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こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「嫌われる勇気」4話放送されましたね♪

 

4話の中ではアドラー心理学における”自由”とは、

”嫌われる勇気”

であるという、まさにドラマのタイトルに迫る内容でしたね♪

 

そして、5話では、アドラー心理学の自由への入り口である、

”課題の分離”

が登場してきます♪

 

果たして「嫌われる勇気」5話ではどんな展開が待っているのでしょうか!?

ということで「嫌われる勇気」5話の予告動画あがってるので載せます(^^♪

(出展:「嫌われる勇気」公式サイト)

 

ドラマ「嫌われる勇気」5話あらすじネタバレ♪

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それでは「嫌われる勇気」5話のあらすじがアップされましたのであらすじの方ネタバレしていきたいと思います♪

5話では蘭子のどんな姿を通してアドラー心理学が登場してくるでしょうか??

5話あらすじ・ネタバレGo!!

「恋アニ」では、ドラマ「嫌われる勇気」の中で、どのような形でアドラー心理学が登場してくるのかを書いていきたいと思います♪

(ドラマの中の事件関係についてはブログの特性上、書けない部分がありますので、かなりザックリになることご了承下さいm(__)m)

今回は恋の2丁目でアドラー心理学を個人的に勉強していたアニ婆、アニーちゃん、ナナちゃんの3人で話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ、アニ婆

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

ドラマ「嫌われる勇気」5話で出てくる主なアドラー心理学は?

 アニ―:5話ではアドラー心理学の自由への扉を開く鍵となる、

”課題の分離”

が出てくるね♪

ナナ:今回は全くの他人が事件に巻き込まれるというわけではなくて、

大文字のゼミのOBである美沙(中島亜梨沙)の夫が被害に合うということだから、

蘭子にとっても、また大文字にとっても交友関係としては繋がりがある事件になってくるね(;^_^A

アニ婆:まさに今回のテーマとなる”課題の分離”が困難になる状況ということじゃな(^_^;)

アニ―:そうなんだよね~(汗)

あかの他人だったら、課題の分離は意識すれば、し易いんだけど、繋がりがある人間同士だと、意識してもなかなか出来ないことがあるよね(^_^;)

ナナ:でも蘭子や大文字だったら、それも出来ちゃうのかな?(笑)

アニ婆:そこら辺要チェックじゃな(笑)

 

5話で、まさかの蘭子の恋愛が明かされる!?

アニ―:今回5話の予告動画見てて一番気になったのが、蘭子がハグしてるとこだね!

ナナ:あれにはビビったね!

恐らく大文字だよね??

アニ婆:シルエットを見てるとそう見えるな(^_^;)

アニ―:少なくとも青山ではないね(笑)

ナナ:青山、”えっ~!!”

ってビックリしてたからね(笑)

アニ婆:「恋アニ」としては、蘭子が恋愛に踏み出してくれてると嬉しいな(^^♪

アニ―:うん♡

ナナ:蘭子、基本的に無表情だから恋したりするのか、全然見えないから、これは楽しみだね♪

アニ―:ここ要チェックで!

(参考:「嫌われる勇気」公式サイト)

 

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ドラマ「嫌われる勇気」5話でのアドラー心理学を先取りで解剖しちゃおう☆彡

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アニー:それじゃあ、ドラマ「嫌われる勇気」5話でのアドラー心理学を先取りで解剖してみよう♪

ナナ:今回5話で出るのは”課題の分離”が登場するんだね☆彡

って、前回4話のネタバレの中でフライングで話しちゃったね(笑)

 

※前回の記事はこちら♪

嫌われる勇気、4話ネタバレ!課題の分離とは?

 

アニ婆:そじゃな(笑)

アニ―:前回のも読んで貰えたら、よりよくわかると思うので、気になる方は4話のネタバレも読んで見て下さいね♪

ナナ:前回4話でも話し合ったけど、せっかくだから今回5話でも語り合おう(^^♪

 

5話登場の”課題の分離”とは?

アニ―:それじゃあ、課題の分離について見ていこう♪

まず課題の分離の定義について、簡単に見ていこう☆彡

※詳しくは前回4話のネタバレを読んでみて下さいね~♪

ナナ:うん♪課題の分離っていうのは、このドラマのタイトルと密接に関わったアドラー心理学の理論になるんだよね♪

アニ婆:そうじゃな♪

アドラーは人の悩みとは全て対人関係から発するということを言っておる。

アニ―:ゆえに、その対人関係の悩みから解放されて自由な人生を生きる為には、

”他者から嫌われることを恐れないこと”

イコール!

