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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」8話放送されましたね♪

いや~8話も感動してしまいました♪

ちくしょ~ちょっとまた泣いてしまった(笑)

あんなガチンコな頑張ってる姿見たら涙ちょちょぎれちゃうますよ~(笑)

 

そんな「地味スゴ」ですが、なんと9話では、

あっの悦子がなんと!まさかの精神的に激落ちする!?

ど、どういうことや!?

これは一大事件!!

ということで「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」9話の予告動画あがってるので載せます(^^♪

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」予告動画)

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」9話あらすじネタバレ

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今回はアニーちゃんと、「地味スゴ」好きなちなつちゃんが話し合っています♪

登場人物:アニー、ちなつ

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

 

アニー:今回さ、まさかの悦子がセンチメンタルになるみたいだよ!

ちなつ:えっ!あんな鋼の精神力を持った悦子(石原さとみ)が!?

な、何があったんだ!?

アニー:予告動画で悦子が”存在すら知られてないなんてムナシイな”って言ってたけど、恐らく「Lassy」の中で校閲の存在が知られてないってことなんじゃないかな?

ちなつ:ふむふむ。あっ、今回悦子「Lassy」の校閲手伝うことになったんだ!

超夢叶ってるのになんでへこんでんだ??

アニー:仕事の作業的には、普段の校閲とちょっと違う部分が多いみたいで結構大変な思いするみたい(;^_^A

後は、森尾ちゃん(本田翼)との関係がちょっと微妙になってるっぽい・・・(^_^;)

ちなつ:どういうこと??

アニー:仕事面と恋愛面の2つでかなり衝撃を受けてる(;’∀’)

まず仕事面では、今回悦子は実際に「Lassy」の現場に入るわけじゃん?

その中で森尾ちゃんの仕事を目撃するんだよね。

そんで、森尾ちゃん最近仕事超頑張ってるじゃん?

その成果も認められてでっかいプロジェクトをやってるみたい。

ちなつ:あぁ、それで嫉妬心とか出てきちゃったのかな?

アニー:詳細まではわからないけど、今の自分とのギャップを感じたのかもしれないね。

しかも校閲の存在さえ知られてないという現実が輪をかけてる感じがする(^_^;)

ちなつ:そっかぁ(^_^;)

後、恋愛では何が起こってるんだろ?

アニー:これ、私的にはちょっとまさかになっちゃてたんだけど、

貝塚曰く森尾ちゃん、幸人君(菅田将暉)のことを想ってるみたい!

ちなつ:え~!そうなの!

8話で貝塚(青木崇高)、森尾ちゃんに告白して、今はちょっとってフラれてたけど、

そのフッた言い訳として”今は仕事のモードで恋愛モードじゃない”って言ってて、

まぁ、今の森尾ちゃんだったらそうかもって普通に納得しちゃってた(^_^;)

アニー:そうなの!私も、てっきりこのまま貝塚とくっつくと思ってたし、

8話での告白はダメだったけど、まぁ、そのうちくっつくかって思ってたから意外な感じだった!

ちなつ:でも、確か6話でさ、幸人君がモデル採用になった時、森尾ちゃんそれを幸人君に報告するの楽しみにしながら家帰ったけど、

幸人君、悦子の徹夜の校閲手伝ってて家に帰ってなかったじゃん?

その時の森尾ちゃん切なさそうだったよね!?

アニー:そうだそうだ!

何か最近の森尾ちゃんの元気っぷりにすっかりそれ忘れてた!

ちなつ:幸人君も家から出たのもあったから、完全に森尾ちゃん幸人君から卒業したとばっかり思ってたわ(^_^;)

アニー:それそれ!そういう振りだと思ってたから、今ジェットコースターに乗らされた気分(笑)

ちなつ:それで悦子はテレビ放送の予告動画でモザイク入るくらい地味な格好になっちゃったってことか(苦笑)

アニー:ある意味見たいんだけどね(笑)

9話要チェックだね♪

(参考:「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」公式サイト)

 

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ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」9話みどころ

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アニー:今回のみどころとしては、悦子の地味衣装気になっちゃうんだよね(笑)

ちなつ:「地味にスゴイ」が本当に地味になっちゃうんだもんね(^^♪

アニー:ちなつ上手いこというね~♪このこの~(笑)

ちなつ:照れるわさ(笑)

でもさ、悦子っていうかさとみちゃん、元の素材が超絶可愛いから、それでも可愛いんだろうね♪

アニー:絶対そう!

