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こんにちは!アニーです♪

当ブログにご訪問下さりありがとうございます(^^♪

ドラマ「嫌われる勇気」5話放送されましたね♪

 

5話の中ではアドラー心理学の”課題の分離”が登場しましたね☆彡

ドラマも折り返し地点に来てるので、どんどんアドラー心理学についても深まって来てますね♪

 

今回の6話ではアドラー心理学における”信頼”と”信用”がテーマとなっています♪

そんな「嫌われる勇気」6話ではどんな形で”信頼”と”信用”が展開されていくのでしょうか!?

 

ということで「嫌われる勇気」6話の予告動画あがってるので載せます(^^♪

(出展:「嫌われる勇気」公式サイト)

 

ドラマ「嫌われる勇気」6話あらすじネタバレ♪

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それでは「嫌われる勇気」6話のあらすじがアップされましたのであらすじの方ネタバレしていきたいと思います♪

6話では蘭子のどんな姿を通してアドラー心理学が登場してくるでしょうか??

6話あらすじ・ネタバレGo!!

「恋アニ」では、ドラマ「嫌われる勇気」の中で、どのような形でアドラー心理学が登場してくるのかを書いていきたいと思います♪

(ドラマの中の事件関係についてはブログの特性上、書けない部分がありますので、かなりザックリになることご了承下さいm(__)m)

今回は恋の2丁目でアドラー心理学を個人的に勉強していたアニ婆、アニーちゃん、ナナちゃんの3人で話し合っています♪

登場人物:アニー、ナナ、アニ婆

登場人物についてはこちら♪

登場人物紹介

ドラマ「嫌われる勇気」6話で出てくる主なアドラー心理学は?

 アニ―:今回6話で出てくるアドラー心理学は、

”信頼”と”信用”についてだね♪

ナナ:5話で出てきたアドラー心理学の理論である課題の分離を支えるものだね♪

アニ婆:アドラー心理学では人の悩みは対人関係から端を発する。

 

アドラーの言う課題の分離をすれば、この課題は本質的に誰の課題なのか見えてくる。

そうすることによって対人関係の悩みはかなり軽減する。

アニ―:その課題の分離をしたら他者の課題にはそれ以上踏み込まない。

その理由として、今回の”信頼”が出てくるんだね♪

ナナ:そうだね♪

アニ婆:そしたら、さらに詳しく見ていこうじゃないか(^^♪ 

(参考:「嫌われる勇気」公式サイト)

 

ドラマ「嫌われる勇気」6話でのアドラー心理学”信頼”と”信用”を先取りで解剖☆彡

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アニー:それじゃあ、ドラマ「嫌われる勇気」6話見るに当たってわかりやすくなるように、今回出てくるアドラー心理学を先取りで解剖してみよう♪

ナナ:今回6話で出るのは”信頼”と”信用”といことなので、”信頼”と”信用”についてになるね♪

 

6話登場の”信頼”と”信用”とは?

アニー:それじゃあ6話で登場する”信頼”と”信用”について見ていこう♪

ナナ:今回の”信頼”と”信用”は前回5話の課題の分離にも通じることだね(^^♪

※前回5話の課題の分離の記事はこちら♪

ドラマ「嫌われる勇気」5話ネタバレ

アニ婆:そうじゃな♪ちょっと課題の分離について振り返っておこう(^^♪

課題の分離とは、これは最終的に誰が責任を取らなければいけないのかを見定め、その最終的な責任がある人の課題に対しては他者が介入をしてはいけないということじゃな。

アニ―:課題の分離をせずに、責任を持たなきゃいけない人に勝手に介入することによって、親切はおせっかいや余計なお世話に変わり、対人関係のもめ事になっていくことが多いよね(^_^;)

ナナ:付き合いが長くなって相手に尽くし過ぎちゃうカップルはまさにこの負のスパイラルにハマってる感じだよね(^_^;)

アニ婆:そうじゃな(苦笑)

それで、課題の分離をする目的はと言えば、それはお互いに助け合う為に必要ということじゃな♪

アニ―:課題の分離はゴールじゃなくて、良き対人関係を結んでいくスタート地点に立つことなんだよね♪

ナナ:人間、責任を負わないといけないことがあると言っても、課題によっては、もちろん一人で解決できない問題もある。

だから、その一人で解決できない課題に対して援助する為に、必要なんだよね♪

アニ―:課題の分離をしたまま、援助をするということだよね♪

アニ婆:そうじゃな♪

そこで大事になってくることがあるんじゃが、

そもそも、何故、課題の分離が出来るのかということじゃな。

アニ―:おぉ、まさに、今回6話のテーマになってくるんだね♪

アニ婆:そうじゃ♪

何故課題の分離が出来るのかと言えば、

その人のことを信頼しているから、その人自身が自分でその課題を解決することができる。

そうした信頼を置いているから、課題の分離をすることができるのじゃ。

ナナ:確かに、他者の課題に勝手に入り込む時って、その課題はその人だけでは解決できないんじゃないかと疑ってる心が少なからずあるよね(^_^;)

アニ婆:そうじゃな(^_^;)

まさに、信頼の対義語について、原作の「嫌われる勇気」の中で、

”懐疑”

と言っておるからな。

課題の分離の入り口は”信頼”になるということじゃ。

アニ―:そうなんだね♪

 

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アドラーの言う”信頼”と”信用”の違いは?

