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こんにちは!アニーです♪

当ブログ「恋アニ~恋のAnniversarry~」にご訪問下さりありがとうございます(^^♪

 

今回ご当地花火大会をテーマにその地元に住んでる方に、

おすすめの花火大会について募集をかけさせていただきました♪

今回は【東京花火大祭~EDOMODE~】を「なみぃさん(50代・女性・東京都新宿区在住)」

に紹介して頂きます☆彡

ということでなみぃさん、宜しくお願い致します^^

☆なみぃさん(50代・女性)による【東京花火大祭~EDOMODE~】の紹介☆

夏の風物詩として最も有名なのが花火大会は、

日本人ならだれでも楽しみにしている夏のイベントのひとつといえるでしょう。

東京の花火大会では、隅田川の花火大会が多くの人に知られていますが、

江戸の伝統的な文化とあらゆる面で最先端を突き進んでいる東京がコラボした、

【東京花火大祭~EDOMODE~】について紹介したいと思います。

 

東京花火大祭~EDOMODE~のおすすめポイントについて

それでは、【東京花火大祭~EDOMODE~】のおすすめポイントを紹介します☆彡

トップクラスの花火師たちによる自信作の花火が競演!!

東京花火大祭は、世界最高峰の花火師と呼ばれる内閣総理大臣賞を受賞した日本トップクラスの花火師がそれぞれの自慢の技術と腕を競い合い、90分間に12,000発もの花火が音楽とともに打ち上げられます。

日本で初めて八重芯の割物を打ちあげたことで知られている老舗の「株式会社紅屋青木煙火店」や、最上級の玉の輝きを放つ「株式会社マルゴー」をはじめ、「第8回世界花火師競技大会」で初出場ながら世界一に輝いた「株式会社イケブン」など日本を代表とする花火師が自信作を打ち上げます。

東京文化×最先端技術の多彩な演出が凄い!!

東京を象徴する音楽や芸能をはじめ、テクノロジーや食などの多種多彩なコンテンツとフュージョンが夏の夜空を彩る花火大会で、これまでにない歌舞伎と花火のコラボレーションが最大の見ものです。

このほかにも、子どもたちがデザインを施したり、プログラミングした子ども花火などのパフォーマンスも用意されていて、特にクライマックスを飾るラストには、複数の花火師が共同で特大花火を打ち上げるという、日本で初めての試みも見逃せません。

江戸時代から続く伝統と最新鋭のテクノロジーとの競演がなんとも素晴らしい花火大会となることは間違えないでしょう。

 

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東京花火大祭~EDOMODE~の穴場スポットについて

【東京花火大祭~EDOMODE~】を満喫するための穴場スポットも紹介していきます☆彡

1.レインボーブリッジの夜景も美しい芝浦南ふ頭公園

お台場からレインボーブリッジを渡ったところにある公園で、お台場海浜公園のちょうど真正面となるため、運河の先に打ち上げられた花火が目の前で十分に鑑賞できるスポットです。

レインボーブリッジを左手に、視界を遮る高い建造物もないので、存分に花火大会を楽しめるでしょう。

2.レインボーブリッジ越しに鑑賞できる竹芝埠頭

竹芝埠頭では、レインボーブリッジの上に輝く大輪の花火とレインボーブリッジがコラボした、東京ならでは花火大会が楽しめるスポットです。

3.展望台のあるカレッタ汐留

新橋駅から歩いてすぐ近くにあるカレッタ汐留は、レストランなどの飲食店などが入居している商業施設ビルで、東京タワーや東京スカイツリー、東京湾を望める展望台があります。 46階と47階の展望台は、無料で誰でも利用でき、地上200メートルの高さから夜景とともに花火を楽しめるのがポイントです。

4.超穴場な晴海埠頭

晴海埠頭は、花火大会の会場から少し離れていますが、周辺に遮るものがない開放感のある広々とした場所から、ゆったりとした中で花火を楽しめる超穴場スポットです。

東京花火大祭~EDOMODE~の開催日程について

【東京花火大祭~EDOMODE~】の開催日程についてですが、

2018年8月11日(土)となります。

中止となった場合は、翌日の8月12日(日)に延期となります。

開催時間については、

開場が午後4時から

打ち上げが午後7時10分から午後8時30分となります。

開催会場については、

お台場海浜公園となります。

また、間近で打ち上げ花火を鑑賞できるお台場海浜公園内サンセットビーチエリア、史上初の歌舞伎×花火のコラボを体験できるアクアシティ歌舞伎天空舞台という有料席の用意もあります。

有料席についてはチケットが必要です。詳しくはコチラ

イープラス

公式HPはコチラ

東京花火大祭制作委員会

東京花火大祭~EDOMODE~のアクセス方法について

【東京花火大祭~EDOMODE~】の会場となる東京・お台場海浜公園はコチラになります。

住所:〒135-0091 東京都港区台場1-4

最寄り駅のゆりかもめ「お台場海浜公園前駅」から歩いて約3分。

りんかい線「東京テレポート」駅から歩いて約10分。

また、都営バスや海上バスも利用できます。

 

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東京花火大祭~EDOMODE~花火大会の近隣駐車場について

【東京花火大祭~EDOMODE~】の会場付近の駐車場について紹介します☆彡

お台場海浜公園中央駐車場

住所:〒135‐0091東京都港区台場1-4-1

収容台数は101台です。

お台場海浜公園北口駐車場

住所:〒135‐0091東京都港区台場1-4-1

収容台数は244台です。

その他のコインパーキングはコチラ

株式会社 東京テレポートセンター

会場から近い駐車場がありますので、是非利用するのもいいですね!

※その他、無料駐車場などの情報が出たらアニーが追記しますね☆彡

東京花火大祭~EDOMODE~2018!日程や穴場スポット、アクセス駐車場情報を紹介!まとめ

いかがでしたか?

【東京花火大祭~EDOMODE~】は、江戸文化と最新技術が融合し、歴史至上初の歌舞伎と花火とのコラボや複数の花火師との共同によるラストの特大花火など、今までにない演出と技術が楽しめる東京での一大イベントのひとつです。

花火会場となるお台場海浜公園で鑑賞するのが大迫力の音や花火に感動することは間違えなしですが、穴場スポットでも十分に東京の空を輝かす美しい花火を満喫できるので、どなたでも存分に楽しめることでしょう。

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なみぃさん、【東京花火大祭~EDOMODE~】についてのご紹介

どうもありがとうございました(⌒∇⌒)

東京ならではの、日本文化と現代テクノロジーの融合が見られるなんて、

花火大会の域を超えたエンターテイメントですね!!!

そんな最先端の演出をこの目で見てみたいものですね♪

それでは、以上、「東京花火大祭~EDOMODE~2018!日程や穴場スポット、アクセス駐車場情報を紹介!」でした。

最後までお読みくださりありがとうございました♡

 

 

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