はぁ~人生、不平等を感じるわぁ(笑)

ちなつ:でも、このドラマ見てるとさ、悦子の校閲で得た知識を早口で言うシーンあったりするじゃん?

あれ覚えんのって超スゴくない!?

アニー:あれは「地味にスゴイ」じゃなくて「ガチでスゴイ」よね!

ちなつ:やっぱりさとみちゃんは、ただ可愛いだけじゃなくて、

頑張って努力してるから、あの輝き放つんだよね♪

アニー:そうだね♪本当憧れるわぁ♪

ちなつ:しかもさ、この校閲の仕事って誰の目にも触れないけど、それでも自分が誇れる仕事をするっていう最強の職業じゃん?

それもカッコ良くない?

アニー:カッコいい♪ってかカッコ良すぎでしょ!!!!!

ちなつ:ぜひとも、今回は悦子がどうやって立ち直るのかも見てみたい!

アニー:9話要チェックだわ~♪

 

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」9話ネタバレ

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※放送終わったら書こう♪

☆ネタバレ追記!(2016年12月1日)

それでは9話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

見逃し配信はこちら♪(2週間視聴無料でお得ですよ♪)

↓↓↓

 

それではいきます!

9話ネタバレ

ネタバレ仕事編

悦子がまさかの”地味女”に(汗)

アニー:今回、悦子はまさかの”地味女”になるわけだけども、

原因としては、「Lassy」の校閲でブランド名のミスをしちゃったことで一気に落ち込んじゃったね(^_^;)

ちなつ:そだね。その前に、普段の校閲のように文章の矛盾点をあげたら、

”「Lassy」に異動したいアピールいらないから、ブランド名の間違いだけ見てればいいの!”

って感じで跳ね返されて、その上でミスっちゃったんだよね。

アニー:その悦子が校閲で出した指摘は「Lassy」異動の為ではなく、読者の為に出したものだったんだけど、

届かず、しかも一番やってはいけないミスをしてしまったというね(^_^;)

「Lassy」という悦子にとっての憧れの舞台での痛恨のミス。これはへこむね。

ちなつ:その翌日から藤岩さんよりも地味な格好、まるでそれは”おしん”だったね(汗)

アニー:たしかに”おしん”(笑)

校閲部も騒然としてたね(^_^;)

ちなつ:そっから一日、悦子は地味~に存在感消すように仕事してたね。

校閲もできるだけ当たり障りなく、言われたことのみにする、いわば”いい子ちゃん”スタイルで望むと言う(^_^;)

アニー:完全に勇気を挫かれた感じだったね。

ちなつ:でも、そんな悲しみの淵に沈むお姫様を助けるべく現れたのが幸人君♪

アニー:今回の幸人君かっこ良かったね~(*´ω`*)

ちなつ:たまらんかった💗

アニー:ここについては、恋愛編で語ろう♪

ちなつ:そだね♪

その救世主幸人君のおかげで悦子は自分の仕事の使命を取り戻すことができて、再度お洒落な悦子に戻ることできたもんね♪

アニー:いつの時代もお姫様を救ってくれるのは王子様♪ポッ💗

 

悦子のスカッとシーン♪

アニー:今回の悦子のスカッとシーンはオシャレを取り戻した後の「Lassy」での咆哮だね♪

ちなつ:悦子はオシャレを取り戻してから夜「Lassy」に戻ってから再度校閲やるんだよね。

そして、本来の校閲としての仕事をやり切る。

アニー:かわいい、可愛い、カワイイが統一されていないのを再度指摘出ししたり、

また、悦子だからこそできる、「Lassy」の企画の見出しが5年前にも同じ見出しが使われていたのを指摘するという「Lassy」編集部でも誰も気づくことができなかった指摘出し。

これは悦子のような本物のファンじゃないと出来ないことだね。

ちなつ:悦子ガチだね♪

でも、そんな悦子の仕事に文句タラタラの「Lassy」編集部のメンバー。

そこに~悦子、喝!!!