アニ―:それじゃあ、具体的に”信頼”と”信用”に入っていくにあたってまずアドラーの言う”信頼”と”信用”の違いについて見ていこう♪

ナナ:”信頼”と”信用”を区別するのは何なのか?

”信頼”と”信用”も、どちらも基本的には対人関係の中で必要なもので、両者を比べた場合、

”対人関係における交友の深さが違う”

ということが上げられるね♪

アニ婆:そうじゃな。

それじゃあ、具体的に”信頼”と”信用”はどんな違いがあるのかを見ていくことにしよう(^^♪

 

”信用”とは?

アニ―:まずは”信用”について見ていこう♪

ナナ:”信用”とは、他者を信じるにあたって、何らかの条件を付けて信じようとすることを言うんだね。

アニ婆:そうじゃ。

原作の中で非常にわかりやすく書いてくれてるが、

例えば銀行から融資を受けるとして、基本的には何か担保となるようなものを返済できる証拠として預けて融資を受けるよな?

まさしくこうした条件を付けた上で相手を信じる態度を言う。

 

”信頼”とは?

アニ―:この”信用”に対して、”信頼”とは、

他者に対して、ありのままのその人を受け入れて一切条件を付けずに、全て信じきるということを言うね♪

ナナ:この”信頼”と”信用”を分けるキーワードとして出てくるのが、

”懐疑”

ということ。

アニ婆:懐疑とは疑いをもって見ることじゃから、”信用”というのは、まさにこの”懐疑”を抱いてる状態を言う。

アニ―:それに対して、”信頼”はこの”懐疑”を持たない状態を言うんだね♪

 

信頼するゆえに課題の分離ができる♪

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アニ―:こうして”信頼”と”信用”を見た時に、

課題の分離への扉を開けるのは”信頼”

であることが見えてくるね♪

ナナ:”信用”を軸にして、他者の課題を見ていくと、基本的には他者を懐疑の目で見ることになる。

そうすると、本来その人が自分でできるはずのことに対しても、その人の力を信じてないから、介入の道を選択したくなってしまう。

アニ婆:一方で、”信頼”を軸にして、他者の課題を見ていくと、相手にはその課題をクリアする力が間違いなくあると確信できるから、その人の課題に勝手に踏み込むことはない。

というより踏み込む必要がないとわかるじゃろうな(^^♪

アニ―:そうだね♪

やっぱり人付き合いにおいて、自分のことを信じきってくれてる人と、反対に疑いの目を持って接してくる人を比べると、単純に信頼を置いてくれてる人と付き合いたいと思う。

また、援助をお願いするにも、信頼してくれてる人にお願いした方が気持ちいいよね♪

ナナ:間違いないね♪

懐疑を持った信用の関係というのは、上下関係を生み出すよね(^_^;)

相手からしたら、私を評価して条件を付けるわけだからね(汗)

アニ婆:その点、信頼の関係というのは上下ではなく対等の横の関係を作ることが出来るな♪

 

誰かではなく自分から始める勇気 

アニ―:ただ、この”信頼”をするってとても勇気がいるよね(^_^;)

ナナ:そうだね。やっぱり対人関係において、こちらが相手のことを信じても、裏切られることもあるわけだし、どうしても嫌われちゃうこともあるからね(汗)

 アニ婆:そこで、原作にも載っていたアドラーの言葉がヒントになる。

こちらが相手に対して信頼を置いたとして、それに応えるか、それともそれに反して裏切るのかは他者の課題。

信じるということも課題の分離なんだと。

ゆえに、アドラーは、こう言うんじゃな。

誰かが始めなければならない。

他の人が協力的ではないとしても、それはあなたには関係がない。

私の助言はこうだ。

あなたが始めるべきだ。

他の人が協力的であるかどうかなど考えることなく。

(引用:「嫌われる勇気」)

アニ―:本当、これって人生を生きてる!って感じがするね♪

ナナ:自分の信念の道を、我が道を行く!って感じだね♪

アニ婆:そうじゃな(^^♪

もちろん、言葉で言うほど簡単ではないじゃろうが。

でも、挑戦しなければ、何も変わらない。

じゃが、挑戦すれば変わるかもしれない。

もちろん変わらないということもあるじゃろ。

しかし、1%でも変わる道があるのであれば、その道を歩いた方が人生の充実感は天と地ほどの差が出ると思うんじゃ。

アニ―:そうだね♪

ナナ:変わらないものに注目するのではなく、可能性に注目していくことだね♪

アニ婆:わしも、歳はとったが若いもんに負けんように頑張るぞい(笑)

