をしてた。

アニー:貝塚も含め誰も葵の身体の状況知らなかったんだよね。

貝塚は編集者として、これ以上葵に負担かけることはできないって思って、

最後の校閲は誤字とかだけで終わらせようとしたね。

ちなつ:でも悦子は葵のことを考えれば考えるほど納得できなかった。

アニー:葵との仕事を通してどれだけ葵が仕事に懸けているか分かり過ぎるくらい分かってたからね。

ちなつ:だから悦子は葵と会って話すって言ったけど、さすがに貝塚としては止めるよね。

アニー:でもそこで茸原からも葵がどうあろうと納得のいく仕事が出来ることを貝塚に頼むんだよね。

ちなつ:感動だったね。

公私共に愛し合ったからこその茸原のお願いだったよね。

アニー:きっと今でも茸原は葵のこと思ってるんだろうね。

ちなつ:そう思ったね♪

それで悦子、茸原、貝塚で葵に会いに行ったけど、

やっぱり葵は作品にまだ納得行かなかった。

葵は”最後の全力の仕事をするから見ててね”

って宣言したね♪

アニー:うん、悦子は”最後じゃないです”って涙こらえながら言ってたね(泣)

ちなつ:その後は茸原が葵が言うストーリーを書き取りながら完成へ向かっていったね♪

アニー:10年ぶりの共同作業♪

沁みるわ~♪

ちなつ:みなの協力で無事完成して、私的に良かったのは、葵が無事退院できたことだね♪

アニー:本当だね♪

ワガママ言えるくらいの回復っぷりだしね(笑)

ちなつ:いや~今回も悦子頑張りました!

お腹いっぱいだぁ(笑)

 

恋愛編

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アニー:今回は「恋アニ」の為に放送してくれたかと思っちゃったね♪

ちなつ:あぁ、悦子が今回の校閲でモテテクについて事実確認してたやつね(笑)

アニー:ミラーリング効果とクロス効果ね♪

ミラーリング効果は好意を持ってる相手のやってる行動を真似しちゃうことで、相手に好きっていう気持ち届けるのに有効な恋愛テクニックだね♪

クロス効果は、例えば髪をかきあげる時に右手でかきあげるとしたら、右手で右側からかきあげるんじゃなくて、クロスするように右手で左側からかきあげると超色っぽいってやつだね♪

ちなつ:本田翼ちゃんさすがの美しさだったね!

あんなんなりたいわぁ(笑)

アニー:あれは良かったね♪

私もやれる機会あったらやってみよ(笑)

まぁ、機会があればだけどさ(笑)

ちなつ:今回の悦子と幸人君だけど、あんまり会う機会なかったね(^_^;)

アニー:幸人君は自分の小説書くにあたって、自ら書きたいって思えることずっと探してたからね~(^-^)

でもその書きたいことが見つかって良かったよね♪ 

ちなつ:それでラストだよね♪

悦子が”あまり会えなかったから

このまま自然消滅しちゃったらどうしよう”って不安だったことを幸人君に言ったら、

アニー:”えっちゃんのこと好きなのにこの気持ちが自然消滅する訳ないよ”

アニー&ちなつ:キター!イケメンフレーズ!!

ちなつ:い、言われたーい!

アニー:くそ~!なんて羨ましいんだ!

二人の想いは本物じゃないか!

ちなつ:こんな恋愛、私もしたーい!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

「地味スゴ」8話も感動の嵐でした♪

そして悦子と幸人の恋愛も確実に一歩一歩、進展してます♪

だんだんクライマックスに近づいていますが、悦子と幸人が結ばれるとこ早く見たいですね♪

次週の9話も要チェックです!

 

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