アニー:悦子は幸人君から教えてもらった当たり前の重要さを「Lassy」でも訴えるんだよね♪

ちなつ:当たり前のことの1つとして、電気。

「Lassy」編集部の部屋の電気を悦子は突如消してみせる。

アニー:そして、”電気がつくのって当たり前と思っていませんか?”

っていうね。

ちなつ:”当たり前に人が読める雑誌にする為に校閲は影の存在として仕事をしてる。”

アニー:それで、悦子みたいに、一言一句読んでいる読者の為に、再度原稿のチェックしてもらえるようにお願いしてたね♪

ちなつ:そして、最後は悦子らしく、

“一週間ありがとうございました!「LASSY」は最高です!”

って元気に挨拶してて気持ち良かったね♪

アニー:やっぱり悦子はこうでなくっちゃ!って感じだったね(*´ω`*)

今回も悦子は最後まで悦子だったね♪

ちなつ:うん♪喜ぶ時は全力で喜んで、悲しい時は全力で悲しむ。

そんな悦子本当いいわぁ♪

 

ネタバレ恋愛編

 「恋愛寸止め劇場」その1♪

アニー:今回は「恋愛寸止め劇場」だったね(笑)

ちなつ:そこで、止まるか~ってとこで言うの止まってたね(笑)

アニー:まずは、最初の幸人君の告白から見てみよう!

ちなつ:今回の幸人君、カッコ良かったし、なによりも温かかった♪

アニー告白までの流れとしては、悦子が「Lassy」の校閲で超ド級の凹みの中にいた時だったよね。

ちなつ:うん♪校閲が全然世の中や、誰かの目に触れられてないことがマイナスの劣等感になってしまった感じだったね。

アニー:その中で幸人君が男を魅せたよね♡

ちなつ:いや~今回の幸人君、惚れたわ(笑)

アニー:落ち込んで、服装まで地味になった悦子を悦子の仕事終わったら会おうって誘うとこ、ハンパなかったね!

ちなつ:いつもの幸人君だと柔らかく、”えっちゃんご飯行こうよ~”みたいなノリだったけど、今回は超リードする男の中の男だったね♪

アニー:悦子が幸人君の誘いを、あるはずのない言い訳で断ろうとした時の幸人君のセリフ!

アニー&ちなつ:”じゃあ、その予定断って!”

アニー:これはたまらないでしょ~!!

ちなつ:たまんないたまんない!はぁ~女心全部持ってかれたわ♡

アニー:幸人君のギャップが素敵すぎる!

普段は物腰がこんにゃくのように柔らかいのに、この時の幸人君はハードボイルド♡

ちなつ:最高!

アニー:こんな風にグイグイ誘われたい♡

ちなつ:それで、その後もよかったよね♪

今、幸人君が書いてる小説は、みんなが当たり前と思ってしまってその存在に気付いていない人達にスポットライトを当てたノンフィクション小説。

まさに校閲、悦子に感化されて書き始めたと言っていい小説なんだよね(^^♪

アニー:うん♪だから幸人君、”本当にえっちゃんに出会えて良かった、生まれて来てくれてありがとう!”って感じだったもんね♪

ちなつ:感動したのがさ、誰にも評価されないと自分の価値を見失ったりするじゃん。

でも、

”存在を知られてないってことが、実はみんなに貢献できてる。

存在を忘れるくらいみんなが安心して暮らせてる。

存在を忘れられることが実は最高の仕事をしていること”

なんだっていうのに感動したんだよね♪

アニー:そして、そこに気付く人もちゃんといるんだよね♪

その機会を悦子が、幸人君が作ってくれたんだね(^^♪

ちなつ:悦子・幸人君に感謝m(__)m

って肝心の「恋愛寸止め劇場」のネタバレしてないね(笑)

アニー:あっ、そうだった(笑)