 

ドラマ「嫌われる勇気」6話までの見逃し配信を見る方法♪

ドラマ「嫌われる勇気」ですが、こちらはFOD(フジテレビオンデマンド)で見ることができます♪

 

FODでは、ドラマが地上波で放送されてからの1週間は無料で見ることが出来るんですね♪

なので、録画忘れた!っていう心配も要りませんし、仕事やお出かけで帰れなかったりしても安心して見れるのでイイですよね~♪

 

また、この1週間のうちの見逃し配信についてはFODへの登録はしないでも見れるので使いやすいですね♪

 

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ドラマ「嫌われる勇気」6話ネタバレ♪

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☆ネタバレ追記!(2017年2月16日)

それではドラマ「嫌われる勇気」6話ネタバレを書いていきたいと思います♪

見逃し配信みてからという方はここから先は読まない方がいいかと思うので、見逃し配信見てからぜひ読んでくださいね~♪

 

それではいきます!

「嫌われる勇気」6話ネタバレGo!!

 

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6話の事件とアドラー心理学とのリンクをネタバレ(^^♪

アニー:それじゃあ、今回の6話の事件についてと、今回の事件がアドラー心理学とどうリンクしてたか見てみよう♪

ナナ&アニ婆:うん、行ってみよう♪

 

6話の犯人は?

アニー:まずは6話での犯人について明確にあげておきます♪

それじゃあ、せーのっ!

ナナ&アニ婆:木本正晴(河相我聞)!

アニ―:今回は正晴が繁田諒(渋江譲二)に手をかけるという犯行に及んだんだね(^_^;)

そしたら、何で犯行に及んだかの犯行動機について見てみましょう♪

 

6話の犯人の犯罪心理とアドラー心理学とのリンクは?

アニー:それじゃあ、6話での正晴の犯行動機を上げていこう♪

ナナ:今回は正晴が妻の遥(知花くらら)に対して”信頼”することが出来なかったことによって生じた事件ということだね。

アニ婆:被害者である諒は元バスケットボール選手だったが、ケガにより引退し今は人気スポーツインストラクターとしてジムで働いていた。

アニ―:そのジムに遥は通うだけでなく、諒に家に来てもらってマンツーマンレッスンもやってもらっていた。

ナナ:諒は結構プレイボーイというような感じで誤解されやすい面があって、今回も犯人である正晴は遥が諒と浮気してるんじゃないかとの懐疑に縛られて犯行に及んでしまったということだね。

アニ婆:信頼の対義語が”懐疑”ということじゃな。

アドラーの目的論から考えると、今回の妻が浮気をしているのではないか?と懐疑の目を向けると、その疑惑を証明しようという目的へと行動していくことになると考えられる。

アニ―:それによって、正晴の目にはあらゆることが遥の浮気の証拠に映り始める。

ナナ:遥が諒に単純にマンツーマンレッスンの予約を取る電話でさえも浮気の証拠に映る。

アニ婆:マンツーマンレッスンの姿なんかは核心的に映ってしょうがないんじゃろうな。

アニ―:その不安から正晴は遥にDVをするようになる。

ナナ:それに耐えられなくなった遥は諒に連絡をとって助けを求める。

アニ婆:その遥の後を追い、遥と諒が二人であった姿を正晴が見た時、遥への諒の慰めは浮気現場であるとの正晴の目は確信する。

アニ―:そして、正晴はとうとう諒に対して犯行に及んでしまった。

ナナ:遥のことを、そして自分のことを信頼することが出来ればこうした事件にはならなかったんだろうね。

アニ婆:懐疑が生んだ悲劇ということじゃな。

アニ―:実際、遥と諒は浮気という関係ではなかったからね。

ナナ:なぜなら、諒には愛するたった一人の人がいたから。

 

諒が誓った めい子への愛

アニ―:今回の被害者である諒は、 いつもセクシーな監察医のめい子(相楽樹)の元カレだったんだよね(^_^;)