”嫌われる勇気”

が大事になってくるという事だね♪

ナナ:それで、その自由を求める入り口として課題の分離がある。

アニ婆:この課題の分離とは、

”自分の課題と他人の課題とを仕分けること”

ということじゃな。

アニ―:その仕分けの方法として、

”この問題は誰が最終的に責任を取らないといけないのか”

を見つめることによって仕分けがしやすくなるということだね♪

ナナ:そして、この課題の分離は他者と自分を冷酷に突き放すということではなく、

”援助をして助け合っていく為の入り口”

ということだね♪

アニ婆:基本的に対人関係において、その人の許可なく、その人の問題に土足で踏み込むと関係が悪くなる。

アニ―:相手としては、その問題を一人で解決する能力があるにも関わらず、そこに無断で踏み入るということは、その人のことを信じていないということの顕れになってしまうからね(^_^;)

ナナ:そうなんだよね(汗)

相手を信じるからこそ、課題の分離をして責任を取らせることが大事なんだよね♪

アニ婆:その責任を取ることによって、その人は、

”挑戦すれば自分にもできるんだ!”

というように、

”自分には達成する能力があるとの自立に繋がるんじゃ。”

アニ―:そして、相手が一人では出来ないことに対しては、手伝うことの許可をとった上で積極的に手伝っていく♪

ナナ:そうすることで、

”他者が自分の仲間であるという社会との調和を図っていくことに繋がるんだよね♪”

アニ婆:そう。アドラーが説く”共同体感覚”に繋がっていくんじゃな。

アニ―:共同体感覚については、今後のストーリー展開で出てくるはずだからここでは言葉だけにしておこう(^^♪

 

※「嫌われる勇気」の主題歌「EMMA」について書いた中でちょっとだけ解説してます♪

「嫌われる勇気」NEWSが歌う主題歌「EMMA」について

 

ナナ:そしたら一つ何か例題を出してみようよ♪

 

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課題の分離、ケース1♪

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アニ―:それじゃあ、今回は原作にもあった例を出してみよう♪

ナナ:原作では、

”子供の勉強は誰の課題か?”

っていうのが出てたね♪

アニ婆:そうじゃな♪そしたら、将来ナナが子供産んだ時のことを想像して例を出してみようじゃないか(笑)

ナナ:私の子供~!(笑)

ってどんだけだよ(笑)

アニ―:それおもろ~い(^^♪

それじゃあ、ナナの子供だからナナオ君でいいかな?(笑)

ナナ:マジ適当だなぁ(笑)

アニ婆:それでは、そのナナオ君が高校受験を控えてるとしよう♪

ナナオ君が夏休みに高校受験の勉強をしてるとする。

その時に、中学最後の夏休みだから、ちょっと友達と遊びに行きたいと言っておる。

この場合、ナナオ君が遊びに行くのを許可するかどうかということが問題となったとしたら、どう判断するかということじゃな。

アニ―:これはありそうなことだね(笑)ナナどうする感じ??

ナナ:うわぁ、課題の分離の理論はわかってるんだけど、

自分のことって考えたら、ナナオ君には

”遊び我慢して受験勉強しろや~!”

って言っちゃうと思う(笑)

アニ婆:わかる気がするな(笑)

アニ―:理論がわかっても実践が難しいっていうアドラー心理学の難しいとこだよね(笑)

ナナ:本当は、このナナオ君が遊びに行くかどうかは、私が決めることじゃなくて、ナナオ君が決めないといけないことなんだよね(^_^;)

アニ婆:なかなか割り切れないかもしれないが、そういうことじゃな(苦笑)

まぁ、1日遊びに行ったくらいで高校受験の合否に差が出るかと言われると疑問じゃが、

例えばナナオ君が遊びに行って、それで高校受験が失敗に終わったとして、その失敗の責任を請け負うのはナナオ君じゃ。

じゃから、この課題はナナオ君の課題であるがゆえにナナが口出しをしては行けないということじゃな(^_^;)

ナナ:だよね~(^_^;)

そうはわかってても口出ししないのはキツイね(苦笑)

アニ―:そうなんだよね(^_^;)

身近な人であればあるほど、課題の分離は難しかったりするんだよね(汗)

アニ婆:確かに難しいが、この課題の分離をしていかなければ、その子供の自立を親自らが阻むことになってしまう。

アニ―:そうすると、結局は子供を苦しめることになっちゃうもんね。

ナナ:そうだね(^_^;)

”身内であるからこそ意識的に課題の分離をしなくちゃいけない”

ってことだよねm(__)m

はぁ、今から練習しておこう(笑)

アニ―:一応、紹介しておくと、昨年11月末に行われた「嫌われる勇気」の原作者である岸見先生の講演に(「恋アニ」管理人が)参加してきたんだけど、その中で岸見先生、面白いこと言ってたよ♪

ナナ:ど、どんなこと言ってたの!?