「恋愛寸止め劇場」その1は幸人君の告白寸止めだね♪

ちなつ:幸人君、悦子を励ました後に、

”オレと付き合って下さい”って言おうとして、

”オレと・・・”まで言った時にすかさず~

アニー:悦子が、”ちょっと待って!”ってなったんだよね(^_^;)

ちなつ:そうなんだよね(^_^;)幸人君、激焦りだったよね(苦笑)

今までの流れ考えたらまずあり得ない”待って”だもんね(^_^;)

 

森尾ちゃんと悦子は正真正銘の親友だ♪

アニー:ここには森尾ちゃんとの関係があるんだよね♪

ちなつ:そう、あらすじネタバレでも話したけど、貝塚から森尾ちゃんが実は幸人君のこと好きっていう噂ね。

アニー:貝塚・・・余計だったわ~(笑)

ちなつ:あの野郎は本当にタコだなぁ(笑)

アニー:タコ(笑)まったく間違ってたわけじゃないんだけど、そこまで深刻じゃなかったというね(^_^;)

ちなつ:悦子が幸人君の告白を止めたのは、森尾ちゃんと、しっかり話してから正々堂々と付き合う為だったんだよね♪

アニー:悦子らしいよね♡

それで、森尾ちゃんのとこに言って話すんだよね♪

ちなつ:ハッキリと”幸人君と付き合ってもいい?”って悦子、森尾ちゃんに聞いてたもんね。

アニー:そしたら、森尾ちゃんは辛かった時に幸人君がいたから、居なくなってその大切さが身に染みた。

でも、好きというのはちょっとだよ♪って正直に言ってくれてたね♪

ちなつ:そっから良かったのは、もし本気で幸人君のこと森尾ちゃん好きになったら悦子から奪いにいく!って宣言してたの良かったなぁ♪

アニー:その後に、森尾ちゃん悦子のこと、憧れの先輩だし、好きなんだよ~♪って言って、悦子と森尾ちゃんは本物の親友になれたのも良かったね♪

ちなつ:やっぱり正直に思いを伝えるとこんなにもスッキリできるんだね(^^♪

 

「恋愛寸止め劇場」その2♪

アニー:次の「恋愛寸止め劇場」その2は悦子の告白寸止めだね♪

ちなつ:そして、その寸止めがまさかのキセキだったという(^^♪

アニー:悦子から今度は幸人君に、あの時の返事とともに告白するんだよね♡

ちなつ:悦子っていうかさとみちゃん可愛かったわぁ!

あんな可愛い子に告白されたら世の男諸君はみんな鼻血出しちまうんじゃないかい?(笑)

アニー:人生が変わるね(笑)

ちなつ:今回の悦子からの告白も、”付き合って”っていう直前で悦子の携帯が鳴るという(;^_^A

アニー:しかもあの着メロ一体何?(笑)

ちなつ:着メロに幸人君も大爆笑だったね(笑)あのタイミングで良く鳴ったなって感じだよね(;^_^A

アニー:それで、電話出たら、森尾ちゃんからなんと~!

アニー&ちなつ:「Lassy」編集部への異動のお知らせ!

ちなつ:うお~!とんでもないタイミングにとんでもない奇跡キター!!

アニー:まさかの恋愛と夢が同時に叶うとは!

ちなつ:悦子頑張ってたから、やはり運命の糸は近づいてきてたんだね♪

アニー:真剣に挑んでいけばチャンスは来る!ってことだね♪

ちなつ:ただ、まだ恋愛叶ってないんだよね(汗)

アニー:あっ、そっか!告白してなかった(笑)

ちなつ:もう本当に後一歩なんだけど、まだ答えは出てるんだけど出ていないという(;^_^A

アニー:この告白の答え、早く知りたいわぁ!

ちなつ:本当だね!次回はとうとう最終回!

アニー:とうとう全てが明らかになっていくんだね♡

ちなつ:ま、待ちきれない(笑)早く悦子と幸人君の恋愛の結末教えてくれ~!

アニー:次週最終回・10話は絶対見逃せないね!

 

 

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