ナナ:めい子は被害にあった元彼である繁田諒(渋江譲二)と4年ぶりに、まさかの解剖室で無念の再会を果たすことになったm(__)m

アニ婆:諒はめい子とは8年間という長い期間付き合っていたんじゃな。

アニ―:その期間の中で、諒はケガをしてバスケットボールの選手を引退するようになった。

そこから自暴自棄になり、仕事も見つけては辞めるというのを繰り返したり、浮気をしたりもした。

ナナ:だからそんな諒にめい子は愛想をつかしていたんだよね。

アニ婆:やはりプロとしてバスケ選手をやってたくらいだから、そのやりたいことができなくなった辛さは計り知れないものがあったんじゃろうな。

アニー:そうだね。

でも、4年前に諒は心を入れ換えて、諒の30歳の誕生日までに、めい子に相応しい男になるからもう一度チャンスを欲しいってめい子に言ったんだよね。

ナナ:そう。でもめい子としては、諒のことがどうしても信じる気になれなかったんだよね。

アニ婆:何度も裏切られた結果、めい子の心は諒への懐疑で埋まってしまっていたんじゃな。

アニ―:だからそのまま別れることになった。

ただ、その約束の4年後の涼の30歳の誕生日の日、あの別れた場所に二人は再び足を向けた。

ナナ:不幸にも時間差で二人は会えなかった。

アニ婆:その時間差というのは諒は何時間もめい子を待ってたが、その待ってる最中に遥から電話があり、その尋常じゃない様子の遥を心配し、駆けつけ、そしてそのまま還らぬ人となった。

アニ―:その後にめい子はその場所に行ったから会えなかった。

ナナ:でも蘭子と青山は、諒が本気で変わろうとした、そして本当に変わった証拠をめい子に届けたんだよね♪

アニ婆:諒は自分のバスケ選手引退というつらい過去を子供達を励ます武器にしようと決意し体育教師になることを決意し、通信教育に通い、みごと教員免許を取得していた。

アニ―:その証拠をめい子に見せに約束の場所に行ったんだよね。

ナナ:もう少し早く着いていたら・・・めい子はそんな後悔に苛まれる。

アニ婆:でも、蘭子は言う。

”きっと、諒はめい子と会ってたとしても、助けたいと思った人のもとには駆けつけたのではないか”

ということを。

アニ―:めい子は、改めて諒のことを思う。

諒はいつだってそうだった。

そういう男だった。

ナナ:でもそんな諒のことが、そんな諒だからこそめい子はすきだったんだろうね。

アニ婆:悲しくも温かいストーリーじゃったな♪

アニ―:今回のストーリーが今までの「嫌われる勇気」の中で私的には一番感動した(^^♪

ナナ:ラストへ向かって盛り上がり見せてるね♪

 

蘭子の過去の新たな事実が明らかに!

 アニ―:蘭子の新たな過去の事実が明らかになったね!

ナナ:後、5話のラストで蘭子が抱き合ってた人は、蘭子の弟っていうね(笑)

アニ婆:蘭子一家は美男美女じゃな(笑)

アニ―:今回明らかになった蘭子の過去としては、蘭子が誘拐されてから両親は離婚し、弟の悠真は母に引き取られ、蘭子は父親と暮らすことになった。

ナナ:蘭子の父親は警察官で、今の青山のように大文字のとこに通って大文字に意見を聞いたりしていた。

アニ婆:しかし、そんな父は、ある事件に深入りしてそのまま失踪してしまったというな。

アニ―:それからもう15年間もずっと失踪中のままという(^_^;)

ナナ:そして、ラストで青山が蘭子に、

”蘭子さんは信頼できない人っているんですか?”

っていう問いに対して名前は言わなかったけど・・・(^_^;)

アニ婆:大文字の姿が映し出されるという展開があったな(^_^;)

アニ―:この大文字の怪しさは一体全体なんなんだろうね(;’∀’)

ナナ:こんだけ出てるってことはやっぱり一連の蘭子にまつわる事件は大文字が犯人ってことなのかな?

アニ婆:”全てを知る男”っていうのはアドラー心理学とか犯罪心理学について知っているっていうことじゃなく、

”蘭子のことを全て知っている”

っていうことだったりするのかの?

アニ―:これはだいぶ気になるよね(^_^;)

ナナ:次週7話ではそこら辺さらに明らかになりそう(;’∀’)

アニ婆:次週7話も要チェックじゃな♪

 

ドラマ「嫌われる勇気」6話の気になる視聴率をネタバレ♪

※発表されたら書きますね♪

 

「嫌われる勇気」6話ネタバレまとめ♪

Thank you

いかがでしたでしょうか?

今回の「嫌われる勇気」6話では、アドラー心理学としては、”信頼”と”信用”が出て来てきましたね♪

今回は一番アドラー心理学とストーリーがマッチしてストーリーだけでも感動できた回だったなぁって思いました☆彡

 

そんな、ドラマ「嫌われる勇気」次週7話ではアドラー心理学の”共同体感覚”について出てくるようです♪

果たして、次週7話ではこの共同体感覚を通してどんな展開が待っているのでしょうか!?

ということで、「嫌われる勇気」次回7話もチェックしていきましょう♪

 

以上ドラマ「嫌われる勇気」6話のネタバレでした♪

最後まで読んで下さり、ありがとうございました♡

 

 

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