アニ―:子供が試験勉強しない時に、一言として、

”(勉強しないことに対して)そうですか。そんなに楽観視できる状態とは思えないのですが、わかりました。”

って言うのはどうですか?

って感じのこと言ってた(笑)

ナナ:それウケル(爆)

アニ―:まぁ、これはユニークなジョークということで(笑)

アニ婆:後は、あまりガチガチになり過ぎないことも大事かもしれんな♪

ナナ:ちょっと将来の為にいろいろ勉強しておこうって思ったわ(笑)

アニ―:私も(笑)

以上が”課題の分離”のケース1になります♪

 

※講演での内容については、管理人の主観的解釈が濃いので、あくまで参考程度にとどめて下さい(笑)

子育てに関してはこちらの書籍がオススメです♪

ドラマ「嫌われる勇気」5話ネタバレ♪

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☆ネタバレ追記!(2017年2月9日)

それではドラマ「嫌われる勇気」5話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでください♪

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それではいきます!

「嫌われる勇気」5話ネタバレGo!!

5話の事件とアドラー心理学とのリンクをネタバレ(^^♪

アニー:それじゃあ、今回の5話の事件についてと、今回の事件がアドラー心理学とどうリンクしてたか見てみよう♪

ナナ&アニ婆:うん、行ってみよう♪

 

5話の犯人は?

アニー:まずは5話での犯人について明確にあげておきます♪

それじゃあ、せーのっ!

ナナ&アニ婆:美沙と塔子!

アニ―:今回は二人での共同の犯行だったね(^_^;)

親友がゆえの共謀。

課題の分離ができていればこうならなかったかもしれないね(^_^;)

ナナ:そしたら、何で犯行に及んだかの犯行動機について見てみましょう♪

 

5話の犯人の犯罪心理とアドラー心理学とのリンクは?

アニー:それじゃあ、5話での美沙と塔子の犯行動機を上げていこう♪

ナナ:今回は”課題の分離”がテーマだったから、どうリンクしてたか見てみよう♪

 

親友ゆえに課題の分離ができなかった事件

アニ―:今回の被害者である美沙の夫・山岸に対する実行犯は美沙だったね。

ナナ:そして、今回アリバイ工作の為に山岸を移送させたのが、塔子だった。

アニ婆:あってはならない最悪な事件にも関わらず、何故共謀でこうした事件を起こしてしまったのか。

そこが大事な点じゃな。

アニ―:今回はアドラーの課題の分離がしっかりと出来ていれば防げたかもしれない事件だったね。

ナナ:今回、実行犯である美沙が塔子にアリバイ工作の為に手伝って欲しいことを伝えて、そのお願いを塔子は受け入れた。

アニ婆:何故、こんな頼みを塔子は受け入れたのか?

その謎は、美沙と塔子の小学校時代に遡るな。

アニ―:現在、美沙は足が悪く歩きずらそうに毎日を送っている。

ナナ:この足が不自由になってしまったのが小学校時代。

アニ婆:美沙と塔子は小学校時代とても仲が良かった。

アニ―:いつものように二人で遊んでいる時に事件が起こった。

ナナ:二人で走っていた時に、美沙は階段から落ちてしまった。

アニ婆:美沙が階段から落ちる時に塔子は美沙の手を放してしまった。

アニ―:そして、美沙は階段から落ち、それ以来、足が悪くなってしまった。

ナナ:塔子は、

”あの時、自分が美沙の手を放してなければ、美沙は足を悪くすることはなかったのに”

と責任を感じた。

アニ婆:それ以来、塔子はできる限り美沙の”足”になろうとしたんじゃな。

アニ―:そう。だから小学校の時もそれ以来、例えば運動でボールが遠くに転がっていったら、

塔子は率先して美沙の代わりに取りにいった。

ナナ:その延長として、今回の事件も手伝うことを許可して、実行してしまった。

アニ婆:ちなみに、美沙が夫に犯行を実行した理由としては、夫のモラハラの為にストレスから流産をしてしまって、そうした恨みから犯行に及んだんじゃな。

アニ―:塔子は、責任を感じ過ぎたゆえに、知らず知らずのうちに美沙の課題に介入してしまった。

ナナ:そして、それによって、美沙は塔子なら頼めば、私の課題であったとしても自分のこととして手伝ってくれるはず。

なぜなら、小学校からそうしてくれていたから。

アニ婆:それによって、今回の共謀が実現してしまったんじゃな。

 

メサイアコンプレックスにかられた塔子

アニ―:塔子は課題の分離が出来ていれば、こうした最悪な介入をしなくてもよかったんだよね。

ナナ:ケガをした美沙も辛かっただろうけど、塔子にも、自分がケガをさせてしまったという思いがかなりキツイ課題となって降りかかったよね。

アニ婆:そうじゃな。

小学生にとってはかなりキツイことではあるな。

アドラー心理学ではおよそ10歳前後で、人生におけるものの考え方・ライフスタイルを決定していくと見ておる。

じゃから、この出来事は塔子にとってライフスタイルを決める大きな要因となったことなのじゃろうな。

アニ―:その結果、さらに塔子はメサイアコンプレックスにもなっていたということが今回の事件を通して明らかになっていったね。

ナナ:メサイアコンプレックスは、他者を救うことによって自分が救われようとする。

そうやって自分を救世主と思い込み、自分の価値を感じようとする倒錯した心理状況のことを言うね。

アニ婆:まさに、今回の塔子は、美沙を助けることによって、自分が美沙の足を不自由にしてしまった罪から許されようとしたということじゃな。

 

ライフスタイルを再選択する必要性

アニ―:今回の事件について言えば、課題の分離ができずに、さらにはメサイアコンプレックスに陥った結果、塔子は美沙と共謀するという結果になってしまったね。

アニ婆:それについて思う事があるんじゃが、今回の塔子は小学生の頃に選択した、美沙の足の代わりになるというライフスタイルを選んだじゃろ?

この時と言うのは、塔子は自分でそのライフスタイルを意識的に選んだが、まだ人生経験もあまりない中での選択じゃな。

ナナ:そうだね。塔子は責任の重さに耐えられないくらい悩んだ。でも何とかそれでも生きていかなければいけない。

その結果、自分を奮い立たせる為にもそうした選択をしたんだと思う。

アニ婆:そうじゃな。

今回のストーリーのように、このドラマに限らず、わしらの人生もまた、まだ人生経験を積んでなかった頃に選択したライフスタイルを大人になっても持ち続けてることがあると思うんじゃ。

アニ―:あぁ、確かにそれはあるね。

アニ婆:そこでなんじゃが、わしらは大人になってからでも、

再度自分のライフスタイルを見直して、ライフスタイルの再選択をすることが必要じゃと思うんじゃ。

ナナ:それは、どういうこと~?

アニ婆:例えば今回の塔子の話で言えば、塔子が抱いた美沙の足の代わりになるというライフスタイルが果たして、それは本当に良きライフスタイルなのかどうかを見直すという事じゃな。

アニ―:そっか。10歳前後で選択したライフスタイルが果たして、自分の人生を本当に幸せにするものなのかを再度洗い出すことが大事なんだね。

ナナ:確かに、そうしたライフスタイルってその時の自分にとっては自分の為になってたかもしれないけど、今回見たように、本当は自分の為にも、また相手の為にもなっていなかったってことがあるもんね。

アニ婆:そうじゃ。

誰だって、間違うことはあるし、完璧な道を最初から歩けるわけじゃない。

アニ―:大人になって経験を積んできたからこそわかることがいっぱいあるわけだしね♪

アニ婆:そうやって、自分が当たり前だと思ってる共通感覚について疑いの目を向けて再考していくことで、より良いライフスタイルへと更新していくことが大事じゃと思う。

ナナ:それを塔子もやっていれば今回のような事件にはならなかったかもしれないね。

アニ婆:じゃから、今回のドラマをいい機会として、

自分の人生を見つめなおしてみたら、さらに良い人生を生きていけると思うんじゃ(^^♪

アニ―:そうだね♪

これは10歳前後で選択したライフスタイルだけでなく大人になってから描いたライフスタイルに対しても、再度見直すことが大事だね♪

ナナ:アドラー心理学を参考にするかどうかは個人の自由として、新しい一歩を踏み出すには大事な作業かもしれないね♪

 

「嫌われる勇気」5話ネタバレまとめ♪

いかがでしたでしょうか?

今回の「嫌われる勇気」5話では、アドラー心理学としては、”課題の分離”が出て来てきましたね♪

対人関係から全ての悩みは発生してると考えた時に、この課題の分離を発動するとだいぶ軽減されます♪

 

そして、次週6話では”信頼”と”信用”がテーマとなっているようです♪

果たして、6話ではどんな展開が待っているのでしょうか!?

ということで、「嫌われる勇気」次回6話もチェックしていきましょう♪

 

以上、ドラマ「嫌われる勇気」5話のネタバレでした♪

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

 